【三井住友VISAクラシックカード】年会費は実質無料!安心と信頼のクレジットカード”三井住友VISAクラシックカードはクレジット会の日本代表だ!

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↑三井住友VISAカード公式ページより引用

クレジットカードには「国際ブランド」と呼ばれるものがあり、このブランドの種類によって利用できる店舗が限られてきます。
つまり、クレジットカードの種類によっては加盟している国際ブランドが限られることで利用できない店舗があることから1枚ではなく、複数枚のクレジットカードを持ち歩く人も珍しくありません。

国際ブランドにはいくつか有名なものがありますが、今回紹介する「三井住友VISAクラシックカード」は三井住友ファイナンシャルグループの一員である三井住友カード株式会社が発行するクレジットカード。
VISAは国際ブランドの中でも歴史が古く、これを日本で初めて採用したのが「住友VISAカード」です。
そして、三井住友VISAクラシックカードは住友VISAカードの後継カードとしても知られています。
三井住友VISAクラシックカードについて解説しましょう。

三井住友VISAクラシックカードは安心と信頼のVISAブランド

クレジットカードの国際ブランドとは、日本だけでなく北米、南米、ヨーロッパ、アジアなど世界中で利用可能であることが必須条件。
しかし、中には北米では加盟店が多いが、ヨーロッパでは弱いとか、アジアでは強いが北米ではイマイチ…などのブランドもあります。
ここで有名なクレジットカードの国際ブランドの世界売上シェアを比較してみましょう。

■ VISA(世界売上シェア58%)
■ Mastercard(世界売上シェア26%)
■ 銀聯(世界売上シェア10%)
■ Amex(世界売上シェア3%)
■ JCB(世界売上シェア1%)
■ DinersClub/DICOVER(世界売上シェア1%)
■ その他

この数字を見てみると世界で圧倒的なシェアを持っているのがVISAであることがわかります。
なんと世界のクレジットカード売上高の58%がVISAカードで決済されているのです。
クレジットカード業界のNo.1とも巨人とも言えるブランドであるVISA。

VISAの歴史は1958年にBank of Americaから始まりました。
そこから長い年月、信頼と安心を得ることで、現在のVISAが確立されたのです。
そして日本で初めてVISAとの提携を行ったのが、住友グループでした。

住友VISAカードが日本でのVISAの地位を確立した

皆さんもご存じの通り、日本ではバブルの崩壊と共に金融危機が訪れました。
特に銀行などの金融機関は、大きな不良債権と赤字を抱えて生き残るためには各行との合併を進める対策を取ったのです。
実は日本でのVISAカードのけん引は旧住友銀行系の住友クレジットサービスです。
昭和40年代に発行された住友カードは日本で初のVISAとの提携を行い、「日本のVISAは住友VISAカード」と言われるまでになりました。

現在では住友系と三井系が合併し三井住友ファイナンシャルグループを設立して、クレジットカード部門も住友VSAカードから三井住友VISAカードに変貌を遂げています。
CMでもよく見かけますが、どのような特徴やメリットがあるのでしょうか?

スタンダードモデルが三井住友VISAクラシックカード


↑三井住友VISAカード公式ページより引用

三井住友カードではプロパーカードとして「デビュープラス」「クラシックカード」「アミティカード」「プライムゴールド」「ゴールドカード」「プラチナカード」を発行しています。
デビュープラスカードは25歳未満が対象の若者を対象にしていますので、実質的な一般カードは三井住友VISAクラシックカードになります。

三井住友VISAクラシックカードのカード概要を先に見てみましょう。

■ 申込対象:18歳以上
■ 国際ブランド:VISA(Mastercardの申込みも可能)
■ 年会費:1,250円(ただし条件クリアにより翌年以降年会費無料)
■ 最高利用限度額:10万円~80万円(学生10万円~30万円)
■ 追加カード:家族カード、ETCカード
■ 付帯特典:旅行傷害保険、ショッピング補償など

三井住友VISAクラシックカードは申込対象が18歳以上で大学生も申込むことが可能ですが、その場合には最高利用限度額は30万円までになります。
三井住友VISAクラシックカードは無料カードではなく、年会費として1,250円が必要です。
この条件をクリアすることで翌年の年会費を無料にすることもできます。

三井住友VISAクラシックカードの年会費を無料にする方法?

三井住友VISAクラシックカードの年会費を無料にするには2つの条件をクリアしなくてはいけません。

■「マイ・ペイすリボ」登録
■ 前年1回以上のカード利用

年会費を無料にするには支払いを自動リボルビング払いの「マイ・ペイすリボ」に登録することと、前年に最低1回のカード利用を行うことが条件です。
難しい条件ではないので、実質的にはクリアすることに問題はありません。
ただし、マイ・ペイすリボについては利用条件をよく理解した上で登録するようにして下さい。
マイ・ペイすリボについては後程説明します。

ポイントサービスのワールドプレゼントポイントとは?

三井住友VISAクラシックカードでは1,000円ごとの利用で1ポイントのワールドプレゼントポイントを得ることができます。
10,000円の利用では10ワールドプレゼントポイントですね。
このポイントは1ポイントで最大5円に換算され10ワールドプレゼントポイントでは最大50円の還元となり、還元率は0.5%となります。

ワールドプレゼントポイントで面白いのが、税込みで還元率を計算してくれること。
例えば一般的なクレジットカードであれば税抜き価格で還元されることが多いのですが、ワールドプレゼントポイントでは消費税もポイントに還元されます。
これはちょっと得した気分になる規定ですね。

貯まったワールドプレゼントポイントは「200種類以上の景品」に交換したり、「楽天ポイント」や「dポイント」「ANAマイレージクラブ」などへポイント移行したりすることも可能です。
また「ギフトカード」や「キャッシュバック」まで選択することが可能。
主な交換先を紹介します。(ワールドプレゼントポイント:WPポイント)

【主なネットショップ交換レート】
■ 楽天スーパーポイント: 1 WPポイント=5スーパーポイント
■ dポイント: 1 WPポイント=5ポイント
■ ヨドバシカメラ:1 WPポイント= 5ポイント
■ nanacoポイント:1 WPポイント=3ポイント
■ Pontaポイント:1 WPポイント=4.5ポイント

【ANAマイレージ交換レート】
■ ANAマイレージクラブ:1 WPポイント=3マイル

【主な景品交換例】
■ iRobotルンバ641:7,900WPポイント
■ VJAギフトカード5,000円(1,000円×5枚):1,100 WPポイント
■ ハーゲンダッツミニカップギフト券:200WPポイント
■ ルートインホテルズ2000円優待券:400 WPポイント

【キャッシュバック】
■ キャッシュバック:1 WPポイント=3円
■ その他

キャッシュバックでは1ワールドプレゼントポイントが3円で返金されるので、現金主義の人はキャッシュバックを選択するのも良いでしょう。
ただし、楽天スーパーポイントやdポイントで交換すると還元率が0.5%ですが、Pontaポイントでは0.45%に低下。
さらにキャッシュバックでは0.3%に低下します。

また、VJA商品券では0.45%程度に低下しますが、ルートインホテルの優待は0.5%です。
これらの損得を理解して交換先を選ぶことも賢い利用法ですね。

ポイントUPモールを経由して最大20倍のポイントを狙う

三井住友カードが運営する「ポイントUPモール」は、獲得するワールドプレゼントポイントを飛躍的に増やしてくれる魔法のモールです。
なんと最大で20倍ものポイントをアップさせることができ、買い物はあくまでいつものネットショップで行うことができます。

つまり、ポイントUPモールを経由して有名ネットショッピングサイトへ移行するだけでポイントが最大20倍へアップする仕組みです。
ポイントUPモールに参加している主なネットショップとポイントアップ率を見てみましょう。

■ 楽天市場(ポイント2倍)
■ amazon(ポイント2倍)
■ Yahooショッピング(ポイント2倍)
■ DHC(ポイント4倍)
■ ユニクロ(ポイント2倍)
■ ビックカメラ(ポイント3倍)
■ ドクターシーラボ(ポイント11倍)
■ トレンドマイクロ(ポイント20倍)
■ サントリーウエルネス(ポイント20倍)
■ その他多数

これらを見てみると普段から利用しているショッピングサイトばかりですね。
利用方法は「ポイントUPモールを経由して各ショッピングサイトへ移行」「さらにショッピングの決済を三井住友VISAクラシックカードで行う」…これだけでポイントアップは終了です。
ネットショッピングを行う際には必ずポイントUPモールを経由しましょうね。

ネットショッピングでポイントを貯めるなら、こちら↓の比較ページもどうぞ



付帯サービスの海外旅行傷害保険の中身とは?

三井住友VISAクラシックカードには付帯サービスとして「海外旅行傷害保険」が付いていますが、「国内旅行傷害保険」は付帯されていません。
海外旅行傷害保険の中身を見てみましょう。

■ 障害死亡、後遺症害:最高2,000万円
■ 傷害治療費用:50万円(1事故の限度額)
■ 疾病治療費用:50万円(1疾病の限度額)
■ 賠償責任:2,000万円(1事故の限度額)
■ 携行品損害:15万円(自己負担1事故3,000円、1旅行中かつ1年間の限度額)
■ 救援者費用:100万円(1年間の限度額)

この海外旅行傷害保険を適用するには利用条件があり、旅行費用等を三井住友VISAクラシックカードで事前利用することが必要。
また日本出国前に空港へ向かう電車賃やタクシー代などを三井住友VISAクラシックカードで支払った場合でも適用されます。

保険の内容を見てみると海外で病気になった場合では、盲腸の手術でも100万円以上かかるケースが多いので三井住友VISAクラシックカード付帯の保険(50万円)で全てをカバーするのは少し難しい感じがします。
海外旅行に行く際には他の保険などを併用することをおススメします。

★お買物安心保険でショッピングの不安も解消

三井住友VISAクラシックカードには「お買物安心保険」と呼ばれるショッピング保険が付帯されており、クレジット決済で購入した商品の破損や盗難に対して無料で保障されています。

■ 保証限度額:100万円(対象期間限度額)
■ 自己負担額:3,000円(1事故あたり)
■ 対象期間:購入日及び購入日の翌日から90日間

お買物安心保険を適用するには海外国内問わずに、リボルビング払いか3回以上の分割払いで購入することが必要です。
保険を適用させたい場合には、支払い方法に条件があることを覚えておきましょう。

三井住友VISAクラシックカードのお申し込みはこちら↓

対応する電子マネーは5種類もあるぞ

三井住友VISAクラシックカードに加入すると電子マネー機能を利用できますが、その種類がなんと5種類もあります。
それぞれの電子マネーの特徴を見てみましょう。

【三井住友カードiD】
日本でも普及が進んでいる電子マネーであるiDは、iDマークのついた店舗(全国71万店舗)や携帯電話の「おサイフケータイ」に対応した電子マネーです。
iDはコンビニや自動販売機でも簡単に利用することができ、事前にチャージする必要もありません。
利用方法は各店舗のリーダーにタッチするだけ。
クレジットカードの利用額と合計して清算されます。
三井住友カードiDには3つの種類があり、自分に合った利用を選択することも可能です。

■ 携帯型:おサイフケータイ(ドコモ、ソフトバンク)で利用
■ クレジットカード一体型:三井住友VISAクラシックカードに搭載したiD機能で利用
■ iD専用カード:三井住友VISAクラシックカード以外にiD専用カードを利用

【Apple Pay】
最近注目なのがApple Payです。
お洒落な決済方法として人気ですが、三井住友VISAクラシックカードをiPhone7以降、Apple Watch Series2以降に設定することで利用できます。
利用はiDマークの付いた店舗で、利用する際にはiDとして使用します。

【三井住友カードWAON】
イオン系列で有名なWAONですが、三井住友VISAクラシックカードの会員には「三井住友カードWAON」を申込むことができます。
年会費は無料ですが、発行時に300円の手数料が必要。
WAONは利用の度にポイントが貯まる電子マネーです。
また「イオンお客様感謝デー」や「イオンお客様わくわくデー」のサービス特典を受けることもできます。

【交通系電子マネーのPiTaPa】
PiTaPaは関西エリアで普及している電車やショッピングで利用できる交通系電子マネーです。
PiTaPaは年会費無料で申し込めますが、1年間の利用実績がない場合には維持管理料として、会員1名につき1,000円の年会費が徴収されます。

【三井住友カードVISA PayWave】
VISA PayWaveはVISAが展開する電子マネーで、世界中で利用可能な電子マネーとして注目されています。
世界シェア58%のVISAが展開しているのですから、間違いなく世界のスタンダード電子マネーになると考えられますが、日本ではこれから普及が始まる状況です。
三井住友VISAクラシックカードの会員は、VISA PayWaveを「おサイフケータイ」対応スマートフォンで利用することが可能。
海外傷害保険も別途設定されており、またワールドプレゼントポイントも貯まります。
これからの普及の前に先乗りしてみてはいかがでしょうか?

買い物しながらポイントも貯まるオススメ電子マネー情報はこちら↓のページ!



追加できるカードは家族カードとETCカード

三井住友VISAクラシックカードに入会すると、家族カードとETCカードを追加することができます。
家族カードは初年度の年会費が無料ですが、翌年から年400円の年会費が必要。
ただし、年間の家族カードの利用回数が3回以上の場合は翌年の年会費が無料になります。

高速道路で便利なETCですが、利用するために必要なETCカードも追加できます。
ETCカードも初年度無料ですが、翌年から500円の年会費が必要です。
ETCカードの年会費を無料にするには、前年度に1回以上の利用実績があること。
高速道路を利用する際には必ずETCカードを利用しましょう。

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三井住友VISAクラシックカードの返済方法

三井住友VISAクラシックカードの返済には「1回払い」「2回払い」「ボーナス一括払い」「リボルビング払い」「分割払い」があります。

■ 1回払い:手数料無料
■ 2回払い:手数料無料
■ ボーナス一括払い:手数料無料
■ リボルビング払い(リボ払い):実質年利15.0%の手数料が必要
■ 分割払い:回数により12.0%~14.75%の手数料が必要

三井住友VISAクラシックカードの返済では他社のクレジットカードと同様程度の規定となっており、特にリボルビング払いと分割払いでは高額な手数料が必要になります。
便利なサービスですが計画的な利用を心掛けましょう。

月々の返済が5,000円からの「マイ・ペイすリボ」とは?

「マイ・ペイすリボ」とは、他社クレジットカードの自動リボと同じものです。
つまり店頭で1回払いを選択しても自動的にリボ払いへ変更される機能で、最低返済額は5,000円で自由に設定することが可能。
また、事前に設定した返済額よりも多く返済したり減額したりすることも可能かつ全額返済に変更することもできます。

マイ・ペイすリボは実質年利15.0%の手数料が必要ですが、初回の返済時のみ手数料がかかりません。
一回分は無料でリボ払いができるのですね。

先程も書きましたが、マイ・ペイすリボを設定して利用すると、翌年の年会費が無料になります。
さらにマイ・ペイすリボではリボ払いの手数料がある月には、ボーナスポイントとしてワールドプレゼントポイントが2倍になるサービスも行っています。
これはお得ですね。

マイ・ペイすリボを使った裏技で年会費を回避せよ

三井住友VISAクラシックカードの年会費を無料にするには、年1回以上のカード利用と、マイ・ペイすリボへの登録が条件。
簡単な条件ですがマイ・ペイすリボでは年15.0%の手数料がかかるので、登録を躊躇する人もいると思います。

そこで手数料を払わないでこの条件をクリアする方法を考えてみました。
マイ・ペイすリボの特徴として、実質年利が15.0%必要ですが、1回目の支払いには手数料はかかりません。
つまり、マイ・ペイすリボを設定していても1回で支払いを行うことで手数料を払わずに条件をクリアすることができます。

例えば、マイ・ペイすリボの返済額を毎月3万円に設定して実際の利用を3万円以下にすると手数料なしで全額引き落とされますよね。
これで翌年の年会費は無料になります。
上手に利用して年会費無料を目指しましょう。

ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)のスポンサー

三井住友カードは大阪のテーマパークUSJのオフィシャルスポンサー。
2018年3月までは三井住友VISAクラシックカードの会員も割引価格でスタジオ・パスの割引購入ができましたが、現在ではこのサービスは終了しています。

ただし、ワールドプレゼントポイントでのスタジオ・パスの交換や季節の特別イベントへの抽選招待などのサービスは継続されていますので、USJマニアには注目ですね。

三井住友VISAクラシックカードのデメリット

三井住友VISAクラシックカードにデメリットはあるのでしょうか?
まず私がデメリットと感じることにポイント還元率の低さがあります。
1,000円で1ワールドプレゼントポイント(最大5円相当)では、還元率は0.5%。最近の流通系のクレジットカードでは1.0%が当たり前なので少し少ない印象がありますね。
さらに、交換先によっては0.5%を下回ることがあるため楽天スーパーポイントなどの高い交換先を優先させる必要があります。

その他のデメリットとしてはDMや勧誘が多いとの印象が見られるようです。
キャッシングの勧誘や、リボ払いの登録勧誘が主ですが、それを負担に感じてカードを解約する人もいるようです。
しかし実際には「勧誘を止めるよう」に問い合わせ窓口に通知することでこれらはなくなりますので安心してくださいね。

入会するならインターネット申込がだんぜんおトク!

三井住友VISAクラシックカードはインターネットで申し込みを行うことで、最短3営業日で発行することが可能。さらに初年度の年会費も無料になります。
現在はインターネット入会限定の特典として「もれなく最大10,000円キャッシュバック」サービスを実施しており、条件を理解した上で申し込みを行って下さい。

■ 入会後1ヶ月以内に6万円以上の利用で1,000円キャッシュバック
■ 入会後2ヶ月以内に12万円以上の利用で2,000円キャッシュバック
■ 入会時にマイ・ペイすリボを設定し1ヶ月以内に6万円以上の利用で6,000円キャッシュバック
■ iD同時入会&利用で1,000円キャッシュバック

少し条件が複雑なのでキャンペーンの詳細をよく理解してクリアを目指しましょう。

顔写真入りのICカードも選択できるから紛失や盗難も安心

三井住友VISAクラシックカードではクレジットカード裏面に顔写真を載せたカードを選ぶこともできます。
ちょっと恥ずかしい顔写真入りのカードですが、紛失時や盗難時の不正使用防止に有効なので検討してみてはいかがでしょうか?
ただし、顔写真入りクレジットカードはオンライン入会では対応していません。
まずは顔写真無しで申し込みをおこない、カードが到着してから写真入りカードを申請しましょう。

顔写真入りの三井住友VISAクラシックカードでも年会費やその他の条件は同じ。
どうせ作るなら少しでもセキュリティの高いクレジットカードを作るようにすることで安心感が増えますよ。

上を目指せるカード…それが三井住友VISAクラシックカード

日本には様々なクレジットカードがありますが、その多くが提携カードでありステータス的には意味をもちません。
その点、三井住友VISAクラシックカードは三井住友ファイナンシャルグループのプロパーカードであり、ハイステータスなクレジットカードです。
さらにゴールド、プラチナとステータスを上げることで社会的信用を得ることもできるクレジットカードと言えるでしょう。

三井住友VISAクラシックカードは年会費が必要ですが、条件をクリアすれば無料になります。

また、三井住友カードの全てはセキュリティが高いことが有名で、安心して利用できるのも特徴だと思います。
流通系の無料クレジットカードでは会員向けの問い合わせ窓口に電話しても、いつも話し中であったり長時間繋がらなかったりすることは珍しくありません。
しかし、三井住友カードではそのようなことはなくサポートも充実しています。

「安心と信頼」を謳う三井住友VISAクラシックカードで、さらに上のクレジットライフを目指してみませんか?

三井住友VISAクラシックカードのお申し込みはこちら↓

クレジットカードを作る前に審査基準を確認してみませんか?詳しくは当サイトのこちらの記事をチェック!



節約大全おすすめクレジットカードの情報まとめページはこちら↓


著者情報
moose

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会社経営を経て夢のセミリタイヤを45歳で実現し、のんびりするはずが性格なのかファイナンシャルプランナーとして独立するはめに(泣)…成人した子供よりもポメ2匹を溺愛しています。のんびり書きたいライターです。

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