楽天PINKカードのメリットは限定カスタマイズサービスにある!デメリットを凌駕するお得な魅力とは

akiaki

おなじみの楽天カードには、女性にうれしいカスタマイズ特典がいっぱいある「楽天PINKカード」というものもあることを知っていますか?

楽天カードにはない「限定カスタマイズサービス」を付帯することができ、さらに女性が思わず使いたくなるようなお得で役立つサービスを使うことができるため通常の楽天カードよりもよりお得に使うことができます。

今回はそんな楽天PINKカードにしかない「限定カスタマイズサービス」について、さらにメリット・デメリットについて紹介していきたいと思いますのでぜひチェックしてみてくださいね。

お得な楽天PINKカードについて今すぐチェック!

楽天PINKカード限定3つのお得なサービス

通常の楽天カードには独自の特典や割引サービスをつけることができませんが、楽天PINKカードには3つの限定カスタマイズサービスをつけることができます。

【3つの限定カスタマイズサービス】
■ 楽天グループ優待サービス
■ ライフスタイル応援サービス”RAKUTEN PINKY LIFE”
■ 女性のための保険「楽天PINKサポート」

楽天PINKカード自体は楽天カード同様、年会費無料で持つことができるのですが、この限定カスタマイズサービスを利用するためには別途お金がかかるのです。
どうしても無料のカードを選んでしまいがちではありますが・・・有料サービスだからこそ受けられるメリットがあるのでそれぞれ見ていきましょう。

楽天グループ優待サービス:月額330円

優待価格で利用することができますが、それでも月額330円が発生します。
小さな金額ではありますが、うまく優待価格を利用すれば簡単に元をとることも可能です。

具体的なサービス内容は以下の通りです。

■ 楽天市場の対象ショップのお買いものが500円OFF
■ 楽天トラベルの国内宿泊予約が初回限定1,000円OFF
■ 楽天ブックの本/CD/DVD/ゲームが100円OFF
■ 楽天チケットではお得なポイントキャンペーンに参加できる
■ 楽天koboで配信されている電子書籍が10%OFF
■ 楽天TVの配信番組が全品20%OFF
■ 楽天GORAのゴルフ場予約が1,000円OFF

など、楽天グループをお得に安く使うことができます。
それも日頃から楽天サービスを使っている方にとっては嬉しい付帯サービスですね。

ライフスタイル応援サービス”RAKUTEN PINKY LIFE”

こちらは街での生活をお得にするためのサービス。
飲食店や映画・習い事・介護・育児など11万以上のジャンルの割引や優待を受けることができます。
“楽天グループ優待サービス”とおなじく月額324円が発生しますが、一度の優待で元がとれるサービスもあるので確実にお得です!

具体的なサービス内容は以下の通りです。

■ 映画観賞券が500円引き(全国共通映画館)
■ 日産レンタカーの利用が一般料金より21~50%OFF
■ 東京ジョイポリス小学生以上共通パスポート引換券が安く購入できる(4,300円 ⇒ 2,900円)
■ カラオケ本舗まねきねこのルーム料金が30%OFF
■ カラオケ ビッグエコーの平日ルーム料金が30%OFF、金・土・祝前日の室料が20%OFF、フリータイム室料は5%OFF

他にも横浜・八景島シーパラダイスのアクアリゾーツパス(水族館4施設)の大人料金3,000円が600円お得になったり、上島珈琲店のお会計が10%OFFになったりと受けられるサービスもさまざま。
“RAKUTEN PINKY LIFE”提携のお店を中心に利用すれば、遊びや食事代も節約することができますね。

また、楽天PINKカードの楽天グループ優待サービスとライフスタイル応援サービス”RAKUTEN PINKY LIFE”は初回申し込み後、最大2ヶ月無料で使うことができます。
詳しくは楽天PINKカード公式サイトをチェックしてみましょう。
楽天PINKカード公式サイトはこちら

女性のための保険「楽天PINKサポート」


楽天PINKカードには、女性のライフスタイルの変化に合わせた4種類の手軽な保険を用意しています。

女性特有疾病補償プラン:月々30円~
月々の保険料がなんと30円から入れる保険。
乳がんや子宮筋腫といった”女性特有の疾病”を発症した際の入院・手術・放射線治療を補償します。
加入年齢によって金額が異なるので、以下を参考にしてみてくださいね。

■ 18~19歳:月々30円
■ 20~24歳:月々140円
■ 25~29歳:月々280円
■ 30~34歳:月々350円
■ 35~39歳:月々320円
■ 40~44歳:月々280円
■ 45~49歳:月々350円
■ 50~54歳:月々430円
■ 55~59歳:月々550円
■ 60~64歳:月々670円
■ 65~69歳:月々870円

ケガの補償プラン:月々240円

月々たったの240円(一律)で国内外問わずケガによる入院や手術費用を補償してくれるのは、日々の生活費を少しでも削りたい女性にとって嬉しいポイント。

ちなみに自転車に乗っていて転んだ、通勤途中に階段から落ちた、料理中にヤケドをしたといった日常生活で起きたケガなど、第三者による加害行為やひき逃げなどで負ったケガの場合でも手厚く補償してくれます。
告知診査が不要なので楽天PINKカード会員であれば保険料を抑えながらあらゆる場面に備えることができますね。

携行品損害補償プラン:月々330円

事故などで携行品が損害を受けた場合、最大50万円の実費補償が受けられます。
ひったくりに手荷物を盗まれてしまった場合や、旅行中にカメラを落としてしまったときなどに対象。
こちらも月々の負担はたったの330円(一律)と手ごろなので入っておくと安心です。

個人賠償責任事故補償プラン:月々220円

月々たった220円で、自転車などで起こりうる損害賠償のリスクから守ることができます。
日常生活での法律上の損害賠償責任を1億円を限度に補償、さらに傷害により死亡・または後遺障害を負った場合は100万円を限度支払われます。
示談交渉サービスもあるので、安価で自転車保険のような安心した補償を受けることができます。

30歳女性の場合、すべて加入してもたったの1,140円。
この金額ならお財布に負担をかけることなく安心できますね。
もちろん保険料の引き落としは楽天PINKカード決済となります。



楽天スーパーポイントの貯め方

楽天PINKカードのポイント還元率は1%。
楽天カードと同じく100円につき1ポイントを貯めることができ、1ポイント1円相当として使うことができますが、楽天PINKカード自体に楽天ポイントカード機能(Edyも付帯可能)が付いているのでカード1枚で事足ります。

また楽天ペイを活用すればお財布も要りません。
“楽天ペイ”は専用アプリを使っているスマホにインストールし、楽天PINKカードの情報を登録するだけすぐに使うことができます。
楽天PINKカード(他楽天カード含む)であれば付帯している国際ブランドに関係なく登録することができますよ。

さらに楽天ペイを使うことで200円毎に1ポイントの楽天スーパーポイントを貯めることができます。(還元率0.5%)
「還元率が低いなぁ」と思うかもしれませんが、楽天PINKカードを登録し決済時に使えば200円で3ポイント貯めることができます。

楽天ペイ→200円につき1ポイント
楽天カード⇒100円につき1ポイントなので200円使えば2ポイント

このように200円で計3ポイントの楽天スーパーポイントを貯めることができるのです。
楽天PINKカードをそのまま使うよりも楽天ペイを経由させることで還元率を上げることができるので、やはり使っておく方がよりお得に買い物ができますね。

楽天PINKカードもSPU対象!

楽天カードを使って楽天市場で買い物をすると無条件で4%のポイント(カード利用で3%・楽天市場利用で1%)が付与されますが、楽天PINKカードでは5%のポイントをもらうことができます。

やはり楽天スーパーポイントを効率よく貯めるには”楽天SPU”を使うことが一番です。

“楽天SPU”(正式名称:楽天スーパーポイントアッププログラム)は楽天市場でおこなわれている最大ポイント還元率が15倍になるポイントアップキャンペーンのことです。
楽天市場に入っている人気ショップなどでも各キャンペーンがありますが、エントリーが必要なキャンペーンがほとんど…。
うっかりエントリーを忘れてポイントが付かなかった、なんて声も多いですがその点楽天SPUであれば対象となるサーボスを使うだけでポイント還元率を上げることができるので簡単です。

続いて楽天PINKカードを使うことでポイント還元率はいくつまで引き上げることができるのでしょうか見てみましょう。

《楽天SPUよるポイント還元率》

■ 楽天PINKカードの利用→2倍
■ 楽天市場アプリでの利用→1倍
■ 楽天市場の利用→1倍(通常購入ポイント)

上記の3項目の他に、各対象サービスの条件をクリアすることで最大ポイント還元率は15倍にまで引き上げることができます。

しかし、楽天SPUで付与される楽天スーパーポイントは、通常購入ポイント以外は“期間限定ポイント”です。
そのため楽天スーパーポイントを使うことができる期間が限られており、ポイントが付与されたあとは期限内に使わないと消滅してしまいます。

さらに、楽天PointClubでの会員ランクによって付与されるポイント数の上限が異なります。
「SPU中だから、どんどん使おう!」といって計画なしに使うと、ポイントがもらえないまま損をすることになるので気をつけてくださいね。

楽天PINKカードのスペック

楽天PINKカードの基本スペックは従来の楽天カードと同じで、年会費無料そして家族カードも無料で作ることができます。

<<楽天PINKカード>>

年会費永年無料
国際ブランドVISA/Mastercard/JCB
ポイント還元率100円につき1ポイント(1%)
利用可能額最大100万円
付帯保険海外旅行傷害保険
付帯機能楽天ポイント/楽天Edy
追加可能カードETCカード/家族カード

表を見てもわかるように、楽天カード(一般)と基本スペックは変わりません。
冒頭でもお伝えしましたが、楽天カードと異なる部分はカードフェイスが“ピンク色”ということ、そして3つの限定サービスを付けることができるという点です。

また、楽天PINKカードに付けることができる国際ブランドも楽天カードと同じく【VISA/Mastercard/JCB】と3種類あり、それぞれの特典を使うことができ対応している電子マネーへのチャージもできます。
※ただし付帯させる国際ブランドによってチャージすることができる電子マネーは異なるので確認しておきましょう。

国際ブランドによる電子マネーへのチャージ早見表はこちら

電子マネー/プリペイドカードVisaMastercardJCB
au WALLETへのチャージauかんたん決済か楽天バーチャルプリペイドカード経由のみクレジットカードでのチャージが可能auかんたん決済か楽天バーチャルプリペイドカード経由のみ
Apple Pay不可ネット・アプリ決済
WalletアプリでのSuicaチャージが可能
ネット・アプリ決済
WalletアプリでのSuicaチャージが可能
その他
ポイントが付く
電子マネー
楽天Edy楽天Edy楽天Edy、ANA JCB プリペイドカード経由ならモバイルSuica

さらに楽天カードと同じく家族カードも年会費無料。
家族カードを作り、利用することで楽天スーパーポイントを効率よく貯めることができます。
貯めたポイントを使い、家族みんなで旅行に行けば旅行代の節約もできますね♪

ETCカードはお得?

楽天PINKカードもETCカードの発行ができますが、楽天カード(一般)と同じく年会費550円(税込)がかかってしまいます。
しかし、有料道路(高速道路)を使うごとに楽天ポイント(100円につき1ポイント)を貯めることができるので、よくドライブや車中泊など車を使うことが多いのであれば「楽天ポイントを貯めたい!」という方であれば年会費の元も簡単にとることができることでしょう。

楽天PINKカード・楽天カードでETCカードを発行すると年会費がかかりますが、以下の3つのカードに付帯もしくは楽天Point Club会員ランクがダイヤモンド・プラチナ会員であれば初年度無料で持つことができます。

【ETCカード初年度無料になる楽天カード】
・楽天ゴールドカード
・楽天プレミアムカード
・楽天ブラックカード

海外旅行傷害保険

楽天PINKカードにも海外旅行傷害保険が付帯されています。
この保険は自動付帯ではなく利用付帯となっているので注意が必要です。
楽天PINKカード(または楽天カード)に付帯している海外旅行傷害保険は、旅行に行くまえにカードを使わないと保障の対象になりません。

保険の種類保険金額楽天カード(PINKカード含む)
傷害死亡・後遺障害最高額2,000万円
傷害治療費用1事故の限度額200万円
疾病治療費用1疾病の限度額200万円
賠償責任(免責なし)1事故の限度額2,000万円
救援者費用年間限度額200万円
携行品損害
(免責金額3,000円)
年間限度額20万円

↑楽天PINKカードの海外旅行傷害保険

念のため「利用付帯ってなに?」という方も居るかもしれないので簡単に紹介しておきましょう。

例えばアナタが海外旅行に行くとします。
その時に、楽天PINKカードを使って旅行代金などのお金を出国前に支払うことで初めて保険対象となるということです。

そのため「こっちの方が還元率がいいしね」と楽天PINKカード以外のクレジットカードで支払った場合、旅行先で何かがあっても楽天PINKカードの海外旅行傷害保険は適用されません。
もちろん、海外旅行に行く前に保険会社などを通じて加入していれば問題ないと思いますが、「あれ?楽天PINKカードについてるでしょ?」と後から気がついても適用されないため多額の医療費などを負担せざるおえなくなります。

海外での治療費や入院代は100万円以上の多額の金額を請求されることが多いです。
楽天PINKカードに付帯している海外旅行障害保険を使いたい場合は、必ず出国前に保険対象となるための条件を確認してから行くよう注意してくださいね。

海外旅行傷害保険の中でも最も利用頻度が高い【傷害・疾病治療費用(ケガや病気による入院などの補償)】も最大2,000万円付帯されているのでつけておけば心強い保険です。

また、家族カードも同じ保障内容となりますが海外旅行傷害保険の対象には以下のような条件が必要です。

例えば、3人家族のAさんが楽天PINKカード(または楽天カード)の本会員だと仮定してみましょう。
長期休みを利用してAさんが家族で行く海外旅行代金を全額楽天PINKカード(または楽天カード)で払いました。
この場合、Aさんの奥さんと子供が家族カードもしくは本人カードを持っていればAさん以外も保険の対象となる…ということです。

楽天PINKカードによる海外旅行傷害保険が適用される支払いの定義など、きちんと確認してから利用してくださいね。

海外旅行傷害保険が適用される支払いの定義は公式ページで確認することができます。

楽天PINKカードと楽天カードの違い

楽天PINKカードと楽天カードの基本スペックはほぼ同じです。

《楽天カード・楽天PINKカード比較表》

カード名楽天カード楽天PINKカード
年会費無料
(家族カード含む)
無料
(家族カード含む)
ETCカード540円(税込)
楽天Point Club会員ランクがプラチナ以上の場合は年会費が無料
540円(税込)
楽天Point Club会員ランクがプラチナ以上の場合は年会費が無料
ポイント100円につき1ポイント100円につき1ポイント
国際ブランドVisa/Master card/JCBVisa/Master card/JCB
付帯機能楽天ポイントカード
楽天Edy
楽天ポイントカード
楽天Edy
付帯保険海外旅行傷害保険
(利用付帯)
海外旅行傷害保険
(利用付帯)

楽天PINKサポート
(医療保険/有料)
優待サービスなしあり
・楽天グループ優待サービス
(月額324円)

・RAKUTEN PINKY LIFE
(月額324円)

大きな違いはやはり「限定カスタマイズサービス」。
通常、楽天カードにはカード特典というものはありませんが、「デザインカード」というものがあります。
カードの基本スペックは同じですが、デザインカードを選ぶことによって限定サービスを受けることができたり、限定アイテム手に入れることもできます。

このようにデザインが豊富な点も多くのクレジットカード中から楽天カードが選ばれる理由に繋がっているのではないでしょうか?
今後ともいろんな楽天カードが生まれるとさらに人気が高まりそうな気がしますね。

楽天PINKカードは女性だけ?

楽天PINKカードの特徴であるカードフェイスの色や限定カスタマイズサービスの内容を見ると「女性限定カード」と思われる方が多いようですが、なんと男性でも申し込む(または切り替える)ことができます。
限定カスタマイズサービスの1つ「楽天PINKサポート」は利用できませんが、残り2つのサービスは使うことができるので安心してくださいね。

楽天PINKカードはあくまでも「女性向け」に作られたクレジットカードです。

また楽天PINKカード限定カスタマイズサービスが不要になったときは、“楽天e-NAVI”にて外すことができるので覚えておきましょう!

・楽天グループ優待サービスの場合
⇒会員サイト「楽天e-NAVI」の楽天PINKカードオプションサービスのページへ

・ライフスタイル応援サービス
⇒会員サイト「楽天e-NAVI」の楽天PINKカードオプションサービスのページへ

・女性のための保険サービス
⇒0120-953-240
平日9:30~17:00までの営業

楽天PINKカードはカスタマイズサービスを付けなければ、通常の楽天カードと同様に無料で持つことができます。
「クレカ決済してないのに、なんの請求だろう?」と思った方は一度、確認しておきましょう。
オプションを付けたにも関わらず、上手く活用しなければお金の無駄遣いとなってしまうので注意してくださいね。

楽天カードから楽天PINKカードに切り替える方法

もし、「楽天PINKカードが欲しい!」となった方は楽天カードの申し込みと同様にオンラインにて申し込むことができます。
楽天カード・楽天PINKカードはこちらをチェック!

ですが、すでに楽天カードを持っている場合は楽天PINKカードに切り替える必要があります。
そこで次節では楽天PINKカードへ切り替える方法について紹介したいと思います。

楽天カードから楽天PINKカードへ

楽天カードから楽天PINKカードに切り替えるには楽天カード公式ページでおこなうことができます。
※楽天カードから楽天PINKカードに切り替える際、手数料として1,100円(税込)かかります

少しでもスムーズに楽天PINKカードへ切り替える際に使っている楽天カードの情報を入力するため、手元に準備しておくといいですね。
ちなみに楽天PINKカードへ切り替えた場合“新規入会キャンペーンは対象外”となるのでポイントなどは付与されません。

また、すでに持っているカードが楽天カードと楽天銀行カードの場合は楽天会員サイト”e-NAVI”の【楽天PINKカード切り替え】から申し込むことができ、国際ブランドはそのまま引き継がれます。
使っている楽天カードに付帯している国際ブランドがVISAで、「楽天PINKカードに変える際にJCBにする」といったことはできません。

ちなみに、楽天プレミアムカード・楽天カードアカデミーの場合は一度退会手続きをしてから楽天PINKカードへの申し込みとなり、プレミアムカードデスク・コンタクトセンターへ電話をする必要があるので楽天PINKカードに切り替えるまでが少し手間がかかってしまいます。

2017年12月からは違う国際ブランドの楽天カードを同時に持つことが可能となっているので、一度退会することなくもう一枚の楽天カードを作ることができます。

さらに2019年3月18日からは楽天の公式キャラクター”お買いものぱんだ”のデザインカードにおいて国際ブランドVISAを付帯することできるとのこと^^
今まではJCBかMasterのみでしたが、VISAも選べるようになります。
国際ブランドの中でも世界でもっとも加盟店のあるVISAは1枚は持っておきたいもの…。
お買いものパンダデザインならカードフェイスも可愛いので女性にピッタリなのでオススメです♪

まとめ

楽天PINKカードは、楽天カードに女性に嬉しいお得なサービスや保険がオプションで付けられるといったクレジットカードです。
とくに保険はかなり安価で加入できるのでおすすめ!
低額の医療保険なら入りやすいですし、何より安心を得ることができますよね。

また、楽天カードを持っている方も手数料1,080円を払えば楽天PINKカードに切り替えることができます。
楽天カードを解約してから楽天PINKカードを申し込めば切り替え手数料はかかりません。
ですが、楽天PINKカードが届くまでの間は楽天カードは利用できないので注意してくださいね。

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この記事を書いた人
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