【禁煙体験談】禁煙は思っている以上に簡単だった!?スタッフの禁煙成功につながった実話を告白!禁煙して健康な体を手に入れよう!

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「タバコがお中元として贈られていた時代があった」
なんて言われても、現在の若い方には信じられないかもしれませんね。
昭和40年代、男性の喫煙率は8割強に上っており、タバコはお中元になるレベルの必需品となっていました。

しかし時代とともに喫煙者数は徐々に減少していき、平成27年の喫煙率は男女合わせて19.9%と少数になっています。
長年続く禁煙化の波が、喫煙率の大幅な低下をもたらしたのですね。
とはいえそんな現代においても、なかなかタバコをやめることのできない方は多いはず。
筆者も以前は毎日タバコを吸っていましたから、喫煙者の気持ちはよくわかります。

ただし筆者の場合は、禁煙を成功させることができました
また、周囲に禁煙を達成した知人は数多くいます。
筆者や知人たちがどうやって禁煙を成功させたのか、少しでも興味をもたれた方は最後まで読んでいただけると幸いです。

 憧れから始まった喫煙

禁煙体験談シリーズのはじめに、筆者が喫煙を始めたきっかけをご紹介します。
現在習慣的に喫煙している方は、もれなく何らかの出来事をきっかけとしてタバコを吸い始めたはず。
大人の世界への興味や、友達からの勧めをきっかけとして人生初の喫煙を経験した方は多いのではないでしょうか。
筆者の場合は、あるミュージシャンへの憧れから喫煙を始めました。
そのミュージシャンがタバコを吸いながらギターを弾く姿が、当時の私にはとてもかっこよく見えたのです。
思えば筆者が子供のころは、“タバコ=かっこいいもの”というイメージが少なからずありました。
「ルパン三世」に登場する次元大介のような、常にタバコを吸っているアニメキャラクターも多かったですしね。
そんなカッコいいイメージのあるタバコを口にする、憧れのミュージシャンの姿。
その姿に感化されて、筆者は中二病的に初めてのタバコを手にしたのでした。
残念ながらタバコをくわえた筆者の姿は、まったくかっこよくありませんでしたが…。
ちなみに当時の筆者の喫煙本数は、一日平均7〜8本程度
銘柄はMarlboro、PARLIAMENT、MERIT、Winston、LUCKY STRIKEなどなど、いろいろなものを試しました。
一番しっくり来たのは、Marlboroのミディアム(8mg)だったと記憶しています。
マイルドな口当たりと癖のない味が、筆者の好みに合っていたのでしょう。
こんな風に書くと、なんだかタバコの宣伝みたいになってしまいますね(笑)

 こんな場面で吸っていました

喫煙者のみなさんは、どんな場面でタバコを口にされているでしょうか。
私の場合は職場の喫煙スペースで頻繁にタバコをくゆらせていました。
当時の職場には空気清浄機を設置した喫煙スペースがいくつかあり、昼休みや仕事の合間にゆっくりタバコを吸うことができたのです。

特に昼休みには必ず数本のタバコを灰に変えていました。
喫煙スペースにはタバコの煙と同僚のどうでもいい話が充満し、奇妙な連帯感のある雰囲気を生み出していたと記憶しています。
こうした空間に話上手な高齢の先輩がいると、どうしても長居してしまうんですよね。

ただ、喫煙スペースの仕切りになっているビニールのカーテンを見るたびに、ある種の危機感を覚えたのも事実です。
なんせそのカーテンは、あり得ないぐらい茶色く染まっていたのですから。
「自分の肺もこんな感じに茶色く染まっているんだろうな…」と思うと、さすがに不安を感じずにはいられませんでした。
…と、ここまでは職場の話ばかりになりましたが、もちろん自宅も当時の筆者の喫煙場所に数えられます。
といっても、私の場合は室内でタバコを吸うことはありませんでした。
部屋にタバコの匂いが残ることを避けたかったからです。

そこで、ベランダが自宅での喫煙場所となりました。
タバコを吸うタイミングは、食事の後や寝起きが多かったですね。
このほか、お酒の席でもやはりタバコを吸いましたし、ストレスを感じたときは場所に関係なくタバコを吸っていた記憶があります。
当時は路上喫煙もOKでしたしね。

現在喫煙習慣のあるみなさんも、似たような場所やタイミングでタバコに火を着けているのではないでしょうか。
筆者の場合は、上記のような喫煙習慣を5年ほど続けました。
しかし、あるタイミングでぱったりとタバコに手を出さなくなったのです。
なぜ突然に喫煙をやめたのか、その理由を次節でご紹介したいと思います。

 タバコとの別れを決意した理由


毎日タバコを吸っていたころ、筆者は運送関係の仕事をしていました。
それほど重労働ではなかったものの、荷物を運ぶ仕事はやはり体力を使います。
忙しい日には、バタバタと一日中走りまわることもありました。
そんな仕事をする中で気になりだしたのが、著しい心肺機能の低下
階段の昇り降りですぐに息切れするようになっていることに、不安を感じ始めたのです。

当時の筆者はまだ20代なかば。
運送関係者であれば、重い荷物を持ってガンガン階段を昇り降りできて然るべき年齢です。
ちょっと階段を駆け上がっただけで息切れしているようでは、十分に仕事を果たせません。
心肺機能の低下とともに、頻繁に痰が喉にからむことも気になっていました。
こうした体調変化の原因として考えられるのはタバコだけです。
周囲に話を聞いてみると、喫煙習慣のある同僚たちもタバコによる体力や心肺機能の低下を感じていることがわかりました。

ただ同僚たちは一様にあっけらかんとしており、タバコによる健康被害に危機感を感じている様子はありません。
危機を感じるどころか「もう歳だからな」なんて苦笑いしながら、ちょっと不健康さをアピールする始末です。
この同僚の態度を見たとき、筆者は思いました。
「不健康自慢をする大人にはなりたくない」と。
また、「今の自分の状態は全然かっこよくないな」という思いも湧き上がってきました。
もともと見た目のかっこよさに憧れて始めた喫煙。
その喫煙にかっこよさを感じなくなったのですから、もはやタバコを吸う理由はありません。
こうして筆者は意を決し、禁煙を始めたのでした。

 簡単に成功してしまった禁煙

筆者は禁煙をするにあたり、ほとんど苦労をしていません。
幸いにも禁煙を決意したその日にタバコをやめることができたのです。

もちろん、タバコをやめるかやめないかで迷った時期もありました。
しかし、一度禁煙を決めてからというもの10年以上が経過した現在に至るまで筆者はタバコを購入していません。

…と、このように書くと筆者が特別意志の強い人間のように思えるかもしれませんね。
しかし、そうではありません。
自分でいうのもなんですが、筆者の意思はゴムの切れたパンツぐらいユルユルです。

そんな筆者がなぜ、1発で禁煙を成功させることができたのか。
今になって思えば理由はわかるのですが、まずは禁煙後の体調変化についてご紹介させてください。

まだ中身が残っているタバコをゴミ箱に捨てた瞬間に筆者の禁煙は始まりました。
体調の変化を感じたのは、その翌々日のことです。
その日もいつもどおりに出社して仕事を始めたのですが、始業後すぐに体の軽さを感じました。
同じように作業をしているのに、前日までと体の感覚が違うのです。
喫煙者の方からすれば「禁煙2日目でそんなに体調が変わるの?」と、不思議に思うかもしれませんね。

当時の筆者は20代。
禁煙による体の変化が早めに現れたのかもしれません。
理由はともかく、その日感じた体の軽やかさは今でも強く記憶に残っています。
また、この体調の変化が禁煙を続ける意思をますます強くさせてくれたことも事実です。

さて禁煙開始後といえば、ちょっと気になるのが体重の増加。
「禁煙するとごはんが美味しく感じるようになって、結果的に体重が増えてしまう」という話はよく聞きますよね。
たしかに禁煙後は、ごはんが美味しく感じるようになります。
筆者の場合は特に白米が美味しいと感じるようになりました。
といっても、食べ過ぎによる体重の増加は経験していません。
もともと少食なので、あまり禁煙による影響を受けなかったのだと思います。

ただ禁煙によって体重が増えた知人もいるので、この点はケースバイケースといえそうです。
要は食べる量をコントロールできるかどうか、ということですね。
このほかの体の変化としては心肺機能の向上があげられます。
禁煙して数ヶ月経つころには、仕事で階段を昇り降りしても息切れしにくくなりました。
この点が個人的には一番嬉しい変化でしたね。

 禁煙を成功させたヘビースモーカーの話


タバコを吸っていた当時の筆者の喫煙本数は1日に7〜8本程度でした。
この程度の本数であれば、いわゆるヘビースモーカーとは呼ばれません。

…とここで、「もしヘビースモーカーだったら、もっと禁煙に苦労したのでは?」と思う方もいるかもしれませんね。
確かに、その意見にも一理あります。
ただ、「ヘビースモーカーであれば必ず禁煙に苦労するのか」というと意外とそうでもないようです。

ここで少し、筆者の先輩の話をさせてください。

この先輩はセッタ(Seven Starsの通称)を20年に渡って愛飲する、筋金入りのヘビースモーカーでした。
毎日一箱半ほどのタバコを吸い、喫煙していないと手が震えるような人だったのです。
そんな先輩が一発で禁煙したと聞いたときは、さすがに筆者も驚きました。
なんせ先輩は、「僕は禁煙なんてしない」と公言していたのですから。

ニコチン中毒といえるほどの人にタバコを辞めさせたのは大幅なタバコ税の増税でした。
「税金が高すぎて買うのがアホらしくなった」と捨て台詞を吐いて、先輩はタバコを手放したのです。

以来数年が経ちますが、先輩は現在も禁煙を続行しています。
先日話をうかがったところ、「今は吸いたいとも思わない」とのこと。
どうやらヘビースモーカーでも、スパッと禁煙を成功させることは可能なようです。

とはいえ、やはり禁煙に苦労するヘビースモーカーも大勢います。

筆者がたまにおじゃまする喫茶店のマスターは、かつて禁煙にかなり苦労されたようでした。
1日にタバコを2箱空けるほどのヘビースモーカーだったマスターにとって、禁煙は相当辛いものだったのだそうです。
「日々襲ってくる喫煙の誘惑は、それはもう凄まじいものだった」と、マスターは語ってくれました。

おなじヘビースモーカーでも、人によって禁煙の苦しみは大きく違うようですね。
マスターがタバコを断つことができたのは、禁煙開始から数年後のこと。
なぜこれだけの時間をかけてでも禁煙を貫いたのかというと、自分の命を守るためです。
禁煙開始前のマスターは体の具合が非常に悪く、喫煙が心臓に与えていたダメージも深刻だったのだとか。
タバコの健康被害に対しての強い危機感が、禁煙成功への原動力となったのですね。

こうしてヘビースモーカーたちの話を聞いてみると、タバコ断ちにかかる苦労の度合いは人それぞれであることがわかります。
苦労せずに禁煙できた筆者は、ラッキーだったのかもしれません。

 一人がやめると連鎖が起こる

筆者が禁煙を成功させた結果、ある現象が起こりました。
筆者の周囲で、禁煙する人が増え始めたのです。
禁煙者が増えていく様子は、まるで心理的な連鎖反応を見ているようでした。

筆者の影響で最初に禁煙したのは実の弟でした。
筆者が弟に「禁煙しろ」と言ったことは一度もありません。
それでも筆者が禁煙してから1年後には、弟も禁煙していました。
やはり偉大なる兄の影響は大きいのでしょうか。
弟から尊敬されていると感じたことは、過去に一度もないのですが…(苦笑)

弟に続いて、筆者の女友達も禁煙を始めました。
筆者がこの女友達に禁煙を勧めたところ、実行に移してくれたのです。
わざわざ筆者が禁煙を勧めたのは、彼女が「早く子どもをもちたい」と願っていたからです。
子どもを授かってから禁煙を始めるのは大変なはず。
となれば、できるだけ早く禁煙を始めておいた方が賢明です。

実際にこの女友達は禁煙を成功させ、現在は3人の健康な男の子を育てています。
以上のような禁煙の連鎖は、決してめずらしい現象ではありません。
友人や家族の禁煙をきっかけに、タバコをやめることを考え始めた方も多いのではないでしょうか。

もし周囲で禁煙者が増えているなら、連鎖の波に乗らない手はありません。
タイミングがよければ、禁煙仲間が見つかる場合もあるでしょう。
同じ志をもつ仲間は、どんな禁煙グッズよりも強力な助け手となってくれます。
「一人で取り組む禁煙は辛そうだ」と感じている方は、一度周囲に同志がいないか探してみてください。

禁煙にともなう苦労は人それぞれで違っています。
本文でご紹介した喫茶店のマスターのように、禁煙で苦しい思いをする人もいることでしょう。

しかし、苦しみを乗り越えて禁煙に成功すれば周囲にもよい影響を与えることができるはずです。

 知人の禁煙失敗談

禁煙するまでの過程で挫折を味わう人は少なくありません。
筆者の知人の中にも、過去に禁煙で失敗した人が何人かいました。

たとえば、ある男性は順調に禁煙生活を送っていたにも関わらず、ある場面で再びタバコに手を出してしまったそうです。
そのある場面とは大学時代のサークルの同窓会。

お酒を飲んで気分がよくなっているときに、仲間に勧められてついタバコを吸ってしまったのだとか。
1本吸ってしまえば、次の1本を我慢できなくなるのが元喫煙者の性というものです。
心の葛藤はあったものの、結局この男性は同窓会の帰りにコンビニでタバコを買ってしまいました。
そして、この日を境に再び喫煙が習慣化してしまったのです。

「その日からもう一度禁煙を始めるまでに、1ヶ月以上かかったよ」と、男性は筆者に語ってくれました。

一度禁煙の辛さを体験している分、再びその辛さを味わう生活を始めるのは大変だったことでしょう。

お酒の席ではタバコの誘惑が強くなります。
これから禁煙に挑戦する方は、アルコールのついでにタバコに手を出さないように注意してください。

続いて、知人女性の禁煙失敗談をご紹介します。
この女性は、禁煙と挫折を何度も繰り返していました。
毎回固い決意で禁煙を始めるものの、失恋する度にタバコに手を出してしまう。
そんなパターンを繰り返していたのです。

強いストレスを感じたときに、禁煙を破ってしまう人は少なくありません。
彼女の場合は失恋のストレスを紛らわせるために、タバコに手を出してしまっていたのでしょう。
この女性も今では結婚して禁煙も順調に継続しています。
知人としては、再び強いストレスが彼女を襲わないことを祈るばかりです。

以上のように、筆者の周囲には禁煙で失敗した経験を持つ人が何人かいます。
やはり禁煙は一筋縄では行かない場合もあるようですね。
ただ、彼ら彼女らが最終的に禁煙を達成していることもまた事実。
次節では自身の経験や友人知人の禁煙体験から筆者が見出した、禁煙成功のコツをご紹介します。

 感情を利用して禁煙を成功させる

ここでご紹介する禁煙成功のコツは、あくまで筆者独自の考えによるものです。
科学的な根拠がない点を了承していただいたうえで、禁煙のヒントにしてみてください。

本題に入りましょう。
筆者は「感情を上手く利用すれば禁煙は成功できる」と考えています。
禁煙に取り組みだすと、つい理性で「吸いたい気持ち」を抑え込もうとしてしまいがち。
しかし、タバコを吸いたいという強い感情を、理性で抑えることは困難です。

そこで上手に利用したいのが、「吸いたくない」という感情のパワー。
筆者の場合は「仕事の能率を落としたくない」という感情や「かっこ悪い大人になりたくない」といった感情が、タバコに対する欲求を上回っていました。
その結果として、失敗することなく禁煙に成功できたのだと思います。

ご紹介してきたヘビースモーカーたちも、感情を無意識に利用して禁煙を成功させている点は筆者と同じです。

筆者の先輩は「高額なタバコ税を支払うのがアホらしい」という感情があったからこそ、20年間吸い続けたSeven Starsを手放せたのでしょう。

喫茶店のマスターの場合は、「健康被害に対する恐れの感情」が辛い禁煙を達成するためのパワーになったのだと思います。

これから禁煙に取り組む方は、一度禁煙したい理由をじっくり考えてみてください。
そのうえで「このまま喫煙を続けたらどうなるのか」と自問すれば、禁煙を後押ししてくれる感情のパワーを得られるはずです。
結果的に湧き上がってきた感情が、恐怖心のような一見「弱さ」とも取れるものである場合もあることでしょう。

この場合も、「弱さ」が禁煙成功に繋がる強さに変わると思ってください。
一度生み出された感情のパワーは、長期間に渡ってあなたの禁煙生活を支える原動力となることでしょう。

 喫煙グッズについて

ここで少し、禁煙グッズについて触れておきます。
筆者の周囲には、禁煙中に禁煙グッズを利用した人はいません。
とはいえ、「便利なグッズを利用していれば、もう少し楽に禁煙できたのかも」と思うケースはあります。

たとえば、筆者の知人には禁煙中ずっと飴を舐めている人もいました。
タバコをやめると、どうしても口元が寂しくなるようです。
この知人にとっては飴が禁煙グッズの代わりだったのでしょう。
ただ、飴の舐め過ぎが糖分やカロリーの過剰摂取に繋がる場合もあります。

この点で禁煙グッズの代表格である電子タバコなら、栄養の摂り過ぎを気にせずに口元の寂しさをカバー可能です。
近年はデザインがオシャレな電子タバコが増えています。
専門ショップもあるようですし、これから禁煙にチャレンジする方はお気に入りの電子タバコを見つけてみてはいかがでしょうか。
ちなみにアメリカでは、趣味で電子タバコを吸う人も多いみたいですよ。

世界中で人気が高まってきている電子タバコVAPEについてはコチラの記事をどうぞ





節約大全スタッフも吸っている電子タバコVAPEはこちら

 あとがきにかえて

いかがだったでしょうか。
本シリーズのあとがきにかえて、筆者の喫煙に対する考え方を述べさせてください。
基本的に筆者は、「タバコを吸うのも吸わないのもその人の自由」だと思っています。

また、現在の筆者は習慣的に喫煙していませんが、禁煙もしていません。
年に1本〜2本ほどタバコを吸うことはありますが、喫煙が習慣化することもない状態なのです。
喫煙にも縛られないし、禁煙にも縛られない。
この状態が、究極的に自由なのではないかと思っています。

ただ、マナーの悪いタバコの吸い方はやはりNGですよね。
先日も喫茶店で赤ちゃんを抱えながら喫煙しているお母さんを見かけました。
これは大人としても母親としても、非常にかっこ悪いタバコの吸い方だと思います。

タバコは人類が生み出した文化の一つです。
文化は上手に使いこなしてこそ価値が生まれるもの。
タバコという文化を上手にコントロールするために、まずは禁煙をしっかりマスターしてみてはいかがでしょうか。
そのうえで、より自由なタバコとの付き合い方を見出してみてください。

紙巻きタバコには有害物質がたくさん入っています。
まずは、タバコによって受ける健康被害を再確認してみましょう。

⇒【喫煙者向け】加熱式タバコ情報から禁煙情報はコチラ

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山田インパラ

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