知らないあなたは損をする!クレカと電子マネーを使いこなせ!ポイントを貯める究極の活用術を伝授します!

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こんにちは!編集部スタッフのaki(@aki_setsuyaku)です^^
買い物をするときや電車の乗り換えなどで便利なアイテムといえば電子マネーですよね。

電子マネーは現金はもちろん、クレカを使いチャージすることで使うことができます。
カードを使い貯めたポイントを電子マネーにチャージして利用することも◎

クレジットカードによっては電子マネー一体型もあるので「チャージとか面倒」という方でも簡単に使いこなすことができますよ^^

そこで、今回は生活をお得にしてくれる便利なクレジットカード&電子マネーについて徹底的に解説!
毎日のお買い物や生活がお得になるクレカ×電子マネーの最強ペアもご紹介します。

クレカと電子マネーの違い

クレジットカードは世界中で使うことができる便利なアイテム。
色んな会社が発行し、国際ブランドを付帯させた「提携カード」から国際ブランドが独自に発行している「プロパーカード」があります。
このように、クレカには様々な種類がありカード独自のサービスを利用することもできます。

では、電子マネーではどうでしょうか?
電子マネーもクレジットカードと同じく2種類に分けられ「交通系」「流通系」と2種類があります。

⇒交通系:Suica/Pasmoなど
⇒流通系:楽天Edy/nanaco/WAONなど

交通系の定番といえばSuica(スイカ)ですよね。
JR東日本が発行してる電子マネーですが、全国の交通系ICカードの相互利用により関東だけでなく全国の鉄道、バス、コンビニなどでも使うことができます。

また、流通系では4大共通ポイントでのひとつ楽天スーパーポイントを貯めることができる楽天Edyや電子マネーのなかで唯一税金や公共料金を払うことができるnanaco(ナナコ)などがあります。

どちらも加盟店で使うことでポイント還元率が上がったり、クレジットカードでチャージすることでクレカポイントを別途貯めることも可能です。
※nanacoへのチャージでポイント付与なるクレカには限りがあります

クレジットカードと電子マネーの特徴をお伝えしましたが、他にもクレカと電子マネーの違いがあります。

まず、決済方法です。
クレジットカードを使い決済する場合は【一括/2回払い~36回払い(分割払い)/リボ払い】といったように支払い方法を選ぶことができます。
購入手続きを完了させるには、サインもしくは暗証番号の入力が必要です。

一方、電子マネーでの決済方法は対応店にて「ピッ」とQRコードまたはカードをかざすだけでOK。
クレジットカードのように分割払いなどはもちろん、チャージされている金額分しか使うことができません。

電子マネーにもQRコードタイプ(スマホアプリなど)やカード型タイプがあり、多くの方がカードタイプを利用していると思います。
どっちにしてもクレジットカードのようにサインを書くことも、暗証番号を入力する手間もかかりません。

そのため、コンビニや自動販売機を利用する際に小銭などを出す必要がないので楽ですよね^^
ですが、先ほどもお伝えしたとおり「電子マネーはチャージした金額分」しか使うことができません。
クレジットカードであれば「限度額」があるものの、その金額分は使うことができるので「残高不足」ということは滅多に起きることはないでしょう。

しかし、その分「カードの使いすぎ」をしてしまう可能性が高くなるので注意が必要です。
電子マネーであればオートチャージ設定をしていない限り、お金の使い過ぎを防ぐことができます。

「クレジットカードだと、つい使いすぎちゃうかも…」と心配であれば、クレジットカードと別で電子マネーを用意し使うようにしましょう。
そうすることで「お金の使い過ぎ」を事前に防ぐこともできますし、クレジットカード履歴を確認することで家計簿が苦手な人でも「お金の管理」がおこないやすくなりますよ^^

クレカでチャージすることのメリット

電子マネーはチャージをすることでコンビニや自動販売機、交通機関などを使うことができます。
チャージについては【現金/クレカ/店頭でのチャージ/オートチャージ】の4つが主な方法ですよね。

なかでもクレジットカードによる電子マネーによるチャージやオートチャージを利用することで、現金チャージするよりもお得になります。
「それよく聞くけど、本当にお得なの?どんなメリットがあるの?」という方もいるのではないでしょうか?

たとえば現金を使い電子マネーnanacoにチャージをしたとしましょう。
チャージされたnanacoを使って、お菓子やジュースを買うことでnanacoポイントをもらうことができます。
ですが、チャージの際に現金を使っているので付与されるポイントは購入時に付与されるnanacoポイントだけです。

しかし、クレジットカードを使いnanacoにチャージすることでクレカポイントを得ることができるんです。
↓の例式を見てみましょう。

例)
✕⇒現金(ノーポイント)+nanacoポイント=nanacoポイントのみGET

〇⇒クレジットカード(クレカポイント)+nanacoポイント=クレカポイント&nanacoポイントの二重取り

このようにクレジットカードを使い電子マネーにチャージすることで、ポイントの二重取りができます。
現金では購入時にしかポイントを得ることができないので、クレカを使ったほうがメリットといえますね。

また、クレジットカードの中には電子マネーと一体型になっているものもあります。
詳細は後ほどお伝えしますが、一体型クレカであれば「オートチャージ」設定をすることができるので予め設定した金額を常にキープさせることができますよ。

このようにクレジットカードまたは電子マネーを持ち歩くことで他にもメリットがあります。
それは財布の中身を断捨離することができるということ。

お財布にふと目をやると大量のレシートや小銭、ポイントカードでパンパンになっていませんか?
「この厚みが全て諭吉さん(一万円札)だったらな…」とか考えている場合ではありません。
(あんただけだよ!というツッコミがほしいところ笑)

金運を上げるためにもお財布の中身はいつだってスッキリしていることが一番!

こちらの記事





にもあるとおり、財布の中をきちんと整理しておくことでお金の管理はもちろん金運アップに繋がります。

お財布の中にはクレジットカード2枚(メインとサブ)、一体型でなければ交通系と流通系電子マネーを一枚ずつ持っておけば十分です。
もちろん、入れるカードは自分のライフスタイルに合わせて持ち歩きましょう。

また、スマホにカードを登録することでお財布自体持ち歩かない「キャッシュレス」スタイルの人もいますよね。
使っているスマホがAndroidであれば「おサイフケータイ」、iPhoneであればApple Payを活用することでスマホ1つで買い物・外食・電車など決済することができます。

お財布を持ち歩かず尚且つカードの管理もスマホでおこなうことができるので利便性に長けているサービスではありますが、今はまだ認知度は高いとは言い切れません。
そのため、対応しているにも関わらず店員側は慣れない作業で時間がかかるかもしれません。
このようにスマホ型決済にはメリットもありますが、デメリットや注意点もあるので気をつけましょう。

オートチャージができる電子マネー一体型クレカ

では、次に電子マネーにオートチャージすることができるクレジットカードについてご紹介しましょう。

楽天カード×楽天Edy

当サイトでもお馴染みの年会費無料クレカ楽天カード
楽天カードにはクレジット機能の他に楽天ポイントカード機能、楽天Edy機能と3つの機能が付いています。
もちろん、申し込み時に付帯させないこともできますよ^^

楽天カードに楽天Edyをつけた場合、楽天会員専用サイト「e-NAVI」にてオートチャージ設定をすることができます。
ちなみに楽天カードを使い楽天Edyにチャージする際はポイント還元率が0.5%(200円につき1ポイント)となり、ポイント還元率が下がってしまいます。

ですが、楽天カードでチャージした楽天Edyを使い買い物をし楽天ポイントカードを提示することでポイントの三重取りが可能となります。
(楽天カードでチャージ⇒200円で1ポイント/楽天Edyで買い物⇒200円で1ポイント/楽天ポイントカード提示⇒100円で1ポイント)

後ほど別のカードでのチャージについて触れますが、純粋に「楽天ポイントを貯めたい!」という方にオススメです。

【楽天カードの主な特徴】

・年会費無料
・ポイント還元率1%~
・貯まるポイントは楽天スーパーポイント

楽天カードについてはこちら

セブンカード・プラス×nanaco

二番目はセブンカード・プラスです。
セブン&アイグループで発行することができるクレジットカードで電子マネーで有名なnanacoとの一体型カードを申し込むことができます。

セブンカード・プラスは楽天カードと違い年間5万円以上を使わないと年会費がかかるクレカですが、nanacoへのチャージ時やカードの利用時にnanacoポイントを効率よく貯めることができるお得なクレジットカードです。

セブンカード・プラスを使うことで貯まるポイントは、もちろんnanacoポイント♪
さらにセブン&アイグループの各店舗で使うことでポイント還元率が上がります。

■ セブンイレブン/デニーズ⇒200円につき3ポイント
■ イトーヨーカドー/ヨークマート⇒100円につき1.5ポイント

このように加盟店をメインにセブンカード・プラスを使うことでnanacoポイントを効率よく上げることができつのです^^

また、セブンカード・プラスでは国際ブランドJCB限定でディズニーデザインカードを発行することができるようになりましたよ!
カードに付帯させることができるブランドが限られてはしまうものの、ディズニーデザインカードを気軽に持ちたいという方にオススメです。

【セブンカード・プラスの詳細】

・電子マネーnanacoと一体型クレカ
・nanacoポイントが貯まる
・イトーヨーカドーで5%OFF

セブンカード・プラスについてはこちら

イオンカード×WAON

イオンカードは全国展開している大手スーパーイオンで発行することができるクレジットカードです。
このイオンカードには電子マネーWAONを付帯することができ、WAONで買い物をするとWAONポイントを貯めることができます。

ちなみにイオンカードを利用した際に貯まるポイントは「ときめきポイント」です。
ときめきポイントはイオングループで使うことで200円につき2ポイント貯めることができ、他の店舗では200円につき1ポイントのポイントをもらうことができまよ^^

ときめきポイントは、ネットショッピング(イオングループ)で使ったり商品と交換することができます。
さらに楽天スーパーポイントと同じように電子マネーWAONにチャージし、WAONとして使うことができるので無駄がありません。

また、イオンカードの他に「イオンカード・セレクト」というクレカもあります。
カードスペックはイオンカード大きく異なる部分はありませんが、申し込むにはイオン銀行の口座開設が必須となります。

「口座開設はちょっと…」という方もいるかもしれませんが、イオンカード・セレクトからWAONにオートチャージしたほうがポイント還元率を上げることができるのでお得です。

イオンカードもイオンカード・セレクトも年会費は無料で持つことができますし、毎月20日と30日はお客様感謝デーで5%OFFでお買い物することができるので持っていて損のないカードと言えますね^^

【イオンカードの主な特徴】

・年会費無料
・20日・30日は5%OFF
・イオングループで使えるカード特典

イオンカードのお得な使い方はこちら

ビューSuicaカード×Suica

最後に交通系電子マネーSuicaが付帯されているクレカビューSuicaカードについてです。
ビューSuicaカードはJR東日本が発行しているクレジットカードでカード利用もしくはSuicaへのチャージでJRE POINT(旧ビューサンクスポイント)を貯めることができます。

Suicaは交通系電子マネーの一つであり、駅構内での買いものはもちろん全国の鉄道・バスなどの乗車時に使うことができます。

また、ビューSuicaカードはSuica機能だけでなく定期券も付けることができるので、普段からJR東日本を使っている方は是非とも持っておきたいカードと言えるでしょう。
なにせ定期券の購入時にもJRE POINTを貯めることができますし、しかも通常の3倍のポイント還元率となります。

普段と変わりなく電車を使い、さらにSuicaにチャージすることでポイントが自然と貯まっていく…。
こんなお得なクレジットカードはありませんね^^

ビュー・スイカカードについてはこちら



クレカ×電子マネー最強ペア

では、次に高還元率のポイントをもらうことができるクレジットカードと相性のいい電子マネーについてご紹介していきましょう。

リクルートカード×nanaco

リクルートカードは知る人ぞ知る、年会費無料かつポイント還元率の高いクレジットカードですよね。
このリクルートカードは毎月の利用金額に応じて1.2%のポイントが付与されます。
その特徴を生かしつつ、さらにお得を感じたいのなら電子マネーnanacoがオススメです^^

nanaco先ほどからお伝えしているように公共料金・税金などを払うことができる電子マネーです。
しかし、nanacoにチャージしポイントが付与されるクレカは限られており中でも還元率の高いクレジットカードがリクルートカードになります。
以前は同じ年会費無料のカードとして楽天カード(JCB限定)で楽天スーパーポイントを貯めることができましたが、2018年9月ではすでに終了しています。

また、リクルートカードは楽天Edyにもチャージが可能です。
楽天カードにEdyをつけていた場合、オートチャージを使うことができ尚且つポイントも得ることができます。
ですが、その一方で還元率が下がってしまうためポイントは違うにしてもリクルートカードを使いチャージしたほうがお得といえます。

【リクルートカードの主な特徴】

・年会費無料
・ポイント還元率1.2%~
・貯まるポイントはリクルートポイント
(Pontaポイントと相互交換可能)

リクルートカードについてはこちら



ビックカメラSuicaカード×Suica

さて、電子マネーにチャージするクレカでお得なカードはリクルートカードだけではありません。

ビックカメラSuicaカードであれば、Suicaにチャージしビックカメラでお買い物をすることで最大11.5%のポイント還元率を得ることができます。
もちろん、同じグループである家電量販店コジマやソフマップでも使うことができますよ^^

さらにビックカメラSuicaカードはビューSuicaカードと同じく一体型のクレジットカードです。
ほかのクレカ同様にオートチャージも使うことができるので、このカード一枚あれば電車もお買い物でもお得に使うことができますよ♪

電子マネーSuicaは首都圏だけでなく、全国の交通機関で使うことができます。
Suicaはクレカチャージし使うことでJRE POINT(旧ビューサンクスポイント)を通常よりも+1.5%で貯めることができるのでオススメです。

【ビックカメラSuicaカードの特徴】
・初年度の年会費無料
(年一回の利用で翌年も無料)
・ビックポイントとJRE POINTが貯まる
・国内/海外旅行傷害保険付き

ビックカメラSuicaカードについてはこちら



クレカ×電子マネーによる注意点

これまでにクレジットカードと電子マネーによるメリットやお得な組み合わせをご紹介してきました。
何事もメリットがあるということはデメリットが存在するもの…。
しかし、実際はデメリットというよりも注意点といったところですね。

では、クレジットカードと電子マネーの使い方においてどのような注意が必要なのかご紹介していきましょう。

■ 電子マネーにチャージする際にポイントが付かない場合もある
「電子マネーにチャージする際は現金よりもクレジットカードがお得」と伝えてきましたが、なかにはチャージ時にポイントが付かないカードもあるため注意が必要です。

また、ポイントが付与されないだけでなくカードによってはチャージをすること自体できないので必ず確認をしましょう。

■ 大きい買い物には不向き
電子マネーにクレジットカードを使いチャージし利用することでポイントの二重取りなどができますが、電子マネーによっては「チャージ限度額」というものがあります。

そのため、あまりにも高額なお買い物をすることには向いていません。
頻繁に電子マネーを使っていても、いくらポイントが欲しいと言っても限度額以上はチャージすることができないので気をつけてくださいね。

一度チャージすると払い戻しはできない

これは一番注意しないと困ったことになりますよね。

クレジットカードを使い電子マネーにチャージしたお金は払い戻しが不可能です。
さらに、万が一「盗難」「故障」といった事故に巻き込まれても保障されない可能性もあります。

また、電子マネーの残高は現金と違いすぐに確認をすることができません。
そのため残高がないにも関わらず、お財布を持っていなかったり電子マネー加盟店でないケースも全くないわけではないので注意しましょう。

クレジットカードを知ろう!

クレジットカードと聞くと「クレカは無駄遣いに繋がる」「借金したくないし…」といった話をよく見たり聞いたりしませんか?
なかには「クレジットカードがあると節約にならない!」という意見もあります。

では、そもそも「クレジットカード」とは一体なんなのでしょうか?
私の中でパッと浮かんだのは3点です。

■ お金(現金)がなくても買い物ができる
■ ポイントが貯まる
■ カード特典が使える

…これだけ見るとクレカを使う必要もそんなにないし、「カードがある」となると使いすぎる可能性も十分に考えられます。

しかし、それは「クレジットカード」をきちんと知らないだけ。
「特典がたくさんついてる♪」「年会費無料だし^^」というメリットばかりに目をやると、クレジットカードの泥沼にはまっていってしまうかもしれません。

そうならないためにクレジットカードについて一緒に学びませんか?

クレジットカードとは一体なんなのか、クレカがあることでどんなお得があるのか、クレジットカードにおける注意点など気になることがたくさんあると思います。
ならばこちらのページ↓




をじっくり読んでみてください。
クレジットカードに関するあらゆる基礎知識をわかりやすく学ぶことができますよ♪

また「クレカ欲しいんだけど、どんな審査があるのか気になる」と言った方はこちら↓のページを合わせてどうぞ^^




当サイトの編集部スタッフしんえもん(@shinemon_carmag)が写真付きで解説してくれます。

「どのカードがいいの?」「節約に向いているクレカはどれ?」とクレジットカードの特徴や種類を知りたい方はこちら↓のページをどうぞ



この記事ではクレジットカードを使うシーンや目的別にあったクレカをご紹介しています。
自分にピッタリのカードがきっと見つかりますよ^^

まとめ

クレジットカードを使い電子マネーにチャージすることでポイント還元率を上げたり、二重取りや三重取りをすることができます。

今回何枚かのクレジットカードと電子マネーの活用方法をご紹介しましたが、大切なことは「普段から利用する店舗」か「貯めるポイントの絞りこみ」です。
なかでも楽天カードであれば、共通ポイントである楽天スーパーポイントを貯めることができます。
楽天市場を筆頭にネット通販だけでなく実店舗でも貯めて使うことができるのでお得なポイントですよね^^

ですが、普段からイオンで買い物をしているならイオンカードもしくはWAON、セブンイレブンに行くならセブンカード・プラスかnanacoといったように利用する店舗でお得になるカードや電子マネーがあります。

このようにクレジットカードと電子マネーを活用し、ポイントを効率よく貯めるためには自分のライフスタイルを一度確認することが大切です。
クレカと電子マネーを使いこなすことでポイントがザクザク貯まり、普段からのお買い物が今まで以上にお得になりますよ♪

この機会に現金でお買い物をするのではなく、クレジットカードと電子マネーの二刀流でお得で楽しい毎日を送ってくださいね。

楽天Edyやnanacoだけじゃない!?電子マネーの種類などはこちらのページをどうぞ


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aki

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