タンスの肥やしを増やさず、貯金を増やす!マイ断捨離ルール

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もったいない…に縛られて、モノがあふれてしまう生活から脱却しよう!と一大ブームを引き起こした「断捨離」。
わたしもそのブームにしっかりのっかって、家中の片付けに情熱を燃やした時期がありました。
いろいろ片付けてみて感じたわたしなりの断捨離は、次の段階に分けられます。

1.捨てる…
いるモノ・いらないモノに選別して、いらないモノをどんどん捨てて、生活スペース全体をすっきりさせる段階

2.離れる…
いるorいらないの判断に迷わないようになると、モノへの執着が弱まり、衝動買いなどあまりしなくなる段階

3.断つ…
いくら捨てても、物欲が薄れても、ふだんの生活を続けていればどうやってもモノは増えていきます。意識して、モノが増える道を断つ(増えない仕組みや方法を作る)段階

この3つの段階をクリアし、モノが溢れない快適空間をキープできるようになることが、断捨離の成功だとわたしは考えています。
各段階に気持ち的なハードルや注意すべき点などがいくつもありました。
それらを超えて、3段階目のモノが増えない仕組みをつくる”断つ”までいけると、本当に気持ちの良い生活を手に入れられるとわたしは感じています。

そこで今回は我が家で行なった断捨離の体験談をまとめてみました。
マイ断捨離ルールの数々もご紹介していきたいと思いますので、皆さんの断捨離生活の一助になればうれしいです!

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段階1:捨てる

増えすぎてしまったモノはとにかく捨てなければ、片付きません。
断捨離の入り口である、この捨てる段階でのマイルールやわたしが気をつけたポイントから挙げていきます。

<毎日5分でも捨てる作業を続ける>

ベッドルームだけとか、クローゼットだけとか限られたスペースだけの捨てる作業ならすぐ終わりますが、そんな狭い場所だけで断捨離を終えることができる人なんていませんよね。
せっかくやるなら、早くすっきりさせたいし、達成感も感じたいし、とまとまった時間のとれる休日にしよう思いがちですが、これではいつまで経っても家全体の断捨離は終わりません。
やる気がある時は毎週末できますが、だんだんと2週間に1回、1ヶ月に1回と間隔があいていき、中途半端な状態で断捨離を達成できないまま、いつのまにかやめてしまうのです。

捨てる作業は「いるか」「いらないか」を考え続ける時間なので、思う以上に疲れるもの。
やってみると狭いスペースでも、予想以上に時間がかかると思います。
この捨てる段階をスムーズに乗り切るには、まず、まとめてやってしまおうと思わないことです。
短い時間でも毎日、捨てる作業を続けることで、「いる」「いらない」の判断基準を自分の中でクリアにしていくように心がけてください。
捨てる段階を通して身につけるべきコトは、自分の中のブレない「いる」「いらない」の判断基準だけです。
毎日コツコツ続けることが、自分なりの判断基準を確立させるイチバンの早道になります。

<おこづかいの3割以下の値段のモノは捨てる>

いらないモノ、もう使わないと思えるモノはどんどん捨てられますが、困るのがいつか使うかも…と迷うモノです。
安いモノであれば、また使う時に買えばいいやと思えますが、高価なモノだとそうもいきませんよね。
捨てるか捨てないか迷う時間が長くなれば、それだけ断捨離も進まなくなってしまいます。

そこでわたしが断捨離をはじめた頃に決めたのが、このルールです。
買い戻す時にかかる費用が、自分がひと月に自由に使えるお金の3割以下なら迷わず捨てることにしました。
何割以下に設定するかはみなさんそれぞれで決めていただければいいと思いますが、ひとつ金額ラインを設けておくと、捨てる作業がサクサクと楽にできるようになるんです。

毎日コツコツ、いる・いらないを判断しながら捨てる段階を続けて、その作業に慣れてくると、当初の金額設定より高いモノでも迷わずに捨てる(リサイクルショップに出したり、誰かにプレゼントしたり)ことができるようになります。
わたしも家の2/3くらいを整理することができた頃には、ひと月のお小遣いより高いモノでもいらないと思えば、迷わず処分できるようになっていました。

<売れるものは迷わず売る>

わたしが断捨離にとり組みはじめた頃には、メルカリのようなフリマアプリといった便利なものはありませんでした。
なので、いらないと思ったモノは捨てるか、リサイクルショップに持ち込むか、誰かにプレゼントするかしか選択肢はなかったのです。
でもいまは不用品を手軽に販売できるサービスがたくさんあります。
使いかけのコスメだって、売れる時代です。これを断捨離に使わない手はありません!
ただ捨てると思うと、もったいないという気持ちや罪悪感・後悔などが残りますが、売ることができればこれらの気持ちは薄れます。
いつか使うかもと迷った時、それを使う機会が3ヶ月以内にありそうにないなら、売って処分してしまいましょう。



段階2:離れる

毎日捨てる作業をコツコツと続け、家全体の整理が終わると明確に自分の中でのいる・いらないの判断基準ができあがります。
そして、どれだけ自分が使わないモノを不用意に買っていたかも理解できるのです。
どれくらい処分できるかは個人差があるとは思いますが、目安としては床や通路、階段にモノがなくなり、収納スペースに全てモノが片付き、しかも収納スペースにはまだ2~3割くらいの余裕があるという状態です。

この状態まで片付くと、多くの人は断捨離に成功したと思うでしょう。
でもさらに、ダイエットと同じようにリバウンドしないためにも、断捨離道を進めていく必要があります。
整理整頓できた快適な住空間を保つために、この離れる段階でわたしは次のようなルールを設けました。

<モノ買う前に家にあるもので代用できないか考える>

いる・いらないの判断基準が確立しても、可愛い!ステキ!と思えば欲しくなるのがオンナ心です。
ショッピングしていても、すべて「いる(必要)」「いらない(不要)」で判断していてはストレスも溜まります。

そこでわたしが決めたのが、新しいモノを買う前に家にあるモノで代用できないかどうか考えてみるというクセをつけることでした。
レジに並ぶ前にひと呼吸おいて考える時間をもつのです。
他のモノで代用できる方法を思いつかなければ、正々堂々とした!?気分で購入できますし、代用できる方法を思いつけば、無駄買いをしなくて済んだと得した気持ちになれるのです。
このルールはキッチングッズや便利グッズ、雑貨などついつい買ってしまっていたわたしには、衝動買い防止にとても役立ちました。

段階3:断つ

以前に比べれば衝動買いもすっかりしなくなり、バーゲンでも冷静にショッピングできるようになったのに、それでも徐々にモノは増えていってしまいます。
まったく買い物をしないというのは無茶な話なので、快適空間をキープし続けるために、さらに新たなやり方の必要性を感じたわたしは、次のルールを設けました。

<新しいモノを1つ買ったら、古いモノを1つ捨てる>

モノを増やさないようにしようと思えば、このルールはとてもシンプルで効果的です。
古いモノ・不要なモノをひとつ捨てたら、新しいモノを購入してもいいというコトにもなります。

このルールを家の中にあるものすべてに当てはめて考えるようにしておけば、定期的に押入れや収納棚・クローゼットを点検する習慣ができてくるのです。
だって、捨てられるモノがなければショッピングすることができないのですから!
こうやって、定期的に収納スペースをチェックする機会を設けておくことが、断捨離で手に入れた快適空間を保つにはとても大切なことなのです。

<覚えていられる(把握できる)以上のモノは買わない>

家中にあるモノすべてを覚えておくというのは無理ですが、ついつい増えがちなモノにはこのルールを適用しましょう。
女性なら自分の洋服・アクセサリー・靴、コスメやキッチングッズ、雑貨などなど、自分が好きなモノはどうしても増えてしまいがちです。

この色は持ってなかったから、これはあると絶対重宝するから、今年のマストアイテムだし…と購入する自分を正当化するさまざまな理由を思いついてしまいます。
買ってみたけど、1回しか着なかった(使わなかった)というコトを無くすためにも、自分がよく買ってしまうモノは何を持っているのか常に覚えておける範囲(数)までにとどめるようにしましょう。
最初は把握できる数にするまでにも苦労するかもしれません。

たくさんのアイテムを持っている人は、まず自分が持っているモノすべてを目の前に置いてみることからはじめましょう。
そしてそこから、自分が覚えておける範囲にまで徐々にしぼっていくのです。
洋服やコスメで実際にわたしが行なっているコト・心がけているポイントを具体的に次にお話しますので、そちらもご参考ください。

マイ断捨離ルール~洋服&靴&アクセサリー編~

多くの女性達とって断捨離したいモノのTOP3に入るのが洋服類などの身につけるモノではないでしょうか?
先にご紹介した段階の流れに沿って、具体的にわたしが行なった作業をご紹介していきますね。

<段階1:捨てる>

1.1シーズンのすべての服を床に並べる
2.昨シーズン1度も着ていないモノは捨てる
3.3パターン以上着回せるモノだけ残す
4.服のアイテム別のバランスを出す

まず整理整頓をするための第一歩として行ったのが、この作業です。
夏なら夏服をアウター、トップス、スカート、パンツとざっくりと分けて、すべて床に並べます。
そして、去年1度も袖を通してないものはすぐに処分しました。
それだけでは思うほど減らすことができなかったので、次にそれぞれを組み合わせて、3パターン以上の着回しができないものは、リサイクルショップに持ち込むことにしました。
気に入って買った服でも、柄やデザインが凝りすぎていると着回しがムズカシく、ファッションがワンパターンになってしまいます。

そうなると、新しい服を買ってバリエーションを広げなくてはいけなくなるので、予算も収納スペースも必要になってしまう、ということにこの時はじめて気づいたのです。
そこでわたしは、3パターン以上組み合わせ(アクセサリーやストールなどの小物なども使って)ができない服は処分することに決めました。
ひとつずつ着回しを考えながら選別していきしぼれたら、アイテムごとに枚数を出して、夏服の総枚数からそれぞれのアイテムの枚数のバランスを出して、把握するようにしました。

わたしの夏服だと、アウター1割、トップス4割、スカート&ズボンなどボトムス3割、ワンピース1割、ストールやスカーフなどの巻物1割でキープしています。
バランスは人それぞれだと思いますが、このシーズンはトップスが少ないなと思えば買い足せばいいですし、逆に多ければ減らすようにすればいいので、調整しやすくなります。

ここまでできると、持っている洋服が把握できるようになり、無駄買い予防にとても効果的です。
床にすべて見えるように並べるだけで、自分の好みや傾向もハッキリ分かりますし、いる・いらないの判断もしやすく、ご説明した4までの作業がスムーズにできるので、1度だけでなく、衣替えごとに行うことをオススメします。

<段階2:離れる>

アイテムの中で何が必要なのかは把握できているので、衝動買いをすることもありません。
ただ、そのシーズンごとのトレンドアイテムをどうするかという問題は残っています。
わたしは1シーズンで捨てても惜しくない金額で、流行アイテムは買うと決めています。
なので収納スペースを取られることもなく、衣替え時に困ることもないのです。

<段階3:断つ>

洋服の中で必要なアイテムがあればお気に入りのモノが出てきた時に買えばいいのですが、バーゲンの時などに欲しいモノに出会ってしまい購入する時は、処分するモノを決めてから買うようにしましょう。
”1枚買ったら、1枚捨てる”このルールを守っていけば、洋服が増えることはありません。

<靴やアクセサリーのマイルール>

靴やアクセサリーは持っておく数の上限を断捨離しながら決めていきました。
断捨離をはじめた頃は、わたしもいまキープしている状態ほど数を少なくできなかったので、たくさん持っている人は徐々に減らす方向で調整していくといいと思います。

わたしの現状として、靴は1年を通して持っておく数は5足までとしています。
内訳はパンプス2足、フラットシューズ1足、ブーツ1足、スニーカー1足です。
これで困ることはありません。ただ、トレンドアイテムとしてサンダルを買う時は、1シーズンで履き倒して処分します。

日常使いするバッグは3個までとしています。仕事用で使えるタイプを2個、遊びで使える小さめのタイプが1個です。
そして、シーズンバッグが欲しくなったら1個までとしています。もちろん1シーズン使ったらバッグも処分します。

アクセサリーはネックレスで3つまで、ピアスは5個までとしています。
ネックレスは種類を大(ロング)・中・小(ショート)と長さ別に1種類ずつにし、ピアスは小ぶりタイプを2個、大ぶりタイプを2個、冠婚葬祭用を1個の5個としています。
このように靴もアクセサリーも自分なりの上限を決めて、洋服と同じように1つ買ったら1つ処分するようにしていれば、衝動買いもなくなり、収納に困ることもありません。
あなたに合った個数を決めて、キープしていくようにしてくださいね。



マイ断捨離ルール~コスメ編~

ポーチやボックスに入りきらないメイクアップアイテム。
最後にいつ使ったか分からないモノもその中に多くありませんか?
スキンケアアイテムなども含め、毎日使うコスメアイテムもシーズンごとの断捨離がとても有効です。
わたしのコスメ断捨離体験談もお話しますね。

<段階1:捨てる>

1.持っているスキンケアからメイクアップアイテムまですべて机の上に並べて置く
2.スキンケアグッズは半年以上、メイクアップアイテムは3ヶ月以上、使っていないモノは捨てる(リユースする)
3.スキンケアは1週間に1回以上使うモノ、メイクアップは1週間に2回以上使うモノだけを最終的に残すようにする

スキンケア&メイクグッズも自分がどんなものを持っているのか、すべて目の前に並べてみる作業をすることはとても大切です。
ふだん使わないモノをどれだけ自分が買っていたか、実感することができます。
スキンケアは乾燥する秋冬と汗ばむ春夏で使い分けるアイテムがわたしはあるので、捨てる基準は半年以上使っていないモノと決めました。

ただ困ったのが、ちょっと奮発して買った美容液やクリームで思ったほど効果を感じられなかったり、肌にあまり合わないと使わなくなってしまっているモノです。
高かったからすぐには捨てられずずっと置いていたものは、ちょっと贅沢ですが首やデコルテ、足や腕などにも塗って、わたしは使い切って処分しました。
塗る場所を変えたり、捨てるよりはマシと多めにシートマスクにつけてパックしたりすると、思っていた以上にスベスベになったりと意外な良い効果があったりして、実験しているようで楽しかったです。

そしてメイクアップアイテムの方は、ふだん使い用のポーチ1個とは別にメイクボックスにもたくさん持っていたので、数を減らすために3ヶ月以上使ってないモノは処分することにしました。
1個1個のアイテムはそれほど処分するのは惜しくなくても、まとまって捨てようとすると罪悪感が出てきます。
そういう時はフリマアプリに出品してみるのもいいですし、使わないリップやアイシャドウそれぞれ2色を重ね塗りしてみて、ふだん使いできないか試したりしてみてください。
ただ捨ててしまうよりは有効活用につながりますし、いろいろ試してダメならあきらめもつきます。

わたしの現状は各パーツコスメは2個までと決めて、メイクアイテムをキープしています。
眉毛はアイブローペンシルと眉マスカラ各1個、マスカラ1本、アイシャドウは茶系とカーキ系のパレットを各1個。チークは1個、リップは2本です。
クマやシミ隠しにコンシーラを1本とCCクリーム1本があれば、わたしのメイクは完成するので、すべてふだん使いのメイクポーチに入れて持ち歩いています。

<段階2:離れる>

メイクもファッションと一緒でシーズンごとの流行アイテムが必ず出てきますよね。
わたしはトレンドリップがよく欲しくなるので、買うなら1本までと決めています。
使い続けて無くなればそれまでですし、使っている途中でも気がつけば3ヶ月以上つけてないとなったら、処分するのがマイルール。
なので捨ててしまう可能性も考えて、トレンドアイテムは自然とプチプラコスメで楽しむようになりました。

<段階3:断つ>

ここまで読んでいただいた読者さんならもうお気づきかと思いますが、コスメもファッションと一緒で持つモノの上限を決めて、それをキープするようにすればアイテムが増えてリバウンドする心配はありません。
個数の上限を決めるのもいいですし、持ち歩けるポーチに入るだけと決めるのもいいでしょう。
自分が何を持っているかを把握しておくことが大事なコトですし、しっかりとしたマイルールがあればいいのです。
1個新しいアイテムを買ったら、1個処分するようにして、あなたが使いやすいメイクポーチの状態をキープしてくださいね。



マイ断捨離ルール~番外編:パソコン&スマホ~

最後に番外編として、わたしが行っている情報&データ断捨離の方法もご紹介して締めたいと思います。
放っておけばどんどん溜まっていく、パソコンのメールやスマホの写真データなどどうされていますか?
これらも洋服やコスメと同じように、定期的に断捨離していくクセをつけておきましょう。
使わないデータをずっと溜めておくのは、部屋にたくさんのいらないモノが溢れているのと一緒とわたしは思っていて、マイルールを設けて断捨離しています。

データ断捨離を行うのは、年末(もしくは年度末)とスマホの機種変の時です。
パソコンの場合はまず去年1年間送受信したメールの中で、今年1回も連絡をとっていない人からのモノはすべて削除します。
子どもが同級生のママ友であったり、仕事でゆるくつながりがあったりと、アドレスは残しておいた方がいいかなと思う場合は1通だけ残すか、アドレスだけ保存しておきます。
保存しておいたデータやファイルも1年以上使ってないモノは削除します。
ただ、今後必要になりそうだと思うデータだけドロップボックスなどのオンラインサーバーか、USBなどに保存しておくのです。

スマホは機種変時にアドレスのバックアップ作業をする時に、1年以上電話やメールをしていない相手のアドレスやメールは削除します。
もうこのマイルールを何年も続けていますが、何か連絡する時に困ったことはありません。
削除したアドレスの相手に連絡したくなった場合は、たいてい共通の知り合いがいるので「データが機種変したときに消えちゃって」と話せば教えてもらえます。
よいご縁が入ってきやすくするためにも、「これ誰だっけ?」と思い出せないようなアドレスは残さないようにしておく方がいいなとわたしは感じています。

スマホに溜まる写真も定期的に断捨離しましょう。
わたしはスマホにドロップボックスアプリをダウンロードしています。
写真データは撮った日付ごとにドロップボックスに保存して、スマホにデータをほとんど残しません。
数ヶ月に1回、ドロップボックスの中の写真をチェックして、残しておきたい写真だけに選別して断捨離するようにしています。

まとめ

わたしの断捨離体験談から生まれたマイルールの数々、いかがでしたでしょうか?
ただ捨てるだけじゃなく、モノが増えていかない仕組みづくりまでしてはじめて断捨離は成功します。
洋服にしてもコスメやパソコンなどのデータにしても、「定期的にチェックする機会を設けるコト」そして、「期限や数の上限を決めてモノはキープするようにするコト」この2点さえできるようになれば、快適空間&生活を維持できるようになります。
あなたが続けやすいマイルールを設けていきながら、断捨離生活を楽しんでくださいね!

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