ライフカードは年会費無料かつ誕生月に使えばポイントが3倍!ポイント還元率は業界最高水準と謳われるクレジットカードとは

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ライフカード公式ページより引用

もともとクレジットカードはあくまで現金を持ち歩かなくても、買い物ができる決済用のツールとして誕生しました。
しかしそれが信用の証となり、クレジットカードの所有は経済的信用となり、プレミアムカードが誕生しています。

またプレミアムカードの誕生と共に一般的なクレジットカードは敷居が低くなり、金融ブラックでなければ誰もが所有できる一般的な決済ツールになったのです。
そこで各クレジット会社は会員を少しでも多く集める必要が出てきました。
そしてその目玉として生まれたのがポイントプログラムです。

クレジットカードホルダーであれば、誰もが気になるポイント。
中でもクレジットカード業界で最高水準と言われている「ライフカード」を紹介します。

ライフカードの概要

ライフカードは年会費無料で特に審査も厳しくありません。
ライフカードの概要を紹介します。

■ 年会費:無料
■ カード利用額:10万円~200万円(審査による)
■ 申し込み資格:日本国内に居住する18歳以上
■ 返済方法:1回、2回、分割、ボーナス併用、ボーナス一括、リボルビング
■ キャッシング返済:1回、リボルビング
■ 旅行傷害保険:なし
■ ショッピングプロテクション:なし

ライフカードの利用限度額は10万円~200万円ですが、これは審査によって決められます。
またキャッシングについては審査によって限度額が0円になる場合もありますので、覚えておいて下さい。

家族カードも年会費無料で利用可能

ライフカードでは家族カードを高校生以外の18歳以上の家族に発行しています。
年会費は本会員同様に無料ですが、利用限度額は本会員と合計になるので、本会員の限度額が50万円ですでに40万円利用しているケースでは家族会員は10万円しか利用できません。

また、ショッピングによるポイントも合算されますので家族でライフカードを使うことでポイントを貯めることができます。

オンライン申し込みなら最短3日でカードの発行が可能

ライフカードを申込むにはライフカード株式会社のホームページからオンラインで申し込む方法と、資料請求を行い郵送で申し込みを行う方法があります。
しかし、オススメはオンラインでの申し込みです。
なぜなら何と最短3日でクレジットカードを入手することができるので、手間も時間もほとんどかかりません。
では、ライフカードのオンライン申し込みの流れを見てみましょう。

■ 1日目:オンラインで申し込み内容を記載および支払い口座の入力
■ 2日目:ライフカード株式会社で審査を行い、結果をメールで通知
■ 3日目:カードを簡易書留で自宅へ郵送
■ カード到着:LIFE-Web Deskへログイン

ここで注意しておきたいことが、「あくまで最短3日とはライフカードが簡易書留で郵送を行う日」ということで、地方では郵送に時間がかかることがあります。

また、返済用の支払い口座の中には即日に確認できない金融機関もありますので、ネットバンクを指定した方が早く処理が進むと考えられます。

ライフカードの返済方法は一括、分割、ボーナスそしてリボ

ライフカードでは国際ブランドとして「VISA」「Master」「JCB」を選択することができます。
返済方法の1回払い、2回払い、ボーナス一括払いは基本的に手数料がかかりませんが、2回払いのみ1部の加盟店で手数料が必要になりますので注意が必要です。

分割払いは3回~20回払い任意で選択できますが、分割回数によって金利が高くなりますので覚えておきましょう。

■ 1回払い:無料
■ 2回払い:原則無料、一部加盟店で実質年利10%
■ 3回払い:実質年利12.2%
■ 5回払い:実質年利13.5%
■ 6回払い:実質年利13.8%
■ 10回払い:実質年利14.5%
■ 12回払い:実質年利14.7%
■ 15回払い:実質年利14.8%
■ 18回払い:実質年利14.9%
■ 20回払い:実質年利14.9%

また、これら以外にリボルビング払いにも対応しており、毎月の返済を一定に保つ方法が選択できます。

リボ払いはコースと利用残高で返済額が変わる

近年人気のリボルビングは、利用金額に関わらず毎月の返済を一定にするサービスです。
ライフカードでもリボ払いが利用でき、毎月の返済を一定額に抑える返済方法を利用できます。
ライフカードのリボ払いは3,000円~30,000円までの各返済コースから選択でき、かつ利用残高で返済額が決まります。

例えば返済3,000円コースで利用残高が10万円以下であれば、毎月の返済額は3,000円ですが、10万円~20万円以下の残高では返済額は毎月6,000円になります。
返済額については選んだコースと利用残高で変わってくるので、ライフカードのホームページで確認して下さい。

「あとからリボ払い」で賢い返済をしましょう

急な入用で普段よりも多くの買い物をしてしまった場合には、翌月の返済に困ってしまいますよね。
そこでライフカードの「あとからリボ払い」では、明細書が到着してからでも、LIFE-Web Deskや電話での手続きで、返済をリボ払いへ変更できます。
リボ払いの返済額は請求確定日の未決済残高によって変化しますので、利用残高は常に把握するようにしましょう。

リボ払いには実質年利15.0%の金利が付きますので、安易に利用すると返済に困ってしまうこともあるので、計画的な利用を心掛けて下さいね。

全ての返済がリボ払いになる「AUTOリボ(オートリボ)」

リボ払いは毎月の返済が楽になりますが、店頭で申し出たり、あとからリボで手続きを行ったりするのが面倒だと感じる人も少なくないでしょう。
そこで便利なサービスが「AUTOリボ(オートリボ)」です。
オートリボは予め申し込みを行うことで、全ての返済を自動的にリボ払いへ変更するサービスです。

お店で「1回払いで…」と告げても、自動的に返済はリボ払いになるので、スマートな利用が可能です。
ただしオートリボも通常のリボ払いと同様に実質年利が15.0%必要になることを覚えておきましょう。

キャンペーンを上手に利用して新規入会をしよう

ライフカードでは入会キャンペーンとして様々な特典を用意しています。
2018年2月現在、ライフカードに入会するだけで最大3,000ポイントのプレゼントキャンペーンを実施しています。
この特典を利用するにはライフカードを使った買い物やApple Pay(もしくはiD利用)といった利用条件がありますが、実質で15,000円相当のポイントになるので上手にゲットしたいところです。
また、入会キャンペーンは定期的に実施されているので今回が終了したからと言って諦める必要はありません。

クレジットカードを選ぶのにポイントプログラムは外せない

最近ではクレジットカードを数枚所有することが当たり前になってきました。
ですが、その複数の中からどこのカードをメインカードにするかで迷ってしまうことありますよね。
多くのカードホルダーはポイント還元率の高さでそれを判断することが多く、少しでも還元率の高いクレジットカードをメインとして利用しているようです。

クレジットカード会社も、カードを発行したところで利用してもらえなくては売り上げになりません。
沢山の種類のクレジットカードの中から選ばれるには、ポイントプログラムを充実させることが大きなアピールにつながるのです。

ポイントプログラムで最高水準!ライフカードの実力とは

ライフカード株式会社は、消費者金融の株式会社ライフ(現在アイフル株式会社と合併)が設立したクレジットカード会社で数種類のクレジットカードを発行しています。
ライフカードが特に注目されているのはポイントプログラムです。
実は様々な方法や用途によってライフカードを使うことでポイントを獲得することができます。

【基本ポイント】

ライフカードの基本ポイントは、利用額1,000円に対して1.0ポイントになります。
ライフカード1.0ポイントは5円相当に換算されるので、実質では0.5%の還元率と考えて良いでしょう。
しかし、0.5%のポイント還元率はクレジットカード業界としては標準的な還元率で、最高水準とは到底言えませんよね。
実はまだまだポイントが増える仕組みがあります。

【ステージ制プログラム】

ライフカードでは年間の利用合計金額によって、基本ポイントが大幅にアップします。
始めは「レギュラーステージ」でポイント還元率は基本ポイントの0.5%。
それが最終的にプレミアムステージに上がることができれば、基本ポイントの2倍が還元されます。

■ レギュラーステージ:基本ポイントのみ1,000円で1.0ポイント(1倍)
■ スペシャルステージ(年間50万円以上利用):1,000円で1.5ポイント(1.5倍)
■ ロイヤルステージ(年間100万円以上利用):1,000円で1.8ポイント(1.8倍)
■ プレミアムステージ(年間200万円以上利用):1,000円で2.0ポイント(2倍)

合計利用額は入会後に設定される「プログラム期間」が基準となり、その1年間の利用合計額でポイント還元率が決定します。
ライフカードを使っていくうえで自分のポイント還元率を知るには、会員向けオンラインデスク「LIFE-Web Desk」か「利用明細書」で確認することができるので安心してください。

ETCカードでのポイント付与はなし

有料道路を使う際に便利なETCカード。
クレジットカードの中にはETCカードを付帯させるカードも多く、ライフカードでは年会費無料で付帯させることができます。

ETCカードを年会費無料で申し込むことができるクレカには以下のクレカがあります。

イオンカード/イオンカード セレクト
■ リクルートカード
■ 楽天ゴールドカード/楽天プレミアムカード

イオンカードは全国展開している大手スーパー“イオン”が発行しているクレカで、毎月20日と30日には「お客様感謝デー」としてお買い物金額から5%OFFにすることができます。

次にリクルートカードは業界の中でも「高還元率クレジットカード」として有名ですよね。
コンビニ等の小さな買い物をする際に役立つ電子マネーへのチャージや、ふるさと納税などの税金・公共料金を支払うことができるnanacoカードへのチャージに使うことができるカードです。

最後に楽天ゴールドカード楽天プレミアムカードですが、この2枚はカードの年会費がかかってしまいます。
それぞれに特典があり楽天市場での買い物の際にポイント還元率を上げることができるので、ネットショッピングをするなら持っておきたいカードですね。

上記で紹介した5枚のカードに付帯させることができるETCカードは、使うたびに各カードポイントが付与されます。

しかし、ライフカードの場合はETCカードを使ってもサンクスポイントを貯めることができません。
年会費・発行手数料0円で申し込むことができますが、ETCカードを持つようなら上記の中から選んだほうが得策といえるでしょう。

ETCカードを無料で発行することができるクレカは他にもあります。
こちら↓のページも合わせてどうぞ



家族カードはオススメできない

ライフカードでも“家族カード”を申し込むことができます。
楽天カードやイオンカードのように家族カードも年会費無料で持つことができるのですが、1つデメリットがあります。
それは、ライフカードの最大の魅力である「誕生月のポイント3倍」は本会員のみしか受けることができないということです。

ゆえに、ライフカードでは家族カードを作ってもメリットを感じることはないでしょう。
もし、「家族にもライフカードを持たせたい」というのであれば本会員として作ることをオススメします。

そうすることで「誕生月のポイント3倍」を受けることができますし、誕生月が異なるのであれば年に2回お得な月を楽しむことができますよ。

ポイントの有効期限

ライフカードのポイントは1年目終了時点で消化していなければ、自動的に繰り越されて2年間有効です。
しかし、3年目以降から繰越手続きを毎年行うことで最大5年に渡りポイントを蓄積させることができます。
繰越手続きは以下の2通りです。

■ 会員用サービス「LIFE-Web Desk」で手続きを行う
■ 電話の自動音声サービスで手続きを行う

ポイントの繰越は3年目以降、毎年行わなくてはならず忘れてしまうと貯めたポイントは期限切れになりますので注意して下さいね。

また、カード入会時にポイントがもらえるといえば楽天カードもあります。
楽天カードでは入会ポイントキャンペーンで最大8,000ポイントを受け取ることができます。

さらに、SPU(スーパーポイントアップ)といったポイントプログラムを使うことで還元率は最大13倍にまで増えますよ。
楽天カードも年会費無料で持つことができるのでオススメしたい1枚です。

auユーザーならMasterCardがおすすめ

ライフカードに付帯させることができる国際ブランドは3つあります。

■ VISA
■ MasterCard
■ JCB

付帯させる国際ブランドにこだわりがなければ好きなブランドを選ぶと思います。
ここで注目したいことはMasterCardを選んだ際の利点です。

特に大手スマホキャリアの1つ“au”を契約しているのであれば、申し込む際にMasterCardを選びましょう。

なぜなら、MasterCardであればauユーザーなら馴染みのある“au WALLET”にチャージすることでポイントの二重取りをすることができます。
※au WALLETは最大10万円までチャージ可能

特にオススメな方法はやはり誕生月にチャージをすること。
ライフカードからau WALLETにチャージする際にライフカードのポイントを貯めることができるので外せません。

チャージ時のポイント内訳は以下の通りです。
例)誕生月にライフカードを使ってau WALLETにチャージした場合

■ ライフカードからau WALLETにチャージ
→2.5%分還元
■ au WALLETで買い物
→0.5%還元
■ 合計のポイント還元率は3%

もし、使っているスマホがauでありau WALLETを使っているならばライフカードを1枚持っておくとお得です。

《関連ページ》
スタバがお得に!au WALLET(ウォレット)カードを使って WALLETポイントをお得に貯める方法とチャージにオススメしたいクレカをご紹介!
auウォレットでamazonプライム会員になれる!?auウォレットカードを使ったAmazonプライム会員になる方法とは

ライフカードは誕生月に使うとポイント3倍!

当たり前ですが、誰にでも毎年誕生日がありますよね。
このライフカードでは誕生月にカードを使うことで「お誕生日ポイント」という基本ポイントを3倍にするサービスを行っています。

例えばAさんは現在レギュラーステージで、1,000円で1.0ポイントを還元されています。
Aさんの誕生日は8月10日なので、誕生月は8月になります。
そこで8月に利用した利用額は全て3倍の1,000円あたり3.0ポイントが付与されるのです。
Aさんは15万円を利用したので450ポイントが還元されます。
1ポイント5円換算ですから、2,250円分の1.5%が還元されることになります。

1.5%のポイント還元率はクレジットカード業界でも最高水準なので、誕生日月だけでもライフカードを利用した方がお得だと思います。
ただし、ライフカードのお誕生日ポイントは上記したステージ制ポイントや他のキャンペーンと重複できないので注意しましょう。

スペシャルボーナスを見逃してはいけないぞ

ライフカードのポイントプログラムには、スペシャルボーナスがあります。
これはプログラム期間中に合計で50万円以上利用した場合に適用され、300ポイントがプレゼントされます。
300ポイントは1,500円相当分なのでこれを見逃す手はありませんよね。

例えば誕生日月に50万円以上のブランド品を購入すると、ポイント3倍と300ポイントのボーナスを還元されることになります。
誕生月ポイントで1500ポイント。
スペシャルボーナスと合計で1800ポイントを貰えることになります。
つまり50万円の利用で9,000円分のポイント還元となり1.8%の還元率になります。
これは最高レベルのポイントゲットのチャンスですよ。

新規入会キャンペーンでポイントアップ

「初年の基本ポイントが0.5%じゃあね~」と戸惑ってしまう人もいるかもしれませんが、実はライフカードでは新規入会キャンペーンを実施しており、入会後の1年間は基本ポイントが1.5倍になります。
これはスペシャルステージと同じポイント率で、実質0.75%の還元率になります。
0.75%であれば一般的なクレジットカードと同等か同等以上の還元率になるので、新規入会を考えている人にも有難いキャンペーンだと思います。

ポイントは繰越手続きで最大5年間有効に!

ライフカードのポイントは1年目終了時点で消化していなければ、自動的に繰り越されて2年間有効です。
ただし、繰越手続きを毎年行うことで5年間蓄積させることもできます。
繰越手続きは以下の2通りです。

■ 会員用サービス「LIFE-Web Desk」で手続きを行う
■ 電話の自動音声サービスで手続きを行う

繰越は毎年行わなくてはならず、忘れてしまうと2年経過したポイントは期限切れになりますので注意して下さいね。

また、カード入会時にポイントがもらえるといえば“楽天カード”もあります。
楽天カードでは入会ポイントキャンペーンで最大8,000ポイントを受け取ることができます。

さらに、SPU(スーパーポイントアップ)といったポイントプログラムを使うことで還元率は最大8倍にまで増えますよ。
楽天カードもねんかいひ無料で持つことができるのでオススメしたい1枚です。

楽天カードの詳しい情報はこちら↓

L-Mall(エルモール)を利用すると最大25倍のポイントも

エルモールはライフカードが運営する、会員向けの限定ショッピングモールです。
エルモールの魅力はポイントの高さ。
なんと最大で25倍のポイントを得ることができます。

エルモールはライフカード会員向けの限定ショッピングモールですが、実際には「楽天市場」「ヤフーショッピング」「じゃらんネット」など人気のショッピングサイトにアクセスして買い物を行います。
通常は直接パソコンやスマホから各ショッピングサイトへアクセスするのですが、エルモールから各ショッピングサイトへアクセスすることで最大でポイントが25倍になるのです。

エルモールでは人気のネットショップが約500店掲載されていますので、ネットショッピングをするならエルモールを経由することを忘れないようにしましょうね。

品ぞろえが豊富なLIFEサンクスプレゼントでポイント利用

ライフカードで集めたポイントは「LIFEサンクスプログラム」で利用することができます。
LIFEサンクスプログラムではポイント数によって様々な商品に交換することが可能ですが、その商品ジャンルが幅広いのも魅力です。
幅広い商品の一例を紹介しましょう。

■ 全国のお米厳選コース:各地方の有名なお米を集めたコース
■ お酒の「カクヤス」コース:ビール、日本酒、ウイスキーなど
■ 築地お取り寄せコース:鮪中トロ、昆布、マグロ缶など
■ 電子マネーコース:アマゾンギフト券、ビットコインクーポンなどへの交換
■ その他家電、食料品など多数

見るだけでも楽しいLIFEサンクスプログラムは、ブランド米や高級食材、また季節商品として、常に新しい商品を追加しているので、定期的にチェックしてほしい商品を探してみましょう。

特にライフカードのポイントの使い方として、共通ポイントである”楽天スーパーポイント”や航空チケット等を購入することができる”マイル”に交換することができます。

主なポイントの交換レートを以下の表にまとめてみました。

ポイント交換先交換数レート
(1ポイントあたり)
楽天スーパーポイント3005ポイント
dポイント3005ポイント
WALLETポイント(au)3005ポイント
Gポイント3004ポイント
ベルメゾン・ポイント3005ポイント
ANAマイレージクラブ3002.5マイル

各ポイントやマイルへの交換は300サンクスポイントから移行させることができます。
300サンクスポイントは通常30万円使わないと貯めることは難しいです。
30万円と聞くと「どんだけかかるんだよ」と思われそうですが、誕生月に使うことでなんと6万円で貯めることができます。

また、サンクスポイントの交換先としてV-プリカやAmazonギフト券とも交換することができます。
これらの内訳は以下の通りです。

■ V-プリカ3,000円分→590ポイント
■ V-プリカ5,000円分→980ポイント
■ Amazonギフト券5,000円分→1,000ポイント

Amazonギフト券は大手通販サイトAmazon.jpで使うことができます。
他にもポイントの交換先としてAmazonギフト券に交換することができるクレカには“オリコカード ザ ポイント”があります。
オリコカード ザ ポイントは入会後6ヶ月間はポイント還元率が常に2%になるお得なカードです。
Amazonを普段から使っていると言う方にはこちらのカードもオススメです。

ポイント還元率が2倍!年会費無料のお得なオリコカードの詳しい内容はこちら↓

ふるさと納税の寄付には欠かせない!

大きな節税につながる「ふるさと納税
実質2,000円でお得な特産物がもらえることで話題になっていますね。

ふるさと納税の寄付は最低でも2,000円、あとは収入に応じて上がっていきますが、地方に寄付する金額は数万・数十万円といった大きな金額になります。
豪華な返礼品をもらうことができたり、節税にも効果があって大金を簡単には出せませんよね。
実は、ふるさと納税の寄付金の支払いに使うことができるクレジットカードがあるって知っていますか?

今回、ご紹介しているライフカードもその中の1つです!
ポイント還元率がアップする誕生日月にライフカードを使い寄付すれば、ポイントがザクザクもらえること間違いありませんし、すぐに決済できるというのもメリットです!

ふるさと納税の基本のキを丁寧に解説!



まとめ

ライフカードは使えば使うほどポイント還元率を上げることができるクレジットカードです。
特に誕生月の利用は外せないビックチャンス。

本文でもご紹介しましたが、誕生月にライフカードを使うなら“ふるさと納税”のような高額な金額を使うことがポイントです。
もちろん、普段の生活に関するお金をクレカ払いにすることでポイントを効率よく貯めることができます。

ライフカードを使って、お得なポイント生活を始めてみてはいかがでしょうか?

【ライフカードの主な特徴】

・年会費無料
・誕生月はポイント3倍
・年間の利用額に応じてポイント還元率アップ

クレジットカードの審査基準を確認してみませんか?詳しくはこちら↓

節約大全おすすめクレジットカードの情報まとめページはこちら↓


著者情報
moose

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会社経営を経て夢のセミリタイヤを45歳で実現し、のんびりするはずが性格なのかファイナンシャルプランナーとして独立するはめに(泣)…成人した子供よりもポメ2匹を溺愛しています。のんびり書きたいライターです。

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