【dカードGOLDのお得過ぎる特典を徹底紹介】年会費もあっという間に相殺できる賢い使い方

moosemoose

NTTドコモが発行するクレジットカードは「dカード」「dカード GOLD(dカード ゴールド)」の2種類あります。

どちらもNTTドコモの魅力が詰まっているカード。
使うことでdポイントを貯めることができますが、ドコモユーザー以外の人でも貯めて使うことができます。

今回はdポイントの使い方やdカードとdカード GOLDの特徴、またどちらを選択するのがおトクなのか比較していきます。

最大41,500円もらえちゃう!dカードGOLDの入会キャンペーン動画


■動画概要
ポイントサイトを経由してdカードGOLDのキャンペーンで最大41,500円分がもらえちゃう、とってもお得なキャンペーンを紹介しています!
  • 最大41,500円ゲットするための方法とは?
  • 気になる年会費や承認期間とは?

など、動画内で紹介しています。


『節約大全公式Youtubeチャンネル』にてその他、お役立ち動画配信中!
『節約大全公式Youtubeチャンネル』はこちら

dカードは基本ポイントが1.0%!

カード名 dカード
年会費 無料
ポイント還元率 1.00%~4.50%
貯まるポイント dポイント
国際ブランド VISA、MasterCard
電子マネー iD
付帯保険 ショッピング
追加カード ETCカード、家族カード

ドコモが発行しているdカードは、なんと基本ポイントが1.0%の高還元を誇っています。
つまり100円の利用で1ポイント、1,000円の利用なら10ポイントが付与されます。

主にdカードの利用でdポイントが貰えるシーンは以下のとおり。

■ 実店舗でのショッピング(VISA、Mastercardとして)
■ ネットショッピング
■ ETCカード利用
■ 家族カード利用
■ d払い利用料金
■ 公共料金利用
■ 電子マネー利用

このようなシーンで利用することで100円あたり1ポイントが付与され、ポイントを貯めることができます。
中には「d払い利用料金」なるものがありますが、これはカード利用料金をスマホ料金(携帯料金)と合算して請求する支払う方法です。
これは通信事業者であるNTTドコモならではですね。

dポイントをお得に貯める方法

dカード特約店とは通常100円で1ポイントの還元率のところ、利用額に対して1%以上の特約店ポイントが付加されるショップです。

【dカード特約店一例】
■ マツモトキヨシ:100円の利用で2ポイント追加
■ ENEOS、エッソ、モービル、ゼネラル石油:100円の利用で1ポイント追加
■ JAL:100円の利用で1ポイント追加
■ 三越、伊勢丹、高島屋:100円の利用で1ポイント追加
■ AOKI、コナカ:100円の利用で2ポイント追加
■ その他多数

dカード特約店には様々な業種がありますので、普段利用しているショップもあるかもしれません。
思いがけないポイントアップが受けられることもあります。
dカードのホームページでdカード特約店をチェックしてみましょう。

コンビニのローソンで利用すると最大5%おトクになる

dカードをコンビニのローソンで使用するとクレカ請求時に3%OFFで請求されます。
これはdカードもdカード GOLDも同じで、実質3%引きでローソンを利用できることに。

また、ローソンではdカード特約店なので100円で1%の特約店ポイントがもらえます。
さらに基本ポイントも付与されるので実質的なお得度は5%と考えてよいでしょう。

【 ローソン商品割引3.0%+特約店ポイント1.0%+基本ポイント1.0%=合計5.0% 】

ローソンの場合、値引きで3%、ポイントで2%の還元となりますので、全てがポイント還元だと勘違いしないようにしましょうね。

オススメ特約店はスターバックスコーヒー

数多い特約店の中でも私が注目しているのが、100円で3ポイントも特約店ポイントがもらえる「スターバックスコーヒー」
スターバックスで提供されている「スターバックスカード」は、キャッシュレスでスタバを利用できるプリペイド式電子マネー。
スターバックスカードは1,000円~3万円までチャージすることが可能で、dカードを利用したオートチャージにも対応していますよ。

スターバックスカードのチャージでdカードを使用すると、基本ポイント以外に100円あたり3ポイントを貯めることができます。
基本ポイントを合わせると100円で4ポイントになりますので、実質4.0%のポイント還元率が実現されます。
ローソンと違い値引きではなく、全てポイントなのがポイントマニアには嬉しいところですね。

スターバックス以外に「ドトールコーヒー」が提供する「ドトールバリューカード」でも同じく100円で3ポイントの特約店ポイントが付与され、基本ポイント合計で4.0%のポイント還元になります。
コーヒー好きには堪らないサービスがdカードには用意されています。
コーヒーを飲む前にオートチャージの設定か手動チャージを忘れないようにしましょう。

では次に貯まったポイントを利用するにはどうすればよいかを説明します。

ポイントのお得な利用方法

dポイントの利用は原則的にポイントがもらえるお店で可能です。
つまりそのようなお店では1ポイントを1円として利用することができます。
dポイントが利用できる主な実店舗をまとめてみます。

【実店舗】
■ ローソン(コンビニ)
■ マクドナルド(ファーストフード)
■ マツモトキヨシ(ドラッグストア)
■ やまや(酒類販売)
■ 高島屋(デパート)
■ AOKI(紳士服)
■ 東急ハンズ(雑貨)
■ ノジマ電気(電気店)
■ その他多数

【ネットショップ】
■ メルカリ(フリーマーケット)
■ ノジマオンライン(電気店)
■ タワーレコード(CD、DVD販売)
■ DHC(化粧品、サプリ販売)
■ ひかりTVショッピング(総合ネットショップ)
■ ABCマート(シューズ)
■ スポーツ ゼビオ オンライン(スポーツ、アウトドア販売)
■ BUYMA(総合ショップ)
■ その他多数

dポイントはこれらのショップで1ポイント1円として利用できます。
実店舗で利用する際にはdカードを提示して「dポイントで支払います」と申し出て下さい。

また、ネットショップで利用する際にはNTTドコモが運営するインターネットモール「dマーケット」の「dショッピング」から利用したい店舗を見つけて購入することでポイントの利用が可能になります。

スマホやケータイの利用料金に充当することも可能

dポイントは実店舗やdショッピング以外で使用することも可能。
例えばドコモユーザーであればスマホやケータイの利用料金として充当させることが可能。ショッピング以外でdポイントが活用できるコンテンツには様々な種類があります。

【ドコモのケータイ料金の支払い】
毎月のドコモの携帯使用料から1ポイント1円として差し引くことができます。
該当者はdポイントクラブ会員でドコモ回線を保有する人で、別途申込みが必要になります。
dポイントでスマホ料金が同還元率で支払えるのは嬉しいサービスですね。

【商品交換】
dポイントは様々な商品と交換することができます。
例えば「グルメコース」ではスイーツやフルーツ、産地に拘った農産品などと交換することが可能。
「3,000ポイント」「5,000ポイント」「8,000ポイント」「10,000ポイント」の各コースから選択することができます。

【ドコモ商品】
ドコモで販売しているスマホや周辺機器を購入することができます。
またスマホが壊れた場合の修理代金としてdポイントを充当することも可能です。

【データー量の追加】
ドコモの「スピードモード」「1GB追加オプション」をdポイントで支払うことができます。
ただし各サービスを申し込む際に支払いをdポイントに登録するようにしましょう。

【dカードプリペイドへチャージ】
審査なしで発行できるプリペイドカード「dカード プリペイド」へdポイントをチャージすることができます。
dカード プリペイドは全国の「iD加盟店」や国内外の「Mastercard」の加盟店で利用できるプリペイドカード。
200円の利用で1ポイント(0.5%)のポイントが付与されるので、貯まったdポイントをチャージすると2重にポイントを貰えることになります。

これら以外に「寄付」やテレビでおなじみのインコキャラクター「ポインコ」グッズなども購入することができます。

ポイント移行先はPontaポイントのみ!

近年クレジットカードを使い貯まったポイントを自分の好みのポイントへ移行させ使うことに人気が集まっています。

dポイントはポイント移行先がポンタポイントのみ、他社に比べ移行先はたった1社しかありません。

ポンタポイントの交換レートは「5,000ポイント=5,000ポンタポイント」と対等ですが、残念なことに手数料として250ポイントが必要です。
つまり、実質的には「5,250ポイント=5,000ポンタポイント」となりますので交換率は95.2%になります。

また、交換は1年間で2回(2口)との制限がありますので「5,000ポイント×2回」で最大1万ポイントしか交換することができません。
手数料は1回の交換毎なので5,000ポイントを別々に2回交換するよりも、1回で1万ポイントを交換する方が手数料は安く済み、その場合は「10,250ポイント=10,000ポンタポイント」で交換率は97.6%になります。

■ 年2回で合計1万ポイント交換:5,250ポイント×2回=10,000ポンタポイント
■ 年1回で合計1万ポイント交換:10,250ポイント×1回=10,000ポンタポイント

移行先がポンタポイントのみで手数料もかかりますので、できればdポイントのまま使った方が良さそうですね。

ちなみにPontaポイントに移行させた場合、ローソンのお試し引換券に交換すれば1P=5円としてお得に使うことができます。

dカード GOLDならよりポイントが貯まりやすくなる!

この記事で紹介しているのは年会費が無料のdカードですが、dカードには年会費が11,000円発生するdカードGOLDもあります。
年会費の高さに驚く人もいますが、実は年会費を払ってでもお得になるクレジットカードなのです。
特にドコモユーザーの人は、あっという間に年会費を相殺できてしまうのでぜひ乗り換えを検討してみてください。

カード名 dカードGOLD
年会費 11,000円
ポイント還元率 1.00%~4.50%
貯まるポイント dポイント
国際ブランド VISA、MasterCard
電子マネー iD
付帯保険 海外旅行、国内旅行、ショッピング
追加カード ETCカード、家族カード

dカードは初年度無料で翌年からも前年の利用実績で年会費が無料になります。
一方dカード GOLDは年会費が10,000円と高く設定されており、この比較では年会費が無料のdカードが有利なように感じます。

ただしよく比較してみると2つのクレジットカードに大きな違いが見えてきますよね。

まず注目したいのが旅行保険です。
dカードには付帯されていない旅行保険が、GOLDには海外、国内共に設定されています。また空港でのサービスにも違いがありそうです。

しかし、これらを詳しく説明する前にまず知ってほしい超おトクな「GOLD限定特典」が2つあります。
この超おトクな特典から順に説明しますね。

【GOLD限定特典1 】利用料金の10.0%還元は凄い

世の中ではポイント還元率が1.0%から多くても2.0%のクレカを高還元カードと呼んでおり、特に若い世代に支持されています。
しかし今回紹介しているdカード GOLDには、驚愕の「10.0%ポイント還元」サービスが用意されています。

そのサービス特典がGOLD限定特典の「dポイントクラブご優待(10%ポイント還元)」と呼ばれるポイントサービスプログラム。
内容は毎月の「ドコモのケータイ(スマホも含む)」や「ドコモ光」の利用料金の10.0%をdポイントで還元されるサービスです。

つまり毎月の利用合計が10,000円であれば、1,000ポイントが付与され年間で12,000ポイントも貰える計算になります。
さらに自宅のインターネット回線をドコモ光にすることで、驚愕のdポイントがもらえることになります。
それでは驚愕のポイント還元例を見てみましょう。

【dカード GOLD 10.0%ポイント優待の例】
■ 条件:ドコモケータイの毎月料金:9,000円、ドコモ光の毎月料金:4,000円
■ドコモケータイで貰えるポイント:9,000円×10.0%×12ヵ月=10,800ポイント
■ドコモ光で貰えるポイント:4,000円×10.0%×12ヵ月=4,800ポイント
■ 年間合計ポイント:15,600ポイント

この例ではドコモのケータイとドコモ光を利用している例で計算しました。
結果は年間で15,600ポイントの還元を受けることができます。
15,600ポイントは15,600円と同等の価値があるので、これだけでdカード GOLDの年会費である10,000円をゆうに超えてしまいますよね。

またドコモのケータイ利用料が毎月5,000円と少ないユーザーでも、年間合計10,800ポイントとdカード GOLDの年会費を超える還元になります。

この特典はdカード GOLD 1枚で1回線の登録が可能。複数枚を同時に登録することはできないことを覚えておきましょう。
ポイント付与は利用金額1,000円に対して100ポイントが付与されます。
通常のショッピングは100円単位なので、計算が違うことで端数が出ることも重要なポイントです。

そしてこの優待で注目したいのは自宅のインターネット環境。
特にNTT系のネット回線を利用している人は「ドコモ光」に変えることで大きくポイントアップさせることができますので、クレカを申込むタイミングで見直すことも大切ですね。

【GOLD限定特典2】年間100万円達成するとボーナスゲット

dカード GOLDでは年間の利用累計が一定の基準を超えた場合に太っ腹のボーナスを用意しています。

■ 年間利用累計額100万円(税込)以上:10,800円相当の選べる特典
■ 年間利用累計額200万円(税込)以上:21,600円相当の選べる特典

年間の累計で100万円に達するには毎月83,333円のクレカ利用が必要。
しかしその中の12,000円がドコモのケータイとドコモ光の利用であれば、実質的には約7万円を毎月利用することで年間100万円を達成させることができます。

そして累計で100万円を達成すると、なんと10,800円相当のボーナス特典を得られることに。
同じく200万円以上なら2倍の21,600円のボーナスにアップします。

それではボーナス特典でもらえる「選べる特典」を見てみましょう。

【ケータイ割引クーポン】
ドコモのスマホなどの新規購入、機種変更に利用できるクーポンとして利用できます。
スマホの交換時にクーポンの額面分を割り引いて、残額のみを支払います。

【d fashionクーポン】
ドコモが運営するファッションサイト「d fashion」で利用できるクーポン。
d fashionは取り扱いブランドが800種類以上もあり、最新モデルだけでなくアウトレット品やセールも行っています。
購入時にクーポン額面を差し引いて利用可能です。

【dトラベル】
日本全国で13,000ヶ所の旅館やホテルが予約可能な「dトラベル」。
ネット予約時にクーポン価格を割引して利用可能です。

【dショッピングクーポン】
先ほど紹介した「dショッピング」で割引利用できるクーポン。
様々な商品やショップが加盟しているので、「普段使いのショッピングサイト」として利用したいですね。

【dデリバリークーポン】
ピザや寿司、ファミレスなど20種類のジャンルからデリバリーが注文できる「dデリバリー」
参加しているショップは「ピザーラ」「ドミノピザ」「銀のさら」「ガスト」「CoCo壱番屋」「ケンタッキーフライドチキン」「かつや」など多種多様です。
このdデリバリーで割引利用できるクーポンがもらえますが、デリバリーを実施していないエリアがあります。
自分の住んでいる地域でデリバリーが実施されているか、必ずdデリバリーのネットサイトで確認してからクーポンの申し込みをしましょう。

年間累計で100万円を超える見込みのある人は、このボーナスだけでもdカード GOLDの年会費を解消できます。
そうなると「GOLD限定特典1.」でもらえる10.0%のポイントは年会費なしのポイントとなり、驚愕のポイント還元が実現されます。

「10.0%のポイント還元」「100万円達成で10,800円のボーナス」このどちらでも年会費を事実上無料にすることが可能。
そして、もう片方の限定特典は丸々特典としてもらうことができます。

dカード GOLDはお得な特典が満載!詳細を今すぐチェック!

dカードGOLDには旅行保険も付帯されている

dカードは実質的に無料カードなので付帯保険に弱い部分があります。
特に最近では海外旅行傷害保険や国内旅行傷害保険の充実がクレカの人気を左右しており、dカード GOLDにはdカードに設定されていない旅行保険が付帯されています。

【海外旅行保険】
■ 対象者:GOLD会員(家族カード会員を含む)、生計を共にする配偶者や子供
■ 障害死亡:1億円(生計を共にする家族1,000万円)
■ 障害後遺障害:400万円~1億円(生計を共にする家族40万円~1,000万円)
■ 障害・疾病治療費用:最高300万円(生計を共にする家族最高50万円)
■ 賠償責任:5,000万円(生計を共にする家族1,000万円)
■ 携行品損害:年間限度50万円(生計を共にする家族15万円)免責3,000円
■ 救援者費用:年間限度500万円(生計を共にする家族50万円)
■ 海外航空便遅延費用特約:1万円~2万円

海外旅行保険は利用条件がなく、dカード GOLDを旅行費用に使用していなくても海外旅行保険は適用されます。
ただし、dカード GOLDを利用していない場合の保険金額は「障害死亡で最高5,000万円」、「障害後遺障害が200万円~5,000万円」に減額。
海外旅行保険を満額利用したい場合は、旅行代金をdカード GOLDで支払うことが大切です。

生計を共にする家族に対しても保険が付帯されます。
ですが、障害・疾病治療費用で最大50万円と少なく設定されており、実質的には安心できる金額ではありません。
特に海外では盲腸の治療で200万円程度かかることもありますので、家族カード会員ではない家族は別途海外旅行保険に加入することをオススメします。

【国内旅行保険】
国内旅行保険は海外旅行保険と違いdカード GOLDの利用が適用条件。
例えば主催旅行(国内パック旅行)の費用をdカード GOLDで決済したり、公共乗用具(JRなど)の支払いに利用したりしている場合に適用されます。
またホテルでチェックイン時にdカード GOLDで宿泊費を支払った場合や旅行業者のクーポンを事前に購入している場合にも適用されます。

■ 対象者:GOLD会員(家族カード会員を含む)
■ 障害死亡:5,000万円
■ 障害後遺障害:200万円~5,000万円
■ 入院保険金:5,000円(1日あたり)
■ 通院保険金:3,000円(1日あたり)
■ 手術給付金:入院保険金の5倍または10倍
■ 国内航空便遅延費用:1万円~2万円

国内旅行保険の適用はdカード GOLD会員と家族カード会員のみで、その他の生計を共にする家族は適用外です。
ここは覚えておきたいですね。

dカード GOLDはお得な特典が満載!詳細を今すぐチェック!

GOLDが優遇されている各種補償にも注目

カードの概要で紹介しましたが、dカードもdカード GOLD付帯補償として「dカードケータイ補償」「買い物安心保険」「カード紛失・盗難補償」が設定されています。

差をあまり感じないかもしれませんが、実はそうではありません。
dカードとdカード GOLDでは補償に違いがあり、やはりGOLDが優遇されています。

【dカードケータイ補償】
スマホの紛失や盗難、修理不能の状態になった場合に支払われる補償で、再購入の一部を補てんします。
dカードでは「購入後1年間最大1万円」ですが、dカード GOLDは「購入後3年間最大3万円」と大幅に補償が充実されます。
スマホの買い換えスパンが3年程度であれば、全期間適用されるdカード GOLDの補償は強い味方になるでしょう。

【買い物安心保険】
dカードやdカード GOLDで購入した商品が90日以内に、盗難や破損の事故にあった場合に補償されます。
dカードは「年間で最大100万円」、dカード GOLDは「年間で最大300万円」と200万円もの差がついています。

【カード紛失・盗難補償】
クレカを紛失や盗難により不正使用された場合に、届け出日から90日間さかのぼって補償されるサービスです。
このサービスにはdカードやdカード GOLDの差はありません。

各種補償では特にdカードケータイ補償に注目したところ。
スマホはいつ壊れたり水没したりするか、わかりませんよね。

1年間の補償では心もとないけど、3年間で3万円も補償してくれるのだから安心して使えます。
特に普段からスマホを落とすといった人は注目の補償サービスですね

dカード GOLDは国内空港ラウンジも無料で利用可能

dカード GOLD会員限定特典はまだあります。
それが「国内空港ラウンジの無料利用」

国内にある主要28空港のラウンジが無料で利用できます。
空港ラウンジは北海道から沖縄の主要空港に設置されており、dカード GOLD会員は無料で利用可能。
同伴者は約1,000円(ラウンジ毎に設定)を支払うことで利用できます。

飛行機の時間調整にゆったりとくつろげる空港ラウンジの無料特典は嬉しいサービスですね。

入会キャンペーンを利用してお得に申込みをしよう!

dカードとdカードGOLDでは入会キャンペーンを実施しています。
ポイントをザクザクもらえるチャンスなので、キャンペーンを利用してお得に入会しましょう!

【dカード入会で最大6,000Pプレゼント】

■ 新規申込みと同時にドコモの支払いをdカードに設定:1,000Pプレゼント
■ 入会翌月~入会翌月末・翌々月の利用:利用額に対して25%ポイント還元
■ 「こえたらリボ」と「キャッシングリボ利用枠」の設定:最大2,000Pプレゼント

dカードの入会キャンペーンはこちら

【dカードGOLD入会で最大13,000Pプレゼント】
■ 新規申込みと同時にドコモの支払いをdカードに設定:1,000Pプレゼント
■ 入会~翌月末までの利用:25%ポイント還元
■ 入会翌々月までの利用:25%ポイント還元
■ 「こえたらリボ」と「キャッシングリボ利用枠」の設定:最大2,000Pプレゼント

dカード GOLDの入会キャンペーンはこちら

それぞれのキャンペーンを見てみると厳しいハードルはありません。
比較的簡単にクリアできるものばかりなので、良心的な入会キャンペーンと言えますね。

さらに「こえたらリボ」「キャッシング利用枠」の登録で最大2,000円がもらえるキャンペーンも実施しています。
こちらも設定のみなので、ハードルも低く誰でもクリアできる条件ですね。

還元率も高くポイントもザクザクもらえるメリットだらけのdカード、dカードGOLD。
ドコモユーザーはもちろん、そうでない人でもおすすめです。

お得なdカードを今すぐチェック

dポイントがザクザク貯まるdカード GOLDを今すぐチェック

この記事を書いた人
moose

moose

会社経営を経て夢のセミリタイヤを45歳で実現し、のんびりするはずが性格なのかファイナンシャルプランナーとして独立するはめに(泣)…成人した子供よりもポメ2匹を溺愛しています。のんびり書きたいライターです。
さがす