P-one Wizカードは知名度よりも実益&ポイント重視の還元率!いつでも1%OFFの使ってトクするクレジットカード

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クレジットカードにはいくつかの種類があります。
「銀行系カード」「流通系カード」「メーカー系カード」「プロパーカード」などなど。

今回紹介する「P-one Wizカード」は、「流通系カード」の中でも伊藤忠グループに含まれるコンビニの“ファミリーマート”が親会社のクレジットカードで発行している会社は「ポケットカード株式会社」です。
聞きなれないクレジットカード会社ですが、実際には過去に株式上場も果たしている会社です。
現在は経営の効率化のために上場を廃止して、伊藤忠商事・ファミリーマート・三井住友銀行の傘下に入っています。

ポケットカード株式会社はラインナップとして“P-oneカード”と呼ばれるクレジットカードを発行しており「聞きなれない名前に知名度が低いなぁ」と思いきや、500万人規模の会員数を誇っているクレジットカードブランドです。

そして2015年に発行されたのが今回紹介する“P-one Wizカード”
今回はこのクレジットカードの魅力に迫ってみましょう。

P-one Wizカードの概要


P-one Wizカード公式ページより引用

ここでP-one Wizカードの概要をまとめてみます。

■ 年会費:永年無料
■ 国際ブランド:Mastercard、VISA、JCB
■ 申込:18歳以上で安定した収入のある人、またはその配偶者
■ 追加カード:家族カード、ETCカード
■ ショッピング利用限度額:最大200万円(審査による)
■ キャッシング枠:最大150万円(審査による)
■ 付帯保険:あり
■ 旅行傷害保険:なし

P-one Wizカードは高級カードではなく、一般カードの扱いですが最高利用額が200万円になっています。
年会費が無料のカードで限度額が200万円のクレジットカードは珍しいと思いますが、あくまで審査によって限度額に違いが出ますので始めは20万円~50万円程度だと考えた方がよいでしょう。

P-one Wizカードの申込み方法

P-one Wizカードの申込みはポケットカードのホームページから申込むのが原則で、クレジットカードを早く手に入れる方法でもあります。
審査は比較的難しくなく、特に金融事故がない限り条件である「安定した収入のある18歳以上」であれば審査落ちすることは少ないようです。

また、P-one Wizカードの「利用代金明細書」はインターネット上で交付される「Web明細」が条件なのでここも抑えておきましょう。

P-one Wizカードは年会費無料でだれもが持ちやすいカード

P-one Wizカードは年会費が永年無料のクレジットカード。
一般的なクレジットカードでは「初年度無料」で翌年からは使用実績がある場合で年会費が無料になることが多いのですが、P-one Wizカードでは利用実績に関わらず年会費が無料になります。
つまり利用してお得になるシーンでのみ利用することができるから、お財布に一枚入れておいても邪魔にはなりません。
他にも様々な特典が無料で付帯されるので、上手に利用すれば思いがけない利益を得ることもできます。

追加カードはETCカードと家族カード

高速道路で利用ETCは高速道路料金を安くするのに便利ですが、P-one Wizカードでも追加カードとしてETCカードを発行することができます。
ただし発行手数料として1,000円、有効期限更新手数料が1,000円必要になります。
あくまで有効期限更新手数料なので毎年の年会費ではないのですが、3年~4年毎に更新手数料が必要なのはちょっと…ですね。

このP-one Wizカードでは家族カードを3枚まで発行することが可能です。
家族カードは高校生を除く18歳以上の家族で、こちらは嬉しい年会費無料で発行してくれます。

家族会員が利用で得たポケット・ポイントは本会員へ自動集計され合算され、引き落とし口座も同じで利用限度額も本会員の限度額が上限になります。

返済はいつでも1%OFF!使えば得するP-one Wizカード

クレジットカードを使用する買物は楽しいのですが、憂鬱になるのはその返済ですよね。
私も毎月の返済明細をパソコンで見て、「こんなの買ったっけぇ?」と返済額に落ち込むことがあります。
このような経験は誰もがしたことがあるでしょう。

しかしP-one Wizカードは違います。
返済明細を見てニヤッとすること間違いありません。

その秘密は請求時に自動的に返済額が1%OFFになっているからです。
P-one Wizカードでは利用金額の1%を自動的に割り引くサービスを行っており、利用明細にも割引額を明確に記載されています。
そのため「自分がどのくらいトクをしたのかも一目で解る仕組み」をきちんと理解すれば貯金感覚で節約することができます。

P-one Wizカードの1%OFFサービスの覚えておきたいポイントを紹介しますね。

■ 特定日や利用日の制限なくショッピングで適用される
■ 公共料金(電話、水道光熱費)にも適用
■ 国民年金にも適用
■ 一部スーパー(サンリブなど)では適用外
■ 電子マネーチャージは適用外
■ ETCカード利用分は適用外
■ キャッシング返済は適用外
■ その他

【1%OFFの適用例】
■ ネットショッピングで3万円の買い物:利用明細では「-300円 29,700円」の請求
■ スマホ代で1,2000円の請求:利用明細では「-120円 11,880円」の請求

一般的なクレジットカード利用で自動的に1%OFFが適用されますが、一部適用されないものがあります。
詳しくはP-one Wizカードのホームページに記載されていますので確認をしておきましょう。

返済時に自動的に1%割り引かれているなんて凄いと思いませんか?

ポイント還元率と利用法…Tポイントへの交換がおススメ

P-one Wizカードではショッピング利用するだけで返済時に1%OFFになる嬉しい特典がありますが、それでも「ちょっとねぇ~」と思う人がいるかもしれません。
そのような人はきっとポイントマニアではないでしょうか?

ご安心ください。
P-one Wizカードでは1%OFFサービス以外に、「ポケット・ポイント」プログラムでポイントを貰うこともできます。
このポケット・ポイントは1,000円に対して1ポイントでポイント付与率は0.1%。
例えば、5,000円の買い物をP-one Wizカードで決済した場合、5ポイントが付与されることになります。

ポイント付与率0.1%はあくまでポケット・ポイントの加算率なので、実際のポイントの価値ではありません。
実はこのポケット・ポイントはポイントの還元先(利用先)によっておトク度が大きく違ってきます。
特に全国的に人気のポイントサービスである「T-POINT」では、なんと1ポケット・ポイントあたりTポイント5ポイント(5円)分に交換することができるのです。

つまりポイント付与率は0.1%ですが、実際の価値は最大で0.5%あると言うことですね。
1%OFFサービスと合わせると凄いサービスであることが解ります。

共通ポイントの一つ”Tポイント”を効率よくためる方法はこちら↓

ポケット・ポイント付与率は交換先で変化するぞ

ポケット・ポイントは付与率と還元率に違いがあり、1ポイント1円ではなく交換商品によって還元される金額に違いがあります。

特におススメなのが先程紹介したTポイントへの交換です。
「1ポケット・ポイントでTポイント5ポイント」なので、10,000円の利用で50円分のTポイントを貰えることになります。
そうなるとポイント付与率は0.5%となり、返済時の1%OFFと合計して1.5%も得する「高ポイントカード」へ変身します。

ここまで説明してきましたが、如何でしょうか?
P-one Wizカードの凄さが少し解ってきたでしょう。

Tポイント以外にも交換できる商品が沢山あります。
主なものを紹介します。

■ ギフトカタログ:650ポケット・ポイント~
■ ファミリーマートお買物券1,000円分:250ポケット・ポイント
■ アマゾンギフト券5,000円券:1,650ポケット・ポイント
■ JALマイレージバンク:1ポケット・ポイントが1.5マイル(条件あり)
■ その他

実はTポイントへの交換率はP-one Wizカードの限定サービスで、ポケットカード社が発行している他のクレジットカードでは「1ポケット・ポイントでTポイント3ポイント(3円)」と少なくなっています。
P-one Wizカードでは限定サービスのTポイント交換を主体に利用するようにしたいですね。

ポケット・ポイントをキャッシュに変換するキャッシュバック

ポケット・ポイントではポイントを現金にキャッシュバックするサービスを行っています。
キャッシュバックの種類は以下の3種類。
交換レートは同じなので、現金に交換したい人は自分に合った口座にキャッシュバックして貰いましょう。

【楽天銀行】
交換レートは1ポケット・ポイント3円としてキャッシュバック。
300ポケット・ポイント以上100ポイント単位で設定交換可能です。

【ジャパンネット銀行】
交換レートは1ポケット・ポイント3円としてキャッシュバック。
300ポケット・ポイント以上100ポイント単位で設定交換可能です。

【引落口座】
交換レートは楽天銀行、ジャパンネット銀行と同じ。
ただし利用分の引き落としと通帳上で合算される可能性があるので、実際には引き落としが少なくなる形になることも。
キャッシュバックを貯金にしたい場合には、引落とし口座ではない方が管理しやすいことも考えてみましょう。

ポケットモールでポケット・ポイントをおトクにゲット

ポケットモールはポケットカードが運営するクレジットカード会員専用のネットショッピングサイトです。
ポケットモールを経由するだけで、ポケット・ポイントやTポイントが通常よりも多く貰うことができます。

ポケットモールでは300以上のショップや旅行、予約サイトが参加しています。
主な参加ショップを紹介します。

■ 楽天市場
■ Yahooショッピング
■ BELLE MAISON
■ DHCLOHACO
■ APPLE
■ じゃらんネット
■ HIS
■ セシール
■ その他多数

ポケットモールを経由して対象のショップでP-one Wizカードを利用すると、1,000円の利用で最大30ポケット・ポイントをボーナスとして受け取ることができます。
P-one Wizカードでネットショッピングをするなら必ずポケットモールを経由するようにしたいですね。

P-one Wizカードの付帯保険について

P-one Wizカードには付帯サービスとして付帯保険が設定されています。

【紛失・盗難保障】
P-one Wizカードが紛失や盗難により不正使用された場合に損害額を補償する保険です。
紛失・盗難された日をはさんだ60日間(合計121日間)の損害を補償してくれます。
ただし紛失や盗難が発覚した時点で直ぐに報告しないと適用外になることもあります。
注意しましょう。

【購入商品安心保険】
P-one Wizカードで購入した商品が破損してしまった場合や盗難にあった場合に補償してくれる保険です。
P-one Wizカードで購入後90日以内に偶発的な事故で破損した場合に適用されます。
年間で50万円(免責金額3,000円)まで補償されます。

P-one Wizカードには他のクレカのように“海外旅行傷害保険”を付帯させることができません。
そのため、「海外出張や旅行によく行く」という方は海外旅行傷害保険が付帯しているカードを申し込むか、取り扱っている保険会社にて契約が必要となるので注意してください。

海外に行くならこのクレカがおすすめ!楽天プレミアムカードならプライオリティパスもついてきますよ。



P-one Wizカードの返済方法はリボルビングのみ

P-one Wizカードは「支払自由型カード」とホームページで書かれていますが、実際にはリボルビング返済専用クレジットカードです。
キャッシングは「1回払い」「リボルビング払い」が選択できますが、ショッピングではリボルビング払いのみの返済と固定されています。

P-one Wizカードでは毎月末日の利用残高に対して月々の最小返済額(ミニマム・ペイメント)が決まり、その額以上を返済しなくてはいけません。
ミニマム・ペイメントの設定額は自由にネットで変更することも可能なので、返済が苦しいときは最小返済額、余裕のある時は多くの返済…と自由に返済額を決めることができます。
またリボルビング払いの初回は手数料が無料なので初回に多く返済する方法もおススメですね。

P-one Wizカードを利用したショッピングにおいて、リボルビング払いの実質年利は18.00%。
利息制限法の上限になっていますので、利用には最新の注意を持って返済計画を立てて下さい。

【リボルビング払いの例】
12,000円の買い物をした場合、ミニマム・ペイメント3,000円とした場合。
3,000円×4か月、280円×1ヶ月 合計12,280円

12,000円の買い物では実質4ヶ月で280円の手数料(利息)が付いています。
大きな利用ではもちろん利子も高くなり、返済も大変になるでしょう。
途中で利用を追加すると増額分と残高の合計でミニマム・ペイメントが新たに設定されますので、定期的な管理が効率的な返済に必要ですね。

またキャッシングは「1回払い」「リボルビング払い」の2種類ですが、キャッシングの実質年利は14.95%~17.95%と高利なのでキャッシングにも注意が必要です。
できれば1回払いで返済したいですね。

P-one Wizカードのリボルビング払いを無効にする方法

P-one Wizカードはリボルビング払い専用カードなので手数料が必要ですが、1回目の返済には手数料がかからない特徴があります。
リボルビング返済の額を多く設定しておき、その範囲内での返済であれば1回で全ての清算が終了します。

この方法であれば2回目の返済がないので手数料がかかることはありません。
通常のクレジットカードと同様に手数料無料で1回払いが可能になります。

【リボルビング手数料を払わずに特典を得る方法】
10万円の買い物を行った場合、ミニマム・ペイメントを10万円に設定します。
そうすると引落は1回で済み、また手数料も必要ありません。
さらに1%OFFサービスで実際には99,000円の引き落としなので、1,000円得することになります。

リボルビングの手数料を払わずに1%OFF特典やポケット・ポイントを貰いたい人は、リボルビング返済額を返済に合わせて設定して1回で引き落とされるように設定しましょう。

リボ払いは「あと決め払い」や「ずっと全額」で効率よく

P-one Wizカードでは「あと決め払い」と呼ばれるシステムで、毎月の返済を後から自由に変更できます。
リボルビング払いであってもボーナスなど収入が多い月には、返済を変更して多く支払うこともできます。

また初期設定はリボルビング払いですが、設定を変更することで「ずっと全額払い」へ移行することも可能なので、毎回の設定が面倒くさい人はこれを利用することを検討しましょう。
ただし「ずっと全額払い」に設定していても、残高不足で引落ができなかった場合には、自動的にリボルビング払いのミニマム・ペイメントに強制変更されますので注意が必要です。

P-one Wizカードのメリットを解説

P-one Wizカードでは利用すると自動的に1%OFFで請求されることが最大のメリットでしょう。
1%と言っても年間で50万円利用すると5,000円の自動割引になるので、節約主婦にとっては見過ごせないサービスです。
またポケット・ポイントもP-one Wizカード限定のTポイント交換サービスを利用すると破格の1ポケット・ポイント=5円になるので合計で1.5%もの高還元率を実現させます。

自動割引とポケット・ポイントをよく理解して利用すると、他のクレジットカードにない魅力あるメリットを得ることができるでしょう。

P-one Wizカードのデメリットはやはり

P-one Wizカードで気になる点はやはり返済方法がリボルビング払いに固定されている点です。
一般的なクレジットカードでは「1回払い」「分割払い」「ボーナス払い」など様々な返済方法が利用できます。
1回払いやボーナス払いでは手数料も必要ありません。

しかしP-one Wizカードではリボルビング払いしか選択できないので、2回目以降の返済には実質年利18.0%の手数料が必要になります。
いくら高ポイントでも返済に手数料が必要なのであれば、差し引きして損をする可能性の否定できません。

最近ではリボルビング専用カードが発行されていても、中身をよく理解していない人が多くいます。
リボルビング払いの仕組みをよく理解してから利用するようにしましょう。

またP-one Wizカードの付帯保険には、旅行傷害保険が国内、海外ともにありません。
せっかくMastercardやVISAなど海外で強い国際ブランドが設定されながら、旅行傷害保険が付帯されていないのは寂しい限りですね。
利用条件があってでも付帯がほしいところですね…ここは改善の余地がありそうです。

年会費無料で海外旅行傷害保険がつくクレカといえばエポスカード。他にも豪華な特典がついてきますよ。

P-one Wizカードにおけるその他のサービス

P-one Wizカードにはポケットモール以外にも生活に役立つサービスがあります。

【ポケット・サポート・サービス】
暮らしの中で困ったことや悩みごとを24時間365日サポートするサービス。
年会費が1,800
円必要ですが家庭内のトラブルだけでなく、車のトラブルにも対応しています。
また病気の相談や医療機関の案内も行って貰えます。

【キャッシュパスポート】
「Mastercardマルチカレンシーキャッシュパスポート」は、プリペイドカードに「日本円」「米ドル」「ユーロ」「英ポンド」「豪ドル」「ニュージーランドドル」「カナダドル」の7通貨を入金できるプリペイドカード。
クレジットカードでないので紛失しても、被害額は入金された金額までで、使い過ぎる心配もありません。
P-one Wizカードの会員はこのプリペイドカードを申込むことができます。

【ポケットカードトラベルセンター】
ポケットカードトラベルセンターではP-one Wizカードを利用することで最大8%の割引を受けることができます。
対象は国内、海外のパッケージツアーでツアー会社により割引額が違います。

■ クラブメッド:8%割引
■ レインボーツアー:8%割引
■ ANAハローツアー:7%割引
■ JALパック(JAコード):5%割引
■ マッハ(日本旅行):5%割引
■ ベスト(日本旅行):3%割引
■ その他

【ポケットワールドデスク】
海外旅行の際に発生するトラブルは嫌なものですよね。
ポケットワールドデスクは電話1本で各トラブル相談を日本語で受け付けます。
受付先は日本、アメリカ、ブラジル、英国、ヨーロッパ、オーストラリアなど世界各国で、滞在国からなら通話料無料で相談することができます。
特にパスポートやクレジットカードの紛失など、緊急性の高いトラブルに助かるサービスですね。

電子マネーはApple Payのみ対応

P-one Wizカードはリボルビング払い専用クレジットカードが理由なのか、電子マネーには対応されていません。
ただしApple PayにはiPohone7以降、Apple Watch Series2以降のデバイスで対応が可能になりました。
iD“のマークのある店舗で利用可能ですが、返済はリボルビングになるので電子マネーとしての利便性には疑問があります。

P-one Wizカードは電子マネーには不向きなクレジットカードかもしれません。

新規入会キャンペーンでキャッシング無利息キャンペーン実施中

P-one Wizカードでは新規入会キャンペーンとして「カードキャッシング30日間無利息サービス」を実施しています。
これは初めてのキャッシングで30日間が利息0円で利用できるサービスです。
30日間であれば後から追加したキャッシングも全て利息が無料になりますが、31日目からは通常の金利(実質年利14.95%~17.95%)がかかりますので注意して下さいね。

増加しているリボ払い専用クレジットカードは中身を理解して

近年返済方法がリボルビング払いに特定されているクレジットカードが多く発行されています。
返済が固定されていて毎月の負担が少ないリボ払いは若い世代を中心に浸透していますが、そこには15%~18%もの法律上限の手数料が含まれています。

「普通のクレカと思ったら1回払いができないよっ」などの話をよく耳にします。
このようなことが起こらないように必ず申込む際には、クレジットカードの詳細説明を理解してから申込むようにしましょう。

P-one Wizカードは買物が自動的に1%OFFになるおトクなクレジットカードですが、リボルビングで長期間返済を選択すればその数十倍の手数料を支払う羽目になります。
1回の返済額を大きくしてその範囲内で利用することで手数料も必要なく、高ポイントもゲットできるのです。

上手に利用したいカード…それがP-one Wizカードです。

節約大全おすすめクレジットカードの情報まとめページはこちら↓


著者情報
moose

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会社経営を経て夢のセミリタイヤを45歳で実現し、のんびりするはずが性格なのかファイナンシャルプランナーとして独立するはめに(泣)…成人した子供よりもポメ2匹を溺愛しています。のんびり書きたいライターです。

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