Amazonカードはポイントが貯まる!アマゾンでの買い物をお得にしてくれる年会費無料のクレカはこれだ!

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↑Amazon公式ページより引用

「ネットで買い物って楽しいですよねぇ!」
実は私もネットショッピングが大好きな人間で特に買い物で得られるポイントには目がありません。
ポイント還元率が高いサービスデーを狙ったり、くじ引きの日を選んだりしてなるべくポイントを多くもらうことができるように工夫しています。

中でもこだわっているのが決済方法によるポイント。
近年では決済方法をクレカ(クレジットカード)にすることでクレカポイントをもらえることが当たり前となっていますが、使用するクレジットカードによってポイント還元率がアップすることも珍しくありません。
今回はその中でも大手通販サイト”Amazon.jp”(通称、アマゾン)でお得になるクレジットカード“Amazon Mastercardクラシック”についてご紹介します。

Amazonでポイントを貯めるのは難しいのか?

日本でもネットショッピングに夢中な人は少なくなく、「楽天市場」「Yahooショッピング」「ポンパレ」など様々なネットショッピングモールが人気です。
しかし何と言っても「Amazon.co.jp(以下Amazon)」は世界的にも最大規模のネットショッピングモールで、利用したことがない人は少なくないのでは?

アマゾンを利用するにあたり、特に便利さを感じるのが配送の速さ。
注文すると早いもので当日に到着するサービスが低価格で提供されています。
またAmazonプライム会員になると送料が無料になったり、動画配信サービス“Amazonプライムビデオ”を視聴できたりする特典もあります。
私もamazonプライム会員で、様々なシーンで利用させてもらっています。

しかし、実はアマゾンでちょっと不満な点があります。
確かにアマゾンの商品は「安く」「早く」「高品質」なのですが、楽天市場やOki Dokiランドといった他のネットショップモールと比較してみると「ポイントが貯まらない」感じがします。
アマゾンではポイントが付加される商品は限定されており、多くの商品ではポイントがつきません。
決済を自分の保有するクレジットカードにするとカードのポイントはもらえますが、Amazonポイントとしてのポイントは期待できないことが多いようです。

そこで、この不満を解消するのがクレジットカードAmazon Mastercardクラシックです。
Amazonと提携しているこのクレジットカードを利用することでAmazonポイントを多く貯めることができるようになります。

世界最強のネットショッピングAmazonのクレジットカード

Amazon Mastercardクラシックは「三井住友カード株式会社」が発行するクレジットカード。
アマゾンと提携したクレジットカードであり、様々な特典が用意されています。
まずはAmazon Mastercardクラシックの概要を見てみましょう。

【Amazon Mastercardクラシックの概要】
■ 年会費:1,350円
■ 利用限度額:10万円~80万円(審査による)
■ 国際ブランド:Mastercard
■ 旅行傷害保険:付帯なし
■ ショッピング補償:あり(付帯条件あり)
■ 申込資格:18歳以上(高校生は不可)

Amazon MastercardクラシックはAmazonと三井住友カードが共同で発行しているカードで、年会費が1,350円必要な有料クレジットカードです。
また、国際ブランドもMastercardのみでVISAやJCB、AMEXなどを選択することはできません。

さらに年会費がかかる有料カードにおいて珍しく旅行傷害保険の付帯もありません。
「年会費がかかるうえに、保険も付かないカードってお得なの?」など少し寂しい感じのするクレジットカードですが、実はそれは見せかけの姿でありAmazonで使用することで素晴らしい力を発揮してくれます。

Amazon Masterクラシックカードの凄さはポイントにある

アマゾンでのショッピングは商品数も多く、他のネットショップモールでは販売されていない物を購入することもできます。
また、中にはビックリするくらい安価であることも多くアジア系の怪しい商品を見かけるのも楽しみの一つですよね。

そして、ちょっと不満なのがAmazonポイント。
例えば楽天市場やYahooショッピングではショッピングでの基本ポイントが1%で、日によっては2倍~15倍など様々なイベントを開催していますよね。
一方アマゾンではそのようなことは少なく、どちらかと言えば価格と送付費用で顧客サービスを還元しているように見受けられます。

しかしAmazon Mastercardクラシックを利用すると、そのような不満も解消できるかもしれません。
Amazon MastercardクラシックをAmazonで利用すると、通常のポイン付与率よりも高いポイントを得ることができます。

【Amazon Mastercardクラシックのポイント付与率】
■ アマゾンでの利用(Amazonプライム会員):2.0%
■ アマゾンでの利用(Amazonプライム会員以外):1.5%
■ アマゾン以外での利用:1.0%

つまりAmazon MastercardクラシックをAmazonで利用することでプライム会員なら2.0%、一般会員なら1.5%ものポイントがもらえることになります。
このポイントはAmazonポイントとしてAmazonアカウントに自動的に加算されて1ポイントが1円として利用することができますよ。

Amazonプライム会員には以下の状況の会員も含まれます。

■ Amazonプライム会員無料体験中
■ プライム家族会員
■ Prime Student会員
■ Amazonファミリー会員

特にPrime Student会員はAmazonプライム会員の特典を半額で利用できるプログラムで、大学生、大学院生、短期大学生、専門学校生、高等専門学校生を対象としたプログラムです。
Prime Student会員がAmazon Mastercardクラシックを持つとAmazonプライム会員と同等の特典を利用できるのでポイント率は2.0%になります。
また書籍の購入で10%ポイントアップなどのサービスも豊富なので見逃せないですね。

例えば5万円のショッピングをしたケースでは、プライム会員が1,000ポイント、一般会員が750ポイントをゲットできる計算。
通常の流通系クレジットカードでは1.0%が多いので一般会員でも1.5%はなかなか嬉しい還元率ですね。
またAmazon以外での利用でも1.0%のポイントが付くのも注目ポイントだと思います。

Amazonプライム会員を知らない人のために

私も加入しているAmazonプライム会員ですが、知らない人のために少しだけ説明します。
Amazonプライム会員はアマゾンが行っている特別会員システムで、年会費が3,900円で配送特典やビデオ、ミュージックなどデジタル特典を自由に利用することができるプログラムです。

特に配送料が無料になるサービスは送料を気にしないで注文できるので、ネットショッピングを多用する人には有難く嬉しい特典ですね。
また一部の商品ではプライム会員限定での価格設定を行っており、思いがけずほしい商品が激安で購入できることもあります。

他にもAmazonプライム会員限定のタイムセールにも参加することができ、通常の価格よりさらにお買い得価格で買い物を楽しむことができます。
年間3,900円で送料を気にしないで購入できるのですから、Amazonプライム会員はAmazonユーザーには必須のアイテムと言えるでしょう。

Amazon Mastercardクラシックの申込み方法

Amazon Mastercardクラシックカードの申込みには2つの方法があります。

■ Amazon.co.jpの中のAmazon Mastercardクラシック画面で申込む
■ 三井住友カードのホームページでAmazon Mastercardクラシックを選択し申込む

アマゾンの画面で申し込みをおこなっても、最終的には三井住友カードの申込み画面に移行するのでどちらで行っても違いはありません。
Amazon Mastercardクラシックは一般カードなので審査も難しくなく、金融事故などの問題がない限り審査に落ちることは少ないと思います。
ハードルは低いので安心して申込みを行って下さい。

注目!即時審査サービスでテンポラリーカードが発行される

一般的なクレジットカードは申込を行ってから審査に移り、早くても即日審査で実際にクレジットカードが手元に付くのは2日~3日後になります。
高級カードやプロパーカードなどのステータスカードでは2週間~1ヶ月もかかることも。

しかしAmazon Mastercardクラシックでは、な、なんと3分程度でクレジットカードを発行してもらうことができます!
これが「即時審査サービス」で利用限度額が3万円に抑えたテンポラリーカード(仮カード)です。

テンポラリーカードはプラスチックのカードを発行するのではなく、あくまでカード番号のみを発行するサービス。
申し込みを行うことで自動的にAmazonアカウントへクレジットカード番号が登録される仕組みになっています。

【テンポラリーカードの概要】
■ 利用限度額:3万円
■ 申込資格:20歳以上
■ 返済:1回払いのみ
■ 有効期限:テンポラリーカード発行の翌々月末日まで

テンポラリーカードはAmazon以外では利用できない仮カードです。
またテンポラリーカード発行から暫くするとAmazon Mastercardクラシックが郵便書留で郵送されてきますので、そこで利用限度額や利用条件も整うことになります。
あくまでも「今すぐアマゾンでショッピングしたい」という人に向けたサービスなのですね。

Amazon Mastercardクラシックのメリットとは?

Amazon Mastercardクラシックのメリットは、何といっても最大2.0%のポイントがもらえることです。
アマゾンはポイントよりも安さと配送の速さが魅力ですが、これに高ポイントが付加されるのですから「Amazon最強クレカ」と言っても良いくらいの使い勝手になるでしょう。
特にAmazonプライム会員になることで特典も増えますので、Amazonユーザーはプライム会員へ登録することをオススメします。

Amazon Mastercardクラシックは年会費が必要な有料カードですが、「初年度無料サービス」と前年度1回の利用で翌年の年会費が無料になる「翌年度無料サービス」があります。
つまり実質的には年会費が無料のクレジットカードと同じであり、有料カードと敬遠する必要はありません。
また年会費が必要になっても1,350円と激安なので安心ですね。

Amazon Mastercardクラシックのデメリットとは?

Amazon Masterクラシックのデメリットは何と言っても付帯サービスが少ないことです。
まずは旅行傷害保険が利用できないことは大きなデメリットで、海外旅行や国内旅行でAmazon Mastercardクラシックをメインカードとして利用できないことを意味しています。
ゆえに空港ラウンジサービスもなく旅行においては利用価値が少なくなるでしょう。

空港ラウンジサービスをお得に使いたいなら、楽天ゴールドカードもしくは楽天プレミアムカードがオススメ。
楽天ゴールドカードがあれば国内の空港ラウンジを無料で使うことができ、楽天プレミアムカードなら世界中の空港ラウンジを利用できるプライオリティパスを入手することができます。

また、最近では貯めたポイントは他社のポイントへ移行したり航空会社のマイルに移行したりするサービスが当たり前になっていますが、Amazonポイントはそれができません。
そこもクレジットカードのなかでは使い勝手が悪いところかもしれませんね。

さらにAmazonポイントの有効期限は1年間です。
1年間放置するとポイントが消滅してしまいますので、最低年に1回はAmazon MastercardクラシックでAmazonを利用することを忘れないようにしましょう。

年会費無料で海外旅行傷害保険がつくおすすめクレジットカードはこちら↓





家族カードやETCカードは作れるのだろうか?

Amazon Mastercardクラシックでは家族カードを発行することができません。
あくまでAmazonアカウントと連動していることから、会員のみ申込むことができます。
家族でポイントを集められるクレジットカードが多い中、これはちょっと寂しい規定ですね。

しかし、ETCカードは問題なく追加することができます。
年会費は540円ですが、Amazon Mastercardクラシックと同様に初年度は年会費無料、翌年以降は前年度に1回の利用で年会費は無料になるので実質無料と同じです。
高速道路では必須のETCカード。
ぜひ申込みしたいですね。

ETCカードはクレジットカードに付帯させることで年会費無料で持つことができます。
詳しくはこちら↓のページをどうぞ



唯一の付帯保険…ショッピング補償とは?

付帯サービスが少ないAmazon Mastercardクラシックですが、ショッピング補償は年間100万円まで付帯されています。
ただし条件があり、海外・国内の利用でリボルビング払い、分割払い(3回以上)の利用で適用されます。
つまり通常の1回払いではショッピング補償は適用されず、手数料が発生する返済方法で購入した場合のみ補償対象になります。
注意ポイントとして覚えておきましょう。

電子マネーはiDやApplePayにも対応

Amazon Mastercardクラシックを申込むと電子マネーの「iD」や「ApplePay」を利用するこができます。
iDは専用カードでクレジットカードに追加して発行されます。
またApplePayはiPhone7以降やAppleWatchSeries2へ設定して、iD加盟店で利用することができます。

三井住友カードでは3種類のiDを発行しています。

■ 携帯型iD
■ クレジットカード一体型iD
■ 専用カード型iD

Amazon Mastercardクラシックでは「専用カード型iD」のみ申込むことができるので、覚えておいて下さい。

高ポイントカードであるオリコカード ザ ポイントとの比較

オリエントコーポレーションが発行するオリコカード ザ ポイントは、金融系クレジットカードの中でも高ポイントで有名ですが、ここでAmazon Mastercardクラシックと簡単な比較をしてみましょう。

【オリコカード ザ ポイントとの比較】

 AmazonMasterクラシックカードオリコカード
利用限度額
最高
80万円
最高
300万円
年会費1,350円
(実質無料)
無料
ポイント還元率2%1%
(入会後、半年間は2%)
ポイント移行
なしあり
ポイントアップモール
なしあり
(0.5%~15.0%)
家族カードなし3人まで無料

オリコカード ザ ポイント金融系クレジットカードでもあることから、利用限度額が高く設定されています。
またオリコモールを経由することでポイントアップできる仕組みも提供されていますが、オリコモールを経由してもAmazonでの利用は1.5%でAmazon Mastercardクラシックが勝っています。
Amazon MastercardクラシックはAmazonでは強みがあるようですね。
やはりAmazonユーザー向けのクレジットカードと言えるのではないでしょうか?

オリコカード ザ ポイントの詳しい内容はこちら↓のページをどうぞ



Amazon Masterクラシックカードの返済方法

Amazon Mastercardクラシックの返済方法は「1回払い」「2回払い」「ボーナス一括払い」「リボルビング払い」「分割払い」から選択します。

「1回払い」「2回払い」「ボーナス一括払い」は手数料無料ですが、「リボルビング払い」「分割払い」には手数料が必要で特にリボルビン払いでは実質年利15.0%もの金利が発生します。
金利を理解して注意して利用しましょう。

また分割払いでも12.0%~14.75%もの実質年利が分割回数によってかかりますので、計画的な利用をオススメします。

「マイ・ペイすリボ」は毎月の返済額を自由に設定できるリボルビング払いです。
1回払いで決済しても自動的にリボルビング払いに変更され、また返済も5,000円から設定可能です。
便利な機能なので利用者も多いのですが、先ほども説明した通り15.0%もの金利が付くことを忘れないようにして下さい。

見逃せない入会キャンペーンに注目しよう

三井住友カードのホームページからAmazon Mastercardクラシックを申込むと「Amazonポイントを2,000ポイントプレゼント」のキャンペーンを行っています。
ただし条件としてAmazon Mastercardクラシックの入会と同時に「マイ・ペイすリボ」への登録が必要。
また毎月の返済を5,000円か1万円に設定することも条件となります。
入会後2ヶ月以内に2万円の利用を行うことで2,000ポイントがアカウントへプレゼントされますよ。

またAmazonの画面からAmazon Mastercardクラシックを申込むと、新規入会で5,000円分のポイントをプレゼントするキャンペーンも並行して行われています。
入会特典はテンポラリーカードではなく、正式なクレジットカードが発行された次の日にアカウントへ加算され、Amazonで利用することが可能。
エントリーも不要ですが、あらかじめAmazonへの会員登録が必要です。
三井住友カードのキャンペーンはちょっとハードルが高いような気がしますが、申込むならAmazonの画面からがよさそうですね。

Amazon上級ユーザー向け?AmazonMasterCardゴールド

高めの年会費がネックも工夫次第で420円に『AmazonMasterCardゴールド』
発行元/Amazon
年会費/10,000円+税

このカードはさすがにAmazon提携のカードとあって、Amazon利用時の還元ポイントが2.0%と高い水準を誇っています。
デメリットは利用シーンがAmazonに限定される事、年会費が10,000円かかるということ。
特に高い年会費がネックとなるが、裏技を使えば実質負担を420円まで抑えられます。

・年会費3,900円のAmazonプライム会員(当日お急ぎ、お急ぎ、日時指定便が何度でも無料のサービス)が無料で利用可能。
・『マイ・ペイすリボ』に登録すれば年会費半額!
・WEB明細書サービスの登録で1080円割引!

この3つのサービスを利用すれば年会費は実質420円となり、還元率2.0%も有効に活用できますね。

amazonに新たな救世主が登場!

日頃からamazonを使っている方なら知っている方も多いと思いますが、ヘビーユーザーなら是非とも加入しておきたいAmazonプライムサービスというものがあります。

しかし、このAmazonプライム会員になるにはクレジットカードもしくは携帯キャリア決済、au WALLETプリペイドカードでの登録が必要です。

クレジットカードは18歳以上(高校生不可)であれば申し込むことができますが、プライム会員になるためだけに作るのも少し気が引けますよね。
そこで、オススメしたいカードがバンドルカードです。

バンドルカードは国際ブランドVisaが付帯されているプリペイドカードで、作るだけなら高校生でも申し込むことができますよ。
事前にチャージすることでプリペイドカードとして使うことができるバンドルカードですが、Visaが付帯されているのでVisa加盟店はもちろん多くの通販サイトで使うことが可能です。

もちろん、Amazonも同じ。
しかもAmazonでの買い物だけでなく、プライム会員の費用も払うことができるのですから今まで現金で利用していた方にはかなりの朗報といえますよね。

「プライム会員にはなりたいけど、クレカは持ちたくない」「諸事情によりクレカが作れない」といった方でもバンドルカードは持つことができます。

ぜひ、この機会にバンドルカードを検討してみてくださいね。

スマホでもリアルカードでも買い物が楽しくなる”バンドルカード”についてはこちら↓のぺージをどうぞ



クレジットカードを知ろう!

クレジットカードと聞くと「クレカは無駄遣いに繋がる」「借金したくないし…」といった話をよく見たり聞いたりしませんか?
なかには「クレジットカードがあると節約にならない!」という意見もあります。

では、そもそも「クレジットカード」とは一体なんなのでしょうか?
私の中でパッと浮かんだのは3点です。

■ お金(現金)がなくても買い物ができる
■ ポイントが貯まる
■ カード特典が使える

…これだけ見るとクレカを使う必要もそんなにないし、「カードがある」となると使いすぎる可能性も十分に考えられます。

しかし、それは「クレジットカード」をきちんと知らないだけ。
「特典がたくさんついてる♪」「年会費無料だし^^」というメリットばかりに目をやると、クレジットカードの泥沼にはまっていってしまうかもしれません。

そうならないためにクレジットカードについて一緒に学びませんか?

クレジットカードとは一体なんなのか、クレカがあることでどんなお得があるのか、クレジットカードにおける注意点など気になることがたくさんあると思います。
ならばこちらのページ↓




をじっくり読んでみてください。
クレジットカードに関するあらゆる基礎知識をわかりやすく学ぶことができますよ♪

また「クレカ欲しいんだけど、どんな審査があるのか気になる」と言った方はこちら↓のページを合わせてどうぞ^^




当サイトの編集部スタッフしんえもん(@shinemon_carmag)が写真付きで解説してくれます。

「どのカードがいいの?」「節約にいているクレカは?」とカードの特徴や種類が知りたい方はこちら↓のページをどうぞ



日本中のAmazon.co.jpファンにはおススメしたいこの一枚


Amazon Mastercardクラシックは今まで感じていたAmazonの不満を解消できるアイテムになるかもしれません。
「安い商品」「即時配送」そして「高ポイント」これらが揃うと最強のネットショッピングが楽しめることになるでしょう。

「もっと…もっとAmazonを楽しみたい」それが叶うクレジットカード、それがAmazon Mastercardクラシックです。

現金で買うよりもお得にする方法は他にも!買い物シーン別にクレジットカードを使い分けよう♪


著者情報
moose

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会社経営を経て夢のセミリタイヤを45歳で実現し、のんびりするはずが性格なのかファイナンシャルプランナーとして独立するはめに(泣)…成人した子供よりもポメ2匹を溺愛しています。のんびり書きたいライターです。

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