フリーランスという働き方、どうでしょう?会社員との違いを比較してメリット・デメリットを紹介。


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私がフリーランスになったワケ

2017年の夏、7年ほど勤めた会社を辞めて独立して創業、いわゆる“フリーランス”として働くことにした私。
とにもかくにも「退職して自分自身がやりたい仕事をバリバリやるんだ!」という勢いだけで辞めることにしたわけなのですが…、どちらかというと「退職ありき」の独立だったと言った方が正解なのかもしれないな…と、今になって冷静に振り返ってみて感じています。

深い事情は割愛しますが、とにかく当時勤めていた会社を辞めたい…という気持ちが先行していて、退職すること自体は実際に会社を辞める1年ほど前から考えていたことではありました…。
ただ、そうなると、退職することの理由付けをすることに腐心するわけですね。
実は…特に金銭的なことなどは深く考えることもなく、「もうすぐ40歳になってしまうし、独立するなら今しかない!」という結論に達し、退職を実行に移すわけですが、自分が退職後にどんな仕事をするか、どういうビジネスをしていくか、ということについてだけ、ぼんやり考えていました。
年齢のこともあり、また別の会社に就職するということは、選択肢としてはなく…、いままでの経験を活かして、自分がやりがいを感じながら、クライアントにも感謝してもらえる仕事をしよう、ということだけは決意していた、という感じです。

かつ、私自身には2歳になる娘がいることもあり、「娘が小さくて体調を崩すことも多いので…」という理由も一緒に引っ付けておけば、言い方が悪いようですが誰も反論できない免罪符としても使うことができ、会社側と話をするときに「ああ、それなら仕方ないよね…」という雰囲気で、交渉に波風を立てることなくスムーズに進められたということも、ここだけの話として記しておきましょう。
実際は、正社員でも残業することをあきらめれば仕事と育児を両立できる自信はありましたし、保育所から「娘さん、お熱出ちゃって」コールがあっても、周囲は理解してくれている恵まれた環境ではあったのですが…。

あまりにも可能性がないビジネスであれば、いくらなんでも私自身が退職にふんぎりをつけることができなかったとは思うのですが、とはいえ、自分の収入以外に将来の年金のことや保険のことなどは、まったく考慮していなかったことに、退職後、こちらのサイトに記事を書くためいろいろとリサーチを進めることで愕然とするわけです…(浅はかすぎる)。 これは、私の浅はかさに対しての罰なのか…とも思うぐらいの、私のマネーリテラシーのなさに情けないやら呆れるやら…。 でも、当然ながら独立してフリーランスとして働くことにはメリットもありますし、まだまだ本業が軌道に乗るには時間がかかるなぁと思いつつも、以前の会社員時代に感じていたストレスからは解放されております! 私自身がフリーランスとしてどういう仕事をしているかというと、本業は少し特殊なサービス業で、コンサル的な要素も持ち合わせている言語サポートビジネスが本業。 それと並行して、リサーチして記事を書いたり、取材に行ってお店を紹介したり、というようなライター業をやっているのが現状です。 今となってはメリットのことを考えて前に進むしかない私ですが、今回、フリーランスとして働くことを考えている方々の一助にもなれば…と、フリーランスとして働くことのメリットやデメリットについて考えたいと思います。

「時間的」メリットとデメリット

フリーランスとして働くようになって、やっぱり一番嬉しいことは、自分自身で好きな時間に好きなように仕事ができることです。
これ以上のメリットはないと言っても過言ではないかもしれません。

私が直近で勤めていたのは、製造業系の会社だったため、始業は朝の8時!
私の場合は自宅から車で15分程度のところの勤務先だったので、朝の5時起床…なんてことはありませんでしたが、以前には10時始業の会社でも勤めていた私にとっては、朝8時始業の会社に勤めるということは、カルチャーショックを感じるほどの劇的変化となりました。
慣れればどうってことはなかったのですが、とはいえ、やはり朝型生活は性に合わなかった…。
もともと宵っ張りの私は、夜中の1時や2時まで起きているのが当たり前で、好きな映画を観たり、本を読んだりすることが習慣で、それがやめられずに朝早起きの生活になっても夜更かし生活が続いていました。
娘が産まれてから現在に至るまでも、結局子どもが寝静まってからが自分自身の時間となるため、やはり「大人だけの夜の時間」というものは貴重なもので、どうしても夜型の生活に…。
フリーランスになってからは、子どもの保育所の登所時間はあまり遅くなりすぎないように最低限の時間を守ってはいますが、毎朝戦々恐々とすることなくゆっくりとできるようになりました。

かつ、基本的には在宅で仕事をするようになったため、時間のやりくりも自分ででき、家事をしながら自分のペースで仕事をできるようになったのも大きいメリットです。
体調が悪かったり、少し睡眠不足を感じたりするのであれば、思う存分にお昼寝をしてもいいわけで、本当に自由以外のなにものでもない仕事スタイル。
誰に何を咎められるわけでもありません!

要するに、出産・育児のために退職したというような専業主婦のママでも、スキルさえあればスキマ時間で、しかも在宅でもできるのがフリーランスの仕事です。
仕事量も自身で調整できるわけで、自分が無理のない範囲で調整しながら仕事ができるのも魅力的だと思います。

ただ…、自由だからと言って、仕事時間が短くなれば、それだけ収入が減ることが否めないというのは紛れもない事実。
フリーランスになって仕事をするのであれば、私のように文章を書く仕事をしていると、当然ですが、書かなければギャラはもらえません。
会社員のように、タイムカードを打刻して、出勤時間と退社時間で時給換算をされるわけではありませんが、やっぱり手を動かしていなければ、それがお金に変わることはありません…。
かつ、仕事によっては思いのほか時間がかかって、ギャラに対してかかった時間や労力を時給換算するとトホホな結果になってしまうようなこともあるでしょう…。

また、ノルマや納品の上限がなくても「このテーマについて書けるだけ書いてもらえれば…」というような感じで、納品すればするほどギャラがもらえるような仕事がある場合は、「とにかく書けるだけ書いて少しでも今月の収入を増やさねば…!」という強迫観念というか、ある種の欲に駆られ、昼も夜も、寝る間も惜しんでとにかく書く…というようなことにもなりがちです。

結局フリーランスとなり、自分で自分の時間管理をしなければならなくなったとき、痛感するのは「自分の時間には限りがある」ということなのですね…(涙)。
私の場合、正直に言うと、会社員時代よりもかなり時間管理が下手になってしまいました…。
言われたことだけでなく、自分でできる仕事を探して、会社のためになることを…と考えて働いていた会社員時代でしたが、フリーランスとなって、さまざまなクライアントさんからさまざまな種類の仕事を請け負うことになり、いろいろなことを並行してやっていくようになって、優先順位のつけ方が難しくなったなぁと思います。

クライアントさんに優劣をつけるなんてことは到底できないことですし、納期であったり、仕事の緊急性であったり、いろいろと仕事の内容を見極めながら管理をしていかなければならず、かなり苦労を強いられます…。
しかも、仕事によっては、自宅で作業ばかりしているだけでなく、外に商談や取材に出かけることもあれば、営業に行くことも必要になってくることもあるわけですよね。
受注する仕事だけでなく、自身のビジネスをどういうふうに進めていくのか、どうやって拡大していくのかなども、俯瞰で見る必要が出てくるため、そのあたりの時間配分も必要になってくるのがポイントです。
自分の役割分担がちゃんと決められていて、あとはがむしゃらにその与えられた役割分の仕事だけしていれば万事OK!…という会社員時代とは様相が全然違ってくるため、時間の感覚についてはかなり研ぎ澄ませる必要があるなと感じる今日この頃なのであります…。

「場所的」メリットとデメリット

一時期「ノマド」なんていう働き方の用語ももてはやされたようなときがありましたが、まさに、フリーランスで働くとなると、場所を選ばず、自分の好きなところで仕事をすることができます!
当然、お気に入りのコーヒーショップがある人は、そこに朝から行って、おいしいコーヒーを飲みながらノートパソコンをカタカタ叩いて仕事ができる…というのも、フリーランスの嬉しいところです。

もちろん、フリーランスでどういう仕事をするか、その内容にもよることは当然ですが、自分の好きなところにオフィスをかまえて、インテリアも自分好みにあつらえて、仕事に取り組むこともできるでしょう。

私はといいますと、とにかく無駄な出費や固定費を抑えようと思って、オフィスを借りたりすることはせず、現在は自宅で仕事をしています。
つまり、フリーランスでありながら、在宅ワーカーでもあるといえます。
これも、どこかに出勤しなければならない会社員に比べれば、その出勤にかかる時間が仕事に回せるわけで、非常に生産性が上がると考えてもよいと思います。
私もかつて東京23区内に勤めていたときがありましたが、やはり少なくとも片道30分ほどは時間がかかっていましたし、一時期は家庭の事情で、片道1.5時間近くかけて通勤していたこともありましたっけ…。
片道1.5時間って…、往復でなんと3時間も費やしているわけですからね…(愕然)。
その当時は「仕方がない」と思っていましたけれど、本当に効率の悪いことしてたなぁ…とつくづく感じます。
とはいえ、電車に乗っている間に読書をするなど、できるだけ時間を有効活用するように心がけてはいましたので…それを思い返すと、移動時間も絶対的な日課として与えられる時間となっていて、それは一種の自己啓発タイムであったり、趣味の時間であったり…振り返れば私にとって大切な時間だったなとも思えますが…。

私の仕事柄、商談などが発生しなくはない仕事なのですが、基本的にはこちらからクライアントの方に出向くようにしています。
さすがに生活感あふれる自宅には、百歩どころか何万歩譲ってもお客様を入れることなどできない…というようなお恥ずかしい状況であるということがありつつも、自分からクライアントの方に出向いて見学をさせていただきつつ、会社やそこで働く人たちの空気感に触れながら、ヒアリングさせてもらう方が、自分がこれから請け負う自分の仕事にとってもプラスになるので、そのスタイルで当面は全く問題がないように感じています。
ただ、やはり起業をして、自身のビジネスがある程度の規模になってきたときには「在宅なんです…」とは言いづらい状況になってしまうでしょうし、在宅ということがデメリットになる可能性も出てくるかもしれません。

ただ、私自身は言語サポートビジネスもライターとしてのビジネスも、本当にパソコンとインターネット環境さえあればできてしまうことでもあるため、例えば海外に移住するということになっても(いまの私にはそんな選択肢はないのですが)できなくはないな…と感じています。
例えば、夫婦で一緒に生活しているんだけれど、夫が海外赴任になってそれに一緒についていくことになった…となっても、クラウド上で受注も納品も完結するような仕事であれば、日本の仕事を海外でやることだって当然ですが可能なわけで、海外移住や転居が理由でフリーランスの仕事をあきらめる必要のない時代になったなぁ…と思います。

実際に、私にも海外在住のクライアントがいるのですが、基本的にはメールでのやりとり(文章の内容が履歴としても残るため、メールが一番ツールとしては使いやすく重要だと思う)をメインにしながら、たまに直接会話したほうがいいと判断したときは、Skypeなどで無料のビデオ電話で話します。
そして、最近はみんなスマートフォンを持っているので、LINEやMessengerなどを使えば結構リアルタイムで(時差には注意が必要ですが)チャットのように気軽にやりとりもできてしまうので、本当に海外との距離は短くなったなぁと実感しています。

さらに言うと、私は現在、地方も地方のドがつく田舎で暮らしていることもあり、東京や大阪で仕事の関係で名刺交換すると、「え~っ、●●県にいらっしゃるんですか!」とかなり驚かれてしまうことが大半です…(東京生活にストレスを感じているような方からは、うらやましがられたりもします)。
ちょっとそこで自分の拠点に対してのツッコミを受けると、肩身が狭い気持ちにもなってしまうのですが、いまでは、先にも述べたように、海外のクライアントともメールやSkypeなどですぐにつながり、問題なくやりとりができてしまうご時世。
都会にいようが、田舎の山奥にいようが、ネット環境さえあれば本当にほとんど問題ないように私自身も実感しているのが現状です。

とはいえ、まだまだ日本は仕事については「直接会わずに契約なんて…」と考える企業や個人も当然多く、私自身も一番初めに契約を交わすということになれば、「私の方から、全国どこへでも赴きます!」というスタンスなので、ターゲットとする顧客がどういうところなのか…というようなことを考えたときに、地方であることがデメリットになる場合もどうしても出てきます。
ただ、地方だからこそ助けられるクライアントがいるのでは…と、田舎を拠点にすることが反対にメリットに振れることも当然ながらあるはず。
私の場合は、本業が少し特殊なサービス業なのですが、言語によるサポート(たとえば、英文和訳や和文英訳といったスキル)が必要とされているのは、現時点では都会ではなく圧倒的に地方だと思うので(都会は人材もあふれているし、海外進出の対策もちゃんとしている企業が多いはず)、その地の利も活かしたいですね。

「金銭的」メリットとデメリット

さて、冒頭にも述べたように、本来はフリーランスとなる前に、しっかりと考えておかなければならないのが、金銭的なメリットやデメリット。
特に、会社勤めからフリーランスになるという場合は、しっかり何がどのように変わるのかということは熟慮した上で決断したほうがいいと思います(私の心の叫びもこめて)。

独立したら、自分で確定申告をしなければならないことは当然として、社会保障の部分を見ていきましょう!

会社員の場合は、公的年金(厚生年金)、健康保険、雇用保険、労災保険…と、自動的に4つの社会保険に加入しているんですね。
かつ、厚生年金と健康保険、雇用保険の保険料は、自分と会社とが半分ずつ支払いをしていて(ありがたや)、労災保険については会社側が全額負担しているんです。
ちなみに、厚生年金は国民年金に上乗せとなる年金なので、会社員は国民年金と厚生年金、「2階建て」となる年金がもらえるようになっているわけですね。
制度としては知っていても、それらのことを意識して考えていなかった私。
独立したらば、雇用保険も労災保険もなくなります(当たり前ですが)。
そして、年金は国民年金だけの「1階建て」で、国民健康保険は全額自己負担で支払っていかなければなりません…。
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大学を卒業してからずっと、20年弱を会社員として過ごしてきた私にとって、会社員として加入していた保障や制度については「当然」と思っていたがゆえに、何も疑問を持ったりせず、深く考えることもなくやってきて、自営業となったいまになって「会社員だと社会保障制度がなぜにこれだけ手厚いのか…」と、その落差に驚くばかりです…(涙)。

例えばですが、私は会社員時代に妊娠・出産をし、当たり前のように産休・育休制度を使って保障を享受しましたが、今後は出産のために休むことになっても、仕事がゼロになっても、誰も何も保障をしてくれないという現実がフリーランス=自営業の人たちには突きつけられるわけです…。

例えば…会社員時代の手取りのお給料が20万円だとしましょう。
そうすると、フリーランスになってからでも、月々20万円稼げていたら御の字か…と安直に考えるかもしれません(お恥ずかしい話ですが…実際私はそんな感じで考えていました…)。
でも、会社員時代の手取りのお給料というのは、厚生年金、健康保険、雇用保険、さらにそこから所得税や住民税なども差し引かれたうえで手元に残るお金なわけで…。
フリーランスになって20万円稼いでも、そこから国民年金を1万6,000円ぐらい払わなければならないし、健康保険も、住民税も…、さらに、国民年金だけでは心もとないな…という場合は、自分で老後資金を積み立てていかねばなりません!
さて…手元に残るのは…???
もう口にするのも恐ろしいので、実際の金額はここでは披露しないことにしましょう…。

…と、そんなふうに考えてしまうと、やっぱり手厚い保障が約束されている会社員を辞めてしまうことは、難しいかもしれません。
特に大手企業で、ボーナスも退職金も保障されているとなれば…、ビンボー性の私なら独立するなんて考えられもしなかったはず…。
ある程度の蓄えがあり、フリーランスになっても基本的な生活に支障をきたさないということでなければ、独立を考えるのは難しいのではないかと…今となっては正直に思います(私にとってはすべて後の祭り…)。

フリーランスとして働くうえでの心構え

メリットもデメリットもすべて承知の上で、フリーランスとして働くことにするのであれば、もうとにかく腹をくくるしかありません!
かつ、決意…というか、心構えが必要だなと思っています。
それは「もう言い訳はできない」ということ。
フリーランスとして働いているということは、自分が1人の経営者となるということです。
それが月に数万円のクラウドソーシングで受注する仕事であれ、月に数十万円を稼ぐ仕事であれ、自分が仕事を管理すること。
時間を管理し、体調を管理し、仕事を管理して、お金を管理する。
会社員時代は、同僚や部下・上司に腹を立て、失敗やうまくいかないことも人のせいにすることもできましたが、独立して一人で仕事をしていくとなると、すべて自分の責任です。
もう言い訳はできないということを思い知らなければなりません。
失敗しても尻拭いをしてくれるステキな上司も社長もいませんし、一緒に愚痴を言い合える同僚や部下もいない…。
ただ、その分やりがいは感じますし、言い訳ができない分、自分を奮い立たせられることにもつながります。
「言い訳はできない」というと恐ろしい言葉のようにも思いますが、反対に考えれば、自分自身の思うようにビジネスを展開できるということは、本当に面白いことであり、くよくよ考えずに、前進さえしていればそれでいいんだ!と考え方を変えることもできるかもしれません。

あとは「失敗することが当たり前」で、その失敗から学べばいいんだ、ということでしょうか。
自分で言ってしまうと、逃げ口上のように聞こえてしまうかもしれませんが、実は、スティーヴ・ジョブスも、イーロン・マスクも…、かなり多くの名だたる起業家たちが、失敗することが大切だという言葉を残しているんですね。
誰でも失敗することはイヤだと思いますし、私だって当然失敗したくないです…。
でも、成功ばかりのビジネス…というか人生なんて、ありえないですし、そこからは学びは何もなく、成功ばかりを味わえば驕ってしまうばかりで、成長はないだろうなと想像します。
言い訳ができない分、失敗すれば素直にそれを受け止めて、次に活かすということを続けることしかないのかな…と、今、私は覚悟を決めています。

フリーランスとなったならば! 失敗を恐れず、言い訳をせず、頑張っていきましょう!
…でも、やっぱりフリーランスになる前に、しっかり考えましょうね…。
まずはそこが一番大事ですよ(遠い目)!

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この記事を書いた人
バンバン

バンバン

金融や節約には疎いが、いよいよ自分の老後が真剣に心配になり始めたアラフォー女子。スキマ時間には必ず映画鑑賞で、一人レイトショーにも繰り出すほどの映画好き。活字の世界にもカムバックしたい今日このごろ。
さがす