イオンゴールドカードの条件をクリアするための方法をご紹介!イオンカードを使ってインビテーションを受けよう

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イオンゴールドカード公式ページより引用

当サイトでも度々紹介している大手スーパー“イオン”
「衣・食・住」に関するアイテムが揃うイオンは全国有数のスーパーとして誰もが知っているお店ですよね。
そんなイオンをお得に使う方法として、年会費無料で作ることができるクレカイオンカードとイオンカードセレクトをご紹介してきました。
どちらのカードもイオングループでのショッピングなどがお得になるカード特典を使うことができるカードとして主婦の方にも人気のあるクレジットカードです。

イオンカードの特典とお得な使い方はこちら↓のページをどうぞ

実はこのイオンカードを使い、ある条件をクリアすることでイオンゴールドカードを持つことができるって知っていますか?
ゴールドカードになると今まで以上の特典を使うことができ、なんといっても年会費無料で持つことのできるカードなんです。
思わず「ゴールドカードなのに無料!?」とイオンゴールドカードがどの様なクレジットカードか気になりますよね。

そこで、今回はイオンゴールドカードの入手方法はもちろん秘められた魅力についてご紹介していきます!

イオンゴールドカードとは


イオンゴールドカード公式ページより引用

イオンゴールドカードとは、インビテーション(招待状)を受けることで年会費無料で持つことができるゴールドカードです。
カードフェイスは文字通り「ゴールド」
もし、ディズニーデザインカード(JCBのみ)をお持ちの方はゴールドカードになるとミッキーもゴールドに変わりますよ^^
イオンカードまたはイオンカードセレクトを利用し、条件をクリアすることで使っているカードからそのままゴールドカードに切り替わる仕組みです。

そのため、イオンカードセレクト(ディズニーver)からイオンカードセレクト(通常ver)には変更できません。
イオンゴールドカードを持つには「インビテーションを受ける」ということが大前提ですが、使っているカードから別のカードに(国際ブランド含め)できませんので注意してくださいね。

イオンゴールドカードのインビテーションを受けることができるイオンカードは以下の4枚です。

■ イオンカード
■ イオンカード・セレクト
■ イオンカード(WAON一体型)
■ イオンカードディズニーデザインカード(JCB)

これらのイオンカードを使うことでゴールドカードのインビテーションを受けることができ、発行が可能となります。
もちろん、対象のカードを持っているからと言ってインビテーションが受けられるわけではありません。

イオンゴールドカードのインビテーションを受けるためには条件があり、その条件をクリアすることで切り替えることが可能となります。
では、イオンゴールドカードのインビテーションを受けるにはどうすればいいのでしょうか?
次節で詳しく見ていきましょう!

ゴールドカードにするための条件

イオンゴールドカードを発行するにはいくつか条件があります。
先ほどお伝えした4種類のカードを使った条件もありますが、それ以外の条件も含めご紹介しましょう!

年間の利用金額

イオンカードまたはイオンカードセレクトを使い、年間100万円のを超えた場合にインビテーションが届きます。
直近の1年間での利用金額が集計対象となり、毎月10日を基準日として遡った12ヶ月間の合計利用額を指します。
イオンカード公式ページ記載されている内容です

また、これらの他にイオンゴールドカードのインビテーションを受ける方法があります。
使うカードによっても異なる部分があるので順番にご紹介していきましょう。

【イオンカードの場合】
イオンカードの場合は以下の条件によって、インビテーションを受けることができます。

■ イオンカードでの年間利用額100万円以上達した
■ カード入会後、イオンカードの累計利用額が500万円以上達した
■ カードの利用件数が120件以上かつ利用金額が80万円以上達した
■ イオングループのみ各店舗の利用が直近1年間で60万円以上達した

イオンカードでインビテーションを受けるには「いかにイオンカードを使い、条件である利用金額に達するか」がポイントと言えますね。

では、イオンカードセレクトの場合はどうでしょうか?

【イオンカードセレクトの場合】
イオンカードセレクトの場合、まず申し込みの際に“イオン銀行”の口座開設が必要となります。
そのため、イオンカードセレクトを持っている場合はイオン銀行に関する条件を満たすことでカードを使わなくてもインビテーションを受けることができますよ。
条件は以下の通りです。

■ イオン銀行の住宅ローンを使う
■ イオン銀行の定期預金残高を500万円以上にする
■ イオン銀行の投資信託残高を100万円以上にする
■ イオン銀行の個人年金保険を契約する

ちなみに、最短でイオンゴールドカードを持ちたい方は【イオン銀行の住宅ローン】の利用がオススメです。
実はイオン銀行の住宅ローンを利用することで「イオンセレクトクラブ」に入会することができます。
このイオンセレクトクラブの特典として、なんとイオンカード・セレクトのイオンゴールドカードが発行されるのです。

そもそも「イオンセレクトクラブって何さ?」と思いますよね。
イオンセレクトクラブは住宅ローンを契約した人のみが入会することができる、限定特典です。
入会すると、イオングループで買い物をした場合に限り毎日5%OFFになる特典もついてきます。
通常、毎月20日・30日の「お客様感謝デー」でないと受けることができない5%OFFが毎日となれば、イオンヘビーユーザーなら喉から手が出るほど欲しい特典ですよね^^

イオンゴールドカードの特典

イオンゴールドカードのインビテーションを受ける条件をご紹介したところで、次にカードの特典に触れていきましょう。

イオンカードまたイオンカード・セレクトでも充分すぎるくらいお得な特典が満載でしたが、イオンゴールドカードはさらに嬉しい特典がありますよ♪

【イオンゴールドカード特典】
■ 年会費無料(家族カードも無料)
■ 国内・海外旅行傷害保険が付帯
■ ショッピング保険が付帯
■ 国内空港ラウンジが一部無料で使える
■ イオンラウンジがいつでも利用可能
■ 割引き券が届く

イオンゴールドカードを発行した場合、家族カードも年会費無料で持つことができます。
また、イオンカードにはなかった国内・海外旅行傷害保険、ショッピング保険(増額)が付帯されます。

さらに、国内の空港ラウンジ(一部)とイオンラウンジを無料で使うことができるのも嬉しいですよね^^
※イオンラウンジが設備されているのは全店舗ではないので、普段行くイオンにあるか必ず確認しましょう

ちなみに、イオンラウンジを利用するにはイオンゴールドカードもしくはイオンの株主優待で持つことができるオーナーズカードといった会員証があれば中に入ることができますよ^^
イオンラウンジではイオンで販売されている飲み物やお菓子を無料で飲食することができます。
イオンでのお買い物の際に少し特別な空間で休憩できるのは嬉しいですよね♪

最後にイオングループで使うことができる割引券。
こちらはイオンゴールドカード保有者の元に不定期で届くようです。

イオンゴールドカード特典の中で大きいメリットは、やはりイオンカードにはなかった【国内・海外旅行傷害保険】の付帯ではないでしょうか。
そこで、次節ではイオンゴールドカードに付帯される各保険についてご紹介していきたいと思います。

海外・国内旅行傷害保険

イオンゴールドカードではイオンカードにはなかった国内・海外旅行傷害保険が付帯されます。
年会費無料で持つことができるうえに旅行傷害保険が付くのは嬉しいですね^^

海外旅行傷害保険(自動付帯)

イオンゴールドカードに付帯される海外旅行傷害保険は自動付帯です。
保障内容と金額を見てみましょう。

保障内容保険金額
傷害死亡3,000万円
傷害後遺障害90~3,000万円
傷害治療費用200万円
疾病治療費用100万円
賠償責任3,000万円
携行品損害30万円
救援者費用100万円

国内旅行傷害保険(利用付帯)

海外旅行とは別にイオンゴールドカードには”国内旅行傷害保険”も付帯されます。
ですが、海外旅行絵要害保険とは違い「利用付帯」つまり旅行に行くまでにかかる各料金(ツアー料金/交通機関の利用)をイオンゴールドカードで決済しないと保険対象にならないため、注意が必要です。

国内旅行傷害保険の内訳も確認してみましょう。

保障内容保険金額
死亡3,000万円
後遺障害90~3,000万円
入院1日につき5,000円
手術5万円/10万円/20万円
通院1日につき3,000円

同じ年会費無料のゴールドカードエポスゴールドカードには海外旅行傷害保険はつきますが、国内旅行傷害保険は付帯されません。

また、年会費のかかる楽天ゴールドカードも同じです。
そう考えると、イオンゴールドカードは年会費無料にも関わらず海外・国内ともに旅行傷害保険が付帯されるのでかなりお得といえますね^^

国内旅行・海外旅行に欠かせないクレジットカードはこちら↓のページをどうぞ



ショッピングセーフティ保険

イオンカードもしくはイオンカード・セレクトにも付帯していた“ショッピングセーフティ保険”
条件を満たすことで【故障/盗難/紛失】等があった場合に補償してもらえるサービスです。
もちろん、イオンゴールドカードにも同じくショッピングセーフティ保険が付帯されます。

イオンカードのショッピングセーフティ保険では50万円が補償限度額でしたが、イオンゴールドカードの場合は300万円まで増額されます。
補償対象となるのはイオンカードと同様クレジット決済で購入した1品5,000円以上の商品が対象となり、電子マネーWAONで払った商品は対象外です。

また、年会費無料のクレジットカードに付帯されるショッピング保険は「海外での利用もしくはリボ払いが対象」といった制約がありますが、イオンゴールドカードにはありません。

イオンゴールドカードの場合、国内での1回払いから保険対象となり購入から180日間保障されます。
さらに嬉しいポイントは実店舗で購入した商品に限らずネット通販で買った商品も保険の対象となることです^^
他のクレジットカードと違い、保険の対象範囲が広いことで安心して買い物をすることができますね♪

イオンゴールドカードへの切り替えによる注意点

イオンゴールドカードはインビテーションを受けることで発行することが出来るクレジットカードです。
一度、イオンカードもしくはイオンカードセレクトからイオンゴールドカードに切り替えると元のカードには戻すことはできません。

イオンゴールドカードのインビテーションを受けることができる対象カードをもう一度確認しておきましょう。

■ イオンカード
■ イオンカード・セレクト
■ イオンカード(WAON一体型)
■ イオンカードディズニーデザインカード(JCB)

本記事の最初にお伝えしたとおり、上記のクレジットカードが対象となります。
※G.Gマーク付きのイオンカード/イオンカード・セレクトも対象です

ここでは各イオンカードからイオンゴールドカードへ切り替える際の注意点をお伝えしていきます。

1, イオンカード(通常)からイオンゴールドカード(ディズニーデザイン)には変更不可
イオンカード(通常)を使い、条件を満たした場合イオンゴールドカード(通常)のインビテーションが届きます。
他のイオンカード(WAON一体型)やイオンカード・セレクトも同様です。
元々使っているカードによって条件が満たされた場合にインビテーションが届くので、「ゴールドカードにするときにミッキーデザインにしよう♪」といったことはできません。

もし、ディズニーデザインのゴールドカードが欲しい場合はイオンカード(ディズニーデザイン)を保有し使いましょう。
ですが、ディズニーデザインカードは付帯させる国際ブランドがJCBのみとなるため、VISAかMastarcardにしたい場合は申し込むことができないので注意しましょう。

2,WAONの移行について
イオンゴールドカードに切り替えた場合、今まで使っていたイオンカードに残っているWAON残高とWAONポイントは自動的に移行されません。

そのため、イオン各店舗に設置されているWAONステーションもしくはイオン銀行ATM機にて移行手続きをしなくてはいけません。
少し手間がかかりますが、自動的に移行されないので仕方がないと諦めましょう(苦笑)

また、WAON残高とWAONポイントを移行させるのにはイオンゴールドカードと今まで使っていたイオンカードが必要なので忘れないように気をつけてくださいね。

3,国際ブランドに注意
イオンゴールドカードを狙うためには対象となるイオンカードもしくはイオンカードセレクトが必要です。
しかし、イオンカードを申し込む際に国際ブランドVisaを付帯させるのはオススメできません。

なぜなら、イオンゴールドカードのインビテーションが届き切り替える際にVisaだけがカード番号が変わってしまうからです。
そのため切り替えるまでに公共料金や携帯料金の引き落としまたは支払いをイオンカードを利用していた場合、手続きが必要となり手間がかかります。

「絶対Visaじゃなきゃ嫌だ!」とこだわりがないのであれば、MastercardもしくはJCBを選択しておきましょう。
国際ブランドJCBであればディズニーデザインカードも選ぶことができますよ♪
もちろん、先ほどもお伝えしたとおりイオンゴールドカードになってもディズニーデザインのまま持つことができるので安心してくださいね^^

ディズニーJCBデザインカードなら人気キャラクターのカードフェイスが選べる!
ディズニーファンにとって嬉しい特典が満載のカードについてはこちら↓のページをどうぞ



エポスゴールドカードとの比較


エポスゴールド公式ページより引用

今回”イオンゴールドカード”についてご紹介してますが、実は年会費無料で持つことができるゴールドカードは他にもあります。
その名もエポスゴールドカード

エポスゴールドカードは年会費無料のカードエポスカードを使い条件をクリアする、もしくは新規でも申し込むことができるゴールドカードです。
インビテーションをクリアしエポスゴールドカードに切り替えることで初年度から無料で持つことができますが、新規発行となると年会費のかかるゴールドカードとなります。
仮に新規でゴールドカードを申し込んでも条件をクリアすれば無料にすることができますが、どうせなら初年度から0円で持ちたいですよね^^

このように年会費無料で持つことができるゴールドカードは”イオンゴールドカード”と”エポスゴールドカード”の2枚となります。
そこで、この2枚はどちらのほうがお得なのか比較してみました!

ぜひ参考にしてくださいね。

カード名イオンゴールドカードエポスゴールドカード
年会費永年無料
※インビテーションのみ
新規申し込みで5,000円
※年間50万円以上の利用で翌年以降は永年無料

インビテーションでの申し込みで永年無料
国際ブランドVISA/Mastercard/JCBVISA
ポイント名ときめきポイントエポスポイント
ポイント還元率0.5%0.5%~30%以上
追加カード家族カード/ETCカードETCカード
旅行傷害保険海外/国内旅行傷害保険海外旅行傷害保険
ショッピング保険あり
最高補償額300万円
あり
最高補償額50万円
空港ラウンジの利用あり
羽田空港エアポートラウンジ
あり
国内の主要空港ラウンジ
(19空港)
海外空港ラウンジ
(3空港)

エポスゴールドカードはインビテーションを待たなくても申し込むことができますが、年会費がかかり国際ブランドもVisaのみとなります。
しかし、イオンゴールドカードであれば年会費無料かつ国際ブランドも【VISA/Mastercard/JCB】から選択可能です。

付帯保険についても、イオンゴールドカードのほうがメリットがあると言えますね。
海外/国内旅行傷害保険はもちろん、ショッピング保険の補償額も倍以上の金額です。

一つ、イオンゴールドカードのデメリットをあげるとすれば「ポイント還元率」ではないでしょうか。
エポスゴールドカードであれば、エポス加盟店での還元率アップやポイントサイトを経由することで引き上げることができます。
尚且つエポスゴールドカード場合、カードを提示するだけで使うことができる割引特典もあるのでお得です。

イオンゴールドカードにもイオンカードと同じ特典を使うことができます。
ですが、イオングループでの利用を目的としているサービスになるため頻繁に使わない方にとってはあまりメリットを感じないかもしれません。

と言いつつも、イオングループの店舗も全国各地に多く点在しています。
さらにイオンゴールドカードに切り替えることで家族カードもゴールドカードになりETCカードも無料で付帯することができます。

それぞれのカードはどんな人に向いているのかというと…

■ イオンまたはイオングループでの買い物やサービスをメインに使っている人
⇒イオンゴールドカード
※ただし、対象カードでの条件クリアでの発行のみ

■ ポイントを貯めたい、国内の空港ラウンジを使いたい人
⇒エポスゴールドカード
※新規でも申し込みは可能だが、年会費がかかる

このようにまとめてみましたが、あくまでも著者個人の意見ですので参考にしていただければと思います。

エポスゴールドカードについてはこちら↓のぺージをどうぞ



イオンゴールドカードのデメリット

イオンゴールドカードのデメリットですが、やはり「ポイント還元率」
イオンカードと同じく200円につき1ポイントのときめきポイントを貯めることができますが、還元率1%以上のゴールドカードは他にもあります。

例えば、楽天ゴールドカード
年会費が2,160円かかりますが、楽天市場の利用や楽天の各サービスを使うことでポイント還元率は1%から最大で14%まで引き上げることもできます。
さらに楽天カードからの切り替えキャンペーンや新規入会キャンペーンでも楽天スーパーポイントをもらうことができるので年会費の元は簡単にとれます。

当サイトの編集部スタッフ、鈴りんりんさんは楽天カードから楽天ゴールドカードに変えた一人です。
カードを切り替えたことで今まで以上に楽天スーパーポイントが貯まり、様々な節約に繋げているそうです^^



もう一つデメリットをあげるとすれば「インビテーションの条件」では?
最低条件として年間での利用100万円…月に換算すれば8万円以上は確実に使わないと達成できません。
ですが、先ほどからお伝えしているとおりポイント還元率も高いわけではない…。
クレジットカードを使うのにポイントが貯まりづらいなら、正直使いたくないと思うのが本音ですよね。

ですが、解決策もあります!
お金を使わずにイオンゴールドカードを発行するのであれば、イオンカード・セレクトを保有し尚且つネットバンクである“イオン銀行”を駆使することです。

イオン銀行におけるサービスを活用することで、イオンゴールドカードへの近道となります!
「ゴールドカードを持ちたいけど、年会費はかけたくない」という方は、まずイオンカード・セレクトを申し込みましょう!

そうすることで、永年無料のゴールドカードを持つことができますよ^^

クレジットカードを知ろう!

クレジットカードと聞くと「クレカは無駄遣いに繋がる」「借金したくないし…」といった話をよく見たり聞いたりしませんか?
なかには「クレジットカードがあると節約にならない!」という意見もあります。

では、そもそも「クレジットカード」とは一体なんなのでしょうか?
私の中でパッと浮かんだのは3点です。

■ お金(現金)がなくても買い物ができる
■ ポイントが貯まる
■ カード特典が使える

…これだけ見るとクレカを使う必要もそんなにないし、「カードがある」となると使いすぎる可能性も十分に考えられます。

しかし、それは「クレジットカード」をきちんと知らないだけ。
「特典がたくさんついてる♪」「年会費無料だし^^」というメリットばかりに目をやると、クレジットカードの泥沼にはまっていってしまうかもしれません。

そうならないためにクレジットカードについて一緒に学びませんか?

クレジットカードとは一体なんなのか、クレカがあることでどんなお得があるのか、クレジットカードにおける注意点など気になることがたくさんあると思います。
ならばこちらのページ↓




をじっくり読んでみてください。
クレジットカードに関するあらゆる基礎知識をわかりやすく学ぶことができますよ♪

また「クレカ欲しいんだけど、どんな審査があるのか気になる」と言った方はこちら↓のページを合わせてどうぞ^^




当サイトの編集部スタッフしんえもん(@shinemon_carmag)が写真付きで解説してくれます。

「どのカードがいいの?」「節約にいているクレカは?」とカードの特徴や種類が知りたい方はこちら↓のページをどうぞ



イオンが大好きなら持ちたいイオンゴールドカード!

ご紹介してきたとおり、イオンゴールドカードは対象のカードまたはサービスを使うことでインビテーションが必要なクレジットカードです。

しかし、永年無料で持つことができ家族カードもETCカードも無料!
さらにショッピング保険は最大300万円まで補償され、国内旅行傷害保険もあります。

イオンカードとお得な特典が無料で使うことができるほか、イオンラウンジをいつでも利用できるのも嬉しいポイントですよね^^
このようにイオンを含むイオングループを頻繁に使うのであれば、持ちたいクレジットカードに間違いありません!

まずは、イオンゴールドカードのインビテーションを受けるためにもイオンカード・セレクトを駆使しお得にお買い物を楽しみましょう♪

【イオンカードの主な特徴】

・年会費無料
・20日・30日は5%OFF
・イオングループで使えるカード特典

イオンカード・セレクトについてはこちら↓のページをどうぞ


著者情報
aki

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